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マコトコンドウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

39 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

伏線回収 feat.ぜったくん

マコトコンドウ

ねえ 不思議ね (知らないうち伏線はって) 予定調和みたい (気づかず回収して)

バイキング

マコトコンドウ

好きなら愛で灯して 素直に心躍らせ 品書きのない世界で ときめきは隠さないで 正しいと思えるだけ

New!! しょうもないな

マコトコンドウ

何も残らないはずなの だけど少し残ってるみたいで ちょっと雑に 軽く流した ただここにあるままで

引力任せ

マコトコンドウ

クラクラ フラフラ 揺れるね プカプカ ふわふわ

ゴミ出し

マコトコンドウ

カーテンの外 静かに光紡がれて 小窓 照らされる瞼 昨日の余韻がまだ残ってる

たぶんね

マコトコンドウ

たぶんね 素晴らしいものはきっと曖昧で カップ麺は3分待つ だいたいね

チルラヂオ

マコトコンドウ

伏せたままの画面に まだ今日が残ってる 明日が早いって知ってる顔で 今日を畳むのは難しいらしい この部屋の外は勝手に進んでくのに

人見知りかもしれない

マコトコンドウ

なんでだろう シミュレーションはできるのに なんでだろう 心の中ではおしゃべりなのに

chill hug

マコトコンドウ

なんとなくね 「すべてうまくいくよ」 なんて言われると ちょっと引っかかる 誰かの安心

いききる (2023 Live ver)

マコトコンドウ

懐かしい匂いにうたた寝していいよ ちょっと目閉じるくらいがちょうどいいさ 進む景色を拒んでも また「ただいま」すればいい 素敵な不幸せは避けようがないんだもんね

Just the 執着恋愛

マコトコンドウ

執着してんだよ君に 溶け堕ちメランコリ 憎いほど恋しい君に 今だけドープなミュージック

なんもない

マコトコンドウ

なんもない ドアの隙間に 理由もなんもない 誰かが 開けたままにしただけ

砂場の王様

マコトコンドウ

朝10時 アラーム鳴る前メールチェック 「お疲れ様」の文字にキリキリ ギリギリセーフ でも明日はわからん

どうしようぴんち

マコトコンドウ

ねえ どうしよう (マジピンチ ガチガチピンチ) ねえ

ゆれて

マコトコンドウ

明日が来るってわかってるけど 今日くらいは立ち止まっていいかな 誰かの言葉にちょっと疲れた帰り道 カバンの中のイヤホンコードは絡まってた

だけ

マコトコンドウ

覚えてばかりいると辛くなってしまう 意味のない言葉を重ねて 包み込んでく 不完全な世界に答えを求めて

平気で

マコトコンドウ

憂鬱にはもう飽きたけど 慣れってもんは大したもんで 比べることは やめられない とまらない

人生はラブコメじゃない

マコトコンドウ

読みかけのこの暮らしに 何も挟まなかったのは 僕ら同じ結末だって 勘違いしてたから

Nay And E

マコトコンドウ

ネジを外して おでこ外して 脳みそ取り出して 丸洗いしたい

空気清浄機

マコトコンドウ

「どうやら世界は単純じゃないらしい」 知らぬ間に呼吸する こんなこと考えるあいだにも コーヒーの香りも

緑茶

マコトコンドウ

靴ぬいでストン その場に落ちてしばらくストップ 玄関の静けさ 今日ノイズほどいてく しんどいなんて言いたくはなくて

そばにいて。冷めた光で

マコトコンドウ

そばにいて そばにいて そばにいて そばにいて あなたがいなければ僕は暗闇にとける

ソカラ

マコトコンドウ

「今作ってるよ」連絡しそうになる 特別な日には作ってたパエリア ほんのり甘いサフランの香り 生々しくて息苦しくなる

暮らし

S.O.H.B

暮らしだけがただ続く 何もないこの町に 赤く焼けた夕陽が 山の端へ沈んでく

タンスイカブツ (2023)

マコトコンドウ

1日3回って決められて 寂しいよ 会いたいな 力が出ない なぜか

各停で行こう

マコトコンドウ

寝違えた朝は まっすぐ進める気がする LR上下 ゆっくり感じる気がする

あいちゃく

マコトコンドウ

ああ なんか気分変えたいな そう思うときはいつも なんだか君が伸びて すこしモサっとしてる

ヤなやつ (feat.井たくま)

マコトコンドウ

君はヤなやつ マジでヤなやつ だから僕らはたぶん気が合う 僕もヤなやつ? 割とヤなやつ

どうでもいい

マコトコンドウ

とてもいい…どうでもいい… 流行なんてよくわからんけど コンビニ新作おにぎりみたいに 食べてみらんと味はわからんわからん

年齢

マコトコンドウ

週で数えて 月で数えて 指折り数え 両足使って 数えなくなって