1. 歌詞検索UtaTen
  2. 西尾祐亮の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

西尾祐亮の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

23 曲中 1-23 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

I Don't Care

THE AGUL

愛の強さ 測るなら きっと天秤は僕に傾くだろう 君の心の奥底まで 視えたらこわいな

You & I

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

愛足りてないね さらけ出してみればいい 満たされていたいから 勇気を出してくれたならさ あとはもっと

TARGET

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

誰も彼も同じようなAnswer 繰り返す 日々の中で降参 気付かないうちに置いてかれて それでも知らないフリしてる

BLUE

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

「所詮、自分なんて」とか また思ってた 踏み付けられた空き缶みたいだ もう分かってんだ正解は

Stay With Me

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

「次に会えるのは何年後だっけ?」 何本も電車見送って 話した 「また必ず迎えに来るよ」って 頼りない一言でまた誤魔化した

NAMIDA

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

変わらない現実に嫌気がさして ため息だけが増えて 本音はまた飲み込んだ 誰にも言えない 抱えた想いを

今日くらいはいいよ

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

忙しなく過ぎた昨日までを 全部忘れることは難しいけど たまには息抜きも必要なタスクさ 重たそうに抱えた荷物 そっと下ろして

星空の下で

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

「覚えてる?」 出会った日のこと 君のためだけと ただ夢中だったな 時が経つにつれ

OPINION

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

いつの間にか 奪われた自信、自由も 取り戻せず 今やこんなご時世さ 敵と味方

Re:period

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

たった一回きりの人生、 「もう一度夢を追いかけたい」 そんな今にも暴れ出しそうな 気持ちを 押し殺す日々があった

Remember I said (feat. 竹中雄大)

THE AGUL

I've been trying to get

Love is Blind

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

今何してんだろう? 誰と居るんだろう? 頭ん中が君のことばかり 振り向かせたいだけ 必死になって

Get Away

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

答えに詰まってしまう そんな自分、許せなくなった 蓋すれば 楽になれて 弱い自分に気付いた

If

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

もしも、二人の想いが一つに重なったら 視えない言葉でも伝わるでしょう 夜空を見上げ 街の喧騒に耳を傾ける

I Wanna Be…

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

聞こえてる 誰かの声が 今日もまた どこからともなく 宛のない

SAYONARA

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

「さよなら」 告げた君は 振り返ることなく 出て行った 引き止めれない僕に

Not Bad

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

「もうダメだ」なんてさ、何度あった? 思い出せないくらい 夜を越えてきた 「もう大丈夫」なんてさ、何度あった? キリがないくらいやり直したりさ

Five Ball

THE AGUL

作詞: THE AGUL

作曲: 西尾祐亮

待ち焦がれてた 君と描いた あの日の約束 一緒に果たしに行こう

Your Dream

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

ギターを抱えて逃げた 行く当て分からぬまま あなたの想いに背を向ける 一つとして気付かなかった

By Your Side

THE AGUL

相変わらず気持ちを伝えれず Ah 味気ない日々の繰り返し 半径3m以内の恋 果たして僕の結末はどこに

more than i love you

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

君の手を握りしめる 今日は一つだけ淹れたコーヒー 夢であれと強く思えば 君が離れていくの

Lost

THE AGUL

作詞: 岸本賢一

作曲: 西尾祐亮

あんなにも大切にしていた想いが こんなにも隙間をぬって こぼれ落ちる 「悪い癖だね」って 君の言葉思い出して

Believe

THE AGUL

夢を見てた 10年前の僕らは 何も恐くなかった 満ち溢れてた希望で 理想と違った