1. 歌詞検索UtaTen
  2. 須藤晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

須藤晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

65 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

田園

玉置浩二

(Um san ba la-a… Lun

キラキラ ニコニコ

玉置浩二

ハイ 元気ですか 心配してますか どんな暮しですか ニコニコしてますか

SPECIAL

玉置浩二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

コルクの弾丸ひびく 射的場 白い綿菓子ほおばって メリーゴーランド ジェットコースター

純情

玉置浩二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

いつだって会いたいよ かあちゃんに会いたい リュウマチで手が痛むかい? やせてないか? はらへった

しあわせのランプ

小林毅圭也

しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか

田園

望海風斗

石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて

サーチライト

海蔵亮太

ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま

わさび

槇原敬之

作詞: 須藤晃

作曲: 槇原敬之

どちら様かは存じませんが そのサングラスやめなさい 悪いやからに見えたら損よ その目を私に見せなさい ばあちゃん俺に微笑みかけて

田園

CHOPSTICKS

石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて

しあわせのランプ

夏川りみ

幸せになるために 生まれてきたんだから 好きな人と 一緒にいなさい 大切なことなんか

しあわせのランプ

玉城ちはる

しあわせになるために 生まれてきたんだから 好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんか

田園

ソン・シギョン

石コロけとばし 夕陽にないた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて

溺れかけた魚

石崎ひゅーい

誰か僕を月に連れてってくれ お願いだから 誰か僕を月に連れてってくれ お願いだから 家の裏の丘のふもとで三日月を探して

敗者復活戦(ドコモdヒッツ 急な雨 CMソング)

石崎ひゅーい

転んじゃってはみ出して つんのめってしくじって ぶざまをさらして笑われてばっかり それじゃなくてあれだよ あれじゃなくてこれなんだ

沈黙

石崎ひゅーい

作詞: 須藤晃

作曲: 浅田信一

人生でいちばん大切なことはなんですか? そう聞かれてそれは出会いだと僕は答える 旅に出て海の見える埠頭でタバコを吸っていたら 遠くに霞んだ津軽半島見ている老人と会う 人生でいちばん大切なことは笑うことじゃねえか

アタラズモトオカラズ

石崎ひゅーい

給料日にはエビチリ食べよう ハンバーグにも目玉焼きつけよう 何でもかんでもフォークで食べよう ハメを外してこの程度ですって言おう 横断歩道でガキが転んで

謝肉祭

石崎ひゅーい

盆と正月には帰ろう 年に二回は故郷には カズの葬式から遠くなった街へ 水島は盗んだバイクを 売りつけてからはもうずっと

コール(映画「ナースコール」主題歌)

薬師丸ひろ子

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

眠れず 窓の外 夜明けを見てた 独りぼっちで名前を 呼び続けてた

ロマン

一青窈

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ

あゆみ

中村あゆみ

幼い日 母にいわれた あなたはいつも なんでもないよな 場所で転ぶね

青空

馬場俊英

毎日の暮らしにふと気が滅入ったとき 小さなことに悩んでしまいそうなとき 誰にも会いたくない 話したくないとき ここにおいでよ

ロマン

中田裕二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

たった ひとつの愛 見つけたから そっと 抱きしめ

田園

daisuke katayama

石コロけとばし 夕陽に泣いた僕 夜空見上げて 星に祈ってた君 アブラにまみれて

スイカの種 feat. 沖仁

玉置浩二

ミシンの音は 機関車の音 足踏み 遠く セミの鳴く声

サーチライト

玉置浩二

ラムネの瓶の 中のガラス玉 どうしても直ぐに 手に入れたくて 雨に濡れたまま

サヨナラ☆ありがとう(日本テレビ系連続ドラマ「東京バンドワゴン~下町大家族物語」メインテーマ)

堀田家 BAND

藍色の蒼空 泳ぎ回れた キラキラと光っていれたよ 愛に巻かれて 僕らは育った

次男坊

玉置浩二

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

夕焼け空は 悲しいなあ かあちゃん 田んぼで笑ってた タケノコ

セレナーデ

ジェロ

作詞: 須藤晃

作曲: 玉置浩二

涙色 夜霧に 消えそうな 星屑よ さよならですか

弱い虫

馬場俊英

雨にも負けず 風にも負けないで 欲はなく 決して怒らないで 褒められたって

ラーメンの歌

馬場俊英

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと