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TOOBOEの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

38 曲中 61-38 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命日

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

何時もより今日は上手に歩けなくて 貴方の顔をまた曇らせてしまうの 美しく生きてると思いたいから こんな姿でいるのは恥ずかしくて

咆哮

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

サビきった鎧を身に纏った そんな若き日の記憶も掠れていた ノイズの混ざり切った歴史の果てでは 世界を救える気がしてんだ

砂嵐

DAZBEE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

墓場に花束を添えて 両手を併せて祈った サヨナラとか 寂しいとか 貴方にとっては無情ね

抜殻

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

貴方が見せた その笑顔は 私の知ってるソレと違うし 今更 何を脱いだところで

優しい瞳

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

今 静かな路地裏で 慌てふためくロートル 目もくれず 通り過ぐ

プラスチック

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

君がくれたつまんねぇ小説も ヘッドホンから漏れる音楽も 全て愛してみせますよ なんて都合のいい限りで…

天晴れ乾杯

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

爆裂に想定外に降りかかったその声には 弾かれた棘みたいに こちらを睨んで 時折チラつく冷たい言葉が胃に入り込んでは 私のその粘膜にこびり付いてんだ

夜の叙情の如く

TOOBOE

作詞: TOOBOE

作曲: TOOBOE

編曲: TOOBOE

何故か湿っぽい 外の空気を吸い込んで たまには 少し 歩いてみようかしら