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永井真理子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋をしてる

永井真理子

友達のはずなのに 胸の鼓動早くて 目を見ずに話してる 白いビルの屋上 「彼女とは幸せだよ」と

Katcho Bee-Bee-Boo

永井真理子

スリムボディ もてもて ヒップ振り振りで歩きたいわ そんな日は 口に入るだけのシュガー放り込んでバーベル片手にバレエダンサー

御飯食べてる?

永井真理子

作詞: 永井真理子

作曲: 谷口守

おいしい胸騒ぎ 跳びはねる好奇心 あいつにめがけて fly away

ピンクの魚よ

永井真理子

両方の手を 水槽にはりつけ 水中の鼓動を聴いてる かじかんでいた 心の中をいま

HYSTERIC GLAMOUR 2

永井真理子

hey! hey! hey! It's a

大きなキリンになって

永井真理子

昔々から 地球が人間育てた フルーツ・ウォーター・フィッシュ 何でも与えてくれた 人類を造り続けた地球を今度は

あなたがいない

永井真理子

落ちた涙の種が芽を出し 強い自分が生まれたら もうこの部屋に あなたがいない 現実を少しだけ信じられるだろう

レインボウ

永井真理子

窓を開けはなしてみてよ そして大きな伸びをするの 風を吸いこんで 今はきみが弱気だから 手を伸ばすのはわたしの番

うた

永井真理子

あてのない夜明けを 探してさまよっていた瞳 君に触れて知った 涙が暖かいこと

真夏のイヴ(天地無用! 真夏のイヴ ED)

永井真理子

ヒマワリの並ぶ 坂道 今日はお互い 逆に歩いてく 子供達の声の隙間に

好きよ

永井真理子

あなたの住む駅の伝言板に 今日もまた愛を書きまくってる ひんしゅくをかっても 病気だと思われてもいい 胸を張って言えるわ

タンバリンをたたこう

永井真理子

青いこの星に神様が魔法をかけた ほら 君がまた どこか知らない場所で生まれた 幸せな日

ひとりぼっちのにおい

永井真理子

ボクは ひとりぐらしの 迷える 小犬です パパとママは

23才

永井真理子

10才の頃小さな私は 解けない悩みがあると 悔しくて泣きながら眠った そんな夜もあったもの 学校からの帰りの道で

MARIKO

永井真理子

いっぱいいっぱい まちがえてみたいと思う きっとそこから何かが生まれる 探して探してみて心の片隅に きっとあふれてくる想いあるはず

きれいになろう

永井真理子

三日月が凍って落ちそうな 夜からそっとあの子が変わった 髪を切り 急に綺麗になる あなたが見ているからだね

日曜日が足りない

永井真理子

あなたと過ごせる大切な日 もらったペンダント胸でにやける 坂道をダッシュして止まれない 私を強く抱きしめてる

my sweet days

永井真理子

どうやら大切な風がカーテン揺らしてやって来たようね はだしで クルクル回ると悩みさえ忘れてしまう 分かりあえない日と

Cherry Revolution

永井真理子

大人になってるのかな? もう 当たり前のことをマジに考えたい夜もある 年がいつ何?になってもハ-トの中 居るよ

DUNK! DUNK!(Remix Version)

永井真理子

君の目が コトコト 私に つぶやいた (you

We are OK!

永井真理子

ココロの虫歯が夜しくしく痛んでも ダメな時はダメ また元気になるさ みんなで手をつないで 地球を囲んだら

HYSTERIC GLAMOUR

永井真理子

hey! Hey! Hey! It's a

結婚のうた

永井真理子

彼女から届いたのAirmail 旅に出て半年過ぎた キューピットを待ち疲れあくびが出てきた頃に 目を手でこすりあの子ロケットで飛んでいったの RING

La-La-La

永井真理子

何のために ここに 生まれてきたのかと 考えたりする いつの間にか

私を探しにゆこう

永井真理子

カラ元気出しても苦い脱力感だけ 格好悪いピンチを生かす勇気が欲しいよ 過去を器用に縫い合わせ 明日をつくることも出来るけれど

KISS ME

永井真理子

触れてすぐに めぐり逢いとわかった こんな自然に抱きしめ合うことなかった 眠れぬ夜 あなたを想っては

DON'T GIVE UP HEART

永井真理子

夕闇に紛れ込み 今日もあなたを探した ジャングルジムの頂上 あみあげのブーツ蹴り上げ ここで愛をよく誓ったこと思う

Small Big Man

永井真理子

もしも空飛ぶ悪者たち舞い降りてきたら 私の前に立ちはだかり フーっと一息かけ 守ってよねお願い 好きよ

夜空にのびをして

永井真理子

みんなが たよってる 街の とても大きな木は 雪の布団

南へ

永井真理子

二人の戻る部屋を 約束してから もう 随分たったね マーガレットの花