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来生たかおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

235 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スローモーション

鈴木トオル

出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは

水の吐息

高橋真梨子

恋ならいつでもゆらめく心具合で 突然冷たく降る雨驚くように あなたと私の居場所がわからなくなる 時折の迷路

流れる…

高橋真梨子

あ~ この町は歴史ごとはかなく そう 恋さえも ささいだと言っている

愛することを学ぶのに

やしきたかじん

たそがれが 僕を置いていく あなたは もどかしげに ドアを閉めた

夏はざま

中森明菜

もう ほのめく夏 そこまで夏 風の匂い ただ

ねじれたハートで

来生たかお・桃井かおり

ためいきのあと タイをゆるめ くわえ煙草に むせながら いつものように

おだやかな構図

山口百恵

眼鏡の奥 澄んだ眼で 活字をたどる 声かけて気づかずに 本を読むひと

明日のピース

DOMOTO(KinKi Kids)

今日と言うひとかけら 夕焼けにかざして 空に描いた夢にはめ込む 間違いじゃなかったけど

ささやかなイマジネーション

河合奈保子

インテリアは白いだけの シンプルな部屋に ひとつずつの色をつけて そんな恋がいい カーテンには

My Boy

河合奈保子

いつになく酔ってた彼 引き寄せた私の肩 人の眼が気になるけど うれしかった あの日の夜

涼しい影

河合奈保子

涼しい影のようにあなた 見覚えのある背中が 立ち止まると振り向いた 嘘でしょう

シルエット・ロマンス Duet with 川嶋あい

稲垣潤一

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

シルエット・ロマンス

JUJU

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて

シルエット・ロマンス

ジュディ・オング

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

涙嫌い

来生たかお

涙ぐむのは ガラじゃないと 君は勝手に 決めている 悲しい日には

やさしさ、ひととき

来生たかお

バラの花の一輪で 心がなごむことがあるね ほんの君のひとことで その日が愉しくなる場合もあるよ

おやすみ

鈴木雅之

しなやかに穏やかに 夜が舞い降りたら あどけない素顔見せ微笑む君 ささやかで贅沢なふたりの時間の中 もう少し話そうか

セーラー服と機関銃(らき☆すた ED)

柊かがみ(加藤英美里)

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

セカンド・ラブ

徳永英明

恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい

シルエット・ロマンス

徳永英明

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

星の花束

西村知美

星は何色 恋は何色 神秘的 とても 心映して

赤毛の隣人

来生たかお

ある日真紅のダリアを胸にさした女がやって来て 裏の雑木林の一軒家に住みついたのだった 青い目の下に淡く暗い翳りがあった 彼女はその日から僕等の美しい隣人になった

疑惑

来生たかお

走る電車のドアには 無言の二人が ひと駅ごとのためいき 行先は決めていない

そっとMIDNIGHT

来生たかお

深く眠る街 消えやすい星たち あなたがいるから またたく光あざやか

灼けた夏

来生たかお

ほろ苦い麦酒の泡がグラスにあふれる こぼれ落ちた想い出 遠く拡がり 乾いた風が吹いている 僕の周り

夢見る頃を過ぎても

郷ひろみ

通り雨は 気持ちがいいと 濡れる髪も そのままにして 涙なら

鏡の風

来生たかお

夜の鏡の中 風吹き抜ける 映る光と影 自分の心

不意の出来事

来生たかお

月の色は プラチナの イヤリング 君の耳元 光るけれど

Tea for Memory

高橋真梨子

お元気そうね むかしと変わらない ほんの少し痩せたみたいね そのひたむきな瞳 きっと恋してるのね

白い夜

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

童話の家のような 可愛い二階家 三月前に消えたよって 隣の小母さん