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TOKO FURUUCHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ずっと探してた

古内東子

それは空気のようで匂いのようで はっきりと理由はわからないの いつから君を目で追うようになったんだろう そして気がついたら恋してた 心の中のずっと欠けてたピース

歩幅

古内東子

心が全部砕け散ってしまう日が来ても きっと大丈夫 1ピースずつ時間をかけて 一緒に拾い集めてあげる おろしたての靴のように

スロウビート

TOKO FURUUCHI × KREVA

何か最近いつも思う フィクションのようで いまいちリアリティが無い 今一番伝えたい言葉さえも飲み込んで 思い切って飛び込めない

スロウビート

古内東子,KREVA

何か最近いつも思う フィクションのようで いまいちリアリティが無い 今一番伝えたい言葉さえも飲み込んで 思い切って飛び込めない

半分だけ

古内東子

何かを壊さないように 気持ちはいつも半分だけ 全部見せたらすべては 遠くに行ってしまう気がして 臆病になる

太陽

古内東子

風が吹いて 雨になって 時々は雪も降って 頭の中 心の中

Swallow

古内東子

欲しいものは何? って聞かれても 小さなものしか浮かばない 私にとっても、きっと誰にとっても 大事なものは日常

蝶のように

古内東子

心が折れそうでキレイに笑えない日 会いたくないくらい あなたが大切 みんな闘ってボロボロになっても どこかに帰れる人がいればまた朝がくるよね

ぎりぎりまで

古内東子

ぎりぎりまで ぎりぎりまで 好きだって 愛してるってどうか言わないで ぎりぎりまで

映画を観よう

古内東子

夕べから冷やしておいたワインを開けて 真っ暗よりちょっとだけ明るいライティングで 時間なんて気にしないで映画を観よう 長い夜はまだこれからよ あなたの横が何よりの特等席

宝石箱

工藤静香

心というものは宝石箱だって 昔 誰かが言ってた すべての人に与えられている大事な何かをしまう箱 空っぽの時でも、何か足りない日も

KOKYO

古内東子

電話口言ったさよなら すべてを飲み込むように 恋してたのよ 出会ってからずっと この街の目に映るもの

何も言わずにさよならを

古内東子

口にしたいことも言えなくなったら 会話だって悲しいだけ もっと愛してと言葉にしてたら 何かが変わってたでしょうか 大切な時間を私にくれてありがとうね

星空

古内東子

車の窓からのぞいてる広がる星空 小さく流れるラジオの古い歌 渋滞の道も今だけは嬉しく思える 話してくたびに好きになる 好きになる

幸せの形 Album Version

古内東子

出逢いはつくるものだと人は言うけど 気付いたら始まってる それが恋でしょ いい人がいないだとか 忙しいとか

SLOW DOWN

古内東子

自分のこと冗談でも そんなふうに言わないで どんな返事を待っているの? 一人きりになりたくても みじめな顔

うそつき

古内東子

あの日私はただのふられた一人の女で 他の人を好きになったあなた黙って許してた どこにでもある店で遅い夕食をとり つきあい程度の軽いお酒飲んで別れた

笑顔

古内東子

また話題を変えてしまうの 僕がいちばん知りたいこと よく晴れたこんな土曜日 君の心はなぜ曇ってるの 悲しい時だって笑って

君がわかるから

古内東子

もうずっとこうしてる お互いに黙り込む 頭の中ではいろんな想いが駆け巡ってるけど 二人とも知っている 明日には雨が上がるように

MYSTICAL

古内東子

夜中の電話は少しだけ危険みたい ワインのせいで会いたくなってしまう 聞いて欲しいこと聞いてくれるんだね だからいつまでも、離れたくても、 何かが繋がったまま

Strength

古内東子

すれ違う だからこそ近くなる ふたりでいること This is

かわいくなりたい

古内東子

いつも無理して笑顔つくるより 誰かのこと想って泣ける方が好き かわいくいたい かわいくなりたい 女なら誰でも愛されていたい

古内東子

いい嘘も悪い嘘もきっと いつか誰かを傷つけるだけ だから正直に言ってもいい? もっと正直になってもいい? いい?

A to XYZ

TOKO FURUUCHI × KREVA

今夜一歩、半歩 数センチ、数ミリでも縮めたい進みたい 秘密をひとつ、ふたつ 分かち合えたら、ねえ特別になれるかな? 胸にしまうことだらけでもう苦しいよ

誰より好きなのに

Sowelu

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度であった頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

流れ星

古内東子

冗談に笑ってしまう あんなに話したいことが あふれていたのに いつでもあなたは すり抜けてく

ここまで来るために

古内東子

あなたが幸せかなんて 今はもう関係ない 毎日聞いてたその声も 遠くかすかな記憶 あなたが元気でいるかも

時間を止めて

古内東子

最後まで愛してる 糸を紡ぐように 空を仰ぐように 静かに過ごした日々もそう、二人の歴史のひとつ

キライになりたい

古内東子

逢いたいのは変わった私? それとも前のままの私? 素敵になったと言われたい でも懐かしいと言われたい 今度もし偶然あなたを見かけたら

地図

古内東子

欲しい時に欲しいと言えない そうなってしまったのはいつ? 見えないリミッター掛けては立ち止まる、 傷つかないように 心の奥の奥、確実にある願い