1. 歌詞検索UtaTen
  2. カモシタサラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

カモシタサラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

27 曲中 1-27 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

終わらない夜の守り方(アニメ「世界最強の後衛 ~迷宮国の新人探索者~」エンディングテーマ)

インナージャーニー

ねえ、ここはどこ? 長い間 探したきみのかけら やっと見つけた 記憶の地図たどり

グッバイ来世でまた会おう

インナージャーニー

もしもね、 僕が死んだら 庭のね のら猫になるよ 毎日

Toi toi toi!(「旬感LIVE とれたてっ!」4月クールエンディングテーマ)

インナージャーニー

窮屈だね 朝から電車で花束みたいな私たち とげとげの中で 普通にはどうやら生きていけないし変にもなれない

夕暮れのシンガー

インナージャーニー

走る指先に絡ませて 知らない誰かに囁くように紡いだ宇宙は 息をするにはまだ早すぎた 嘘の場所からは逃げていい

少女

インナージャーニー

遠い遠い国から来たんだ 彼女の名前は誰もわからない 深い深い海を渡るのさ 優しいほうへ進めばいい

ペトリコール

インナージャーニー

そっと夜風が吹く 君の歌も静かに消えた 始まりは7月 夜には雨も上がるさ 過ぎる日々に名前をひとつつけてあげましょう

リクエスト

イヤホンズ

続いて 東京都にお住まいの ラジオネーム名無しさん15歳 「いつも欠かさずラジオ聴いてます。

少年

インナージャーニー

進め!風に乗りどこまでも まだ見ぬ世界 手探りで行く 君を呼ぶ声が聞こえるか 今遠くまで

トーチソング

インナージャーニー

こんなに近くにいるのにぼくら 銀河の果てより遠い 内緒にしていた話も全部 ほどいて終わりにしようよ、ねえ

すぐに

インナージャーニー

どうにもからだが言うこと聞かない 聞く気がないから仕方ない 両手を広げてタタタとイメージ 流れに身を任せ

Walking Song

インナージャーニー

行き先も決めぬまま歩き出してしまった ダメになりそうで不安で仕方ないけれど 下を向いても足元が見えているならば 大丈夫だまだ進んでいるから

Fang

インナージャーニー

海の向こうの恋人たちは 今日も愛の歌を口ずさむ 人混みと祭り 銀の首飾り 即興のメロディライン

平行線

インナージャーニー

なにもないよ 私たちにはさ 浮かんだ言葉は 空に消えた

予感がしている

インナージャーニー

ひとつずつ片付けてく やらなきゃいけないことたくさんある ひとつめは夢の始末 眠りにつき今夜最後の夢を見るのよ

ノイズラジオ

インナージャーニー

光る灯りを目指して今日も 静かに飛んだ僕らは迷子 ここは楽園小さな世界 誰も知ることのないところ

手の鳴る方へ

インナージャーニー

手の鳴る方へ 手の鳴る方へ 歌が聴こえる方へ進め 手の鳴る方へ 手の鳴る方へ

夜が明けたら私たち

インナージャーニー

夜が明けたら私たちはこのまま 振り返らずに遠い町へ行くのだろう 夜のしじまの一粒の光のほうへと そのまま辿れば見えるはず

PIP

インナージャーニー

君は綺麗なものしか見ない 優しい音楽しか聴かない 正しいことしか言わない あんまり悪ふざけはしてない そんなまっすぐに見つめないでよ

ラストソング

インナージャーニー

この歌が終わる頃君の中にいれるかい? 空高く飛べるのに悲しい目をするのか 煌めきは消え去って走ることもできない それでも確かにある

わかりあえたなら

インナージャーニー

わかりあえたならいいのにね 今日も 今日も また知らんぷり 風はいつもより強く吹く

映写幕の向こうへ(オムニバス映画「THEATERS」エンディングテーマ)

インナージャーニー

回る 回り続ける 君のために この話を 回る

旅の途中

インナージャーニー

夜行バスに乗って僕らは遠い遠い旅に出ました 目的地は無い 誰も眠らない あるのは地図と少しのコインだけ

会いにいけ!

インナージャーニー

8月の風に吹かれて 忘れかけてた答えを探しに行けよ 悪いことはあいつのせいだよ のんきに歌ってればいい

エンドロール

インナージャーニー

今日のロードショー 主役は君のはずなのに 頬に涙が 悲しい終わりもいいみたい

Mary

インナージャーニー

いずれこのときが来るとわかっていた 真綿で締められるような日々の果て 行くあてもなくふらふら彷徨う君のこと 遠くの星からずっとずっと眺めてた

陽だまりの夢(映画「とりつくしま」主題歌)

インナージャーニー

夢を見たよ 生まれる前のこと 君のことをずっと探していたよ 行かないでと涙が伝うけど 記憶はほどけて風になって漂う

深海列車

インナージャーニー

過ぎ去りし日々の中 少年は街を出た また巡り会えるかな 悲しみのない場所で 終電は間に合わぬ