1. 歌詞検索UtaTen
  2. マコトコンドウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

マコトコンドウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最低限

マコトコンドウ

最低限 こんなメロディがあったらいいな 最低限 こんなエレピがあったらいいな 最低限

今日が金曜日だったら

マコトコンドウ

ああ今日が金曜日だったら ああ今日が金曜日だったら 時計だけが勝手に急ぐから くだらない話

ゆれて

マコトコンドウ

明日が来るってわかってるけど 今日くらいは立ち止まっていいかな 誰かの言葉にちょっと疲れた帰り道 カバンの中のイヤホンコードは絡まってた

なんもない

マコトコンドウ

なんもない ドアの隙間に 理由もなんもない 誰かが 開けたままにしただけ

超常現象 (feat. Shnno)

マコトコンドウ

「幽霊って信じる?」って質問されて 僕は科学を知ってるわけじゃないけど なんとなく非現実的だなって 僕は無口に思いがむせた

どうでもいい

マコトコンドウ

とてもいい…どうでもいい… 流行なんてよくわからんけど コンビニ新作おにぎりみたいに 食べてみらんと味はわからんわからん

年齢

マコトコンドウ

週で数えて 月で数えて 指折り数え 両足使って 数えなくなって

緑茶

マコトコンドウ

靴ぬいでストン その場に落ちてしばらくストップ 玄関の静けさ 今日ノイズほどいてく しんどいなんて言いたくはなくて

砂場の王様

マコトコンドウ

朝10時 アラーム鳴る前メールチェック 「お疲れ様」の文字にキリキリ ギリギリセーフ でも明日はわからん

急がば走れ

マコトコンドウ

歩くより自転車のほうが早いよ 自転車よりクルマのほうが早いよ 「急ぐなら回れ」とは よう言うけど 回るなら

人見知りかもしれない

マコトコンドウ

なんでだろう シミュレーションはできるのに なんでだろう 心の中ではおしゃべりなのに

あいちゃく

マコトコンドウ

ああ なんか気分変えたいな そう思うときはいつも なんだか君が伸びて すこしモサっとしてる

しょうもないな

マコトコンドウ

何も残らないはずなの だけど少し残ってるみたいで ちょっと雑に 軽く流した ただここにあるままで

どうしようぴんち

マコトコンドウ

ねえ どうしよう (マジピンチ ガチガチピンチ) ねえ

うかれるベイベー

マコトコンドウ

あなたの髪が僕と同じ 匂いを纏って 無意識 頬が揺れる

ちょうどよくない

マコトコンドウ

ちょうどいい温度 って言葉が もう完成形みたいで ぼくはまだ少し熱い 言い訳

チルラヂオ

マコトコンドウ

伏せたままの画面に まだ今日が残ってる 明日が早いって知ってる顔で 今日を畳むのは難しいらしい この部屋の外は勝手に進んでくのに

ヤなやつ (feat.井たくま)

マコトコンドウ

君はヤなやつ マジでヤなやつ だから僕らはたぶん気が合う 僕もヤなやつ? 割とヤなやつ

ゴミ出し

マコトコンドウ

カーテンの外 静かに光紡がれて 小窓 照らされる瞼 昨日の余韻がまだ残ってる

夜にすがって

マコトコンドウ

何かを漠然と前向きに考える 届かない声 あなたになぞって フローリングの冷たさがちょっと気になる 冷蔵庫の隙間

そばにいて。冷めた光で

マコトコンドウ

そばにいて そばにいて そばにいて そばにいて あなたがいなければ僕は暗闇にとける

バイキング

マコトコンドウ

好きなら愛で灯して 素直に心躍らせ 品書きのない世界で ときめきは隠さないで 正しいと思えるだけ

たぶんね

マコトコンドウ

たぶんね 素晴らしいものはきっと曖昧で カップ麺は3分待つ だいたいね

泡になって

マコトコンドウ

いつぶりだろう ヤなことになっちゃった もっと冷静に いればよかったのに

タンスイカブツ (2023)

マコトコンドウ

1日3回って決められて 寂しいよ 会いたいな 力が出ない なぜか

各停で行こう

マコトコンドウ

寝違えた朝は まっすぐ進める気がする LR上下 ゆっくり感じる気がする

人生はラブコメじゃない

マコトコンドウ

読みかけのこの暮らしに 何も挟まなかったのは 僕ら同じ結末だって 勘違いしてたから

Just the 執着恋愛

マコトコンドウ

執着してんだよ君に 溶け堕ちメランコリ 憎いほど恋しい君に 今だけドープなミュージック

空気清浄機

マコトコンドウ

「どうやら世界は単純じゃないらしい」 知らぬ間に呼吸する こんなこと考えるあいだにも コーヒーの香りも

chill hug

マコトコンドウ

なんとなくね 「すべてうまくいくよ」 なんて言われると ちょっと引っかかる 誰かの安心