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TOKO FURUUCHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつかきっと

古内東子

あなたの愛車が 今日は磨かれている 横に座る人は 輝く笑顔の彼女 あなたが最近

ずっと探してた

古内東子

それは空気のようで匂いのようで はっきりと理由はわからないの いつから君を目で追うようになったんだろう そして気がついたら恋してた 心の中のずっと欠けてたピース

うそつき

古内東子

あの日私はただのふられた一人の女で 他の人を好きになったあなた黙って許してた どこにでもある店で遅い夕食をとり つきあい程度の軽いお酒飲んで別れた

Peach Melba

古内東子

二人を見ているともう何も言えないけど 好きよ 大好きよ 心から きっと彼女より

君がわかるから

古内東子

もうずっとこうしてる お互いに黙り込む 頭の中ではいろんな想いが駆け巡ってるけど 二人とも知っている 明日には雨が上がるように

キライになりたい

古内東子

逢いたいのは変わった私? それとも前のままの私? 素敵になったと言われたい でも懐かしいと言われたい 今度もし偶然あなたを見かけたら

Swallow

古内東子

欲しいものは何? って聞かれても 小さなものしか浮かばない 私にとっても、きっと誰にとっても 大事なものは日常

ずっと一緒に

古内東子

ケンカしてると泣き出す癖は とうとう治らなかった 最後まで あなたが何かに夢中になってると やきもちを焼く癖も治らずに

A to XYZ

TOKO FURUUCHI × KREVA

今夜一歩、半歩 数センチ、数ミリでも縮めたい進みたい 秘密をひとつ、ふたつ 分かち合えたら、ねえ特別になれるかな? 胸にしまうことだらけでもう苦しいよ

魔法の手

古内東子

恋する感覚を思い出してる あなたに出会って呼び覚まされてく 昔 好きだった人にあっても 笑いかけられる自信を持ってる

歩幅

古内東子

心が全部砕け散ってしまう日が来ても きっと大丈夫 1ピースずつ時間をかけて 一緒に拾い集めてあげる おろしたての靴のように

カサノバ

古内東子

あれからどうしてたの? ウワサには聞いてたけど 何度か電話くれたよね 何となく出られなくて 今度の彼女にはやさしくできてるの?

ぎりぎりまで

古内東子

ぎりぎりまで ぎりぎりまで 好きだって 愛してるってどうか言わないで ぎりぎりまで

かわいくなりたい

古内東子

いつも無理して笑顔つくるより 誰かのこと想って泣ける方が好き かわいくいたい かわいくなりたい 女なら誰でも愛されていたい

誰より好きなのに

Sowelu

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度であった頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

流れ星

古内東子

冗談に笑ってしまう あんなに話したいことが あふれていたのに いつでもあなたは すり抜けてく

コンパス

古内東子

時々見えなくなる行く先にもその足を止めずに 真っ直ぐ、強く、立って コンパスで円を描くように 愛しくて切なくて 誰かを想って泣いてたことも

キッスの手前

古内東子

風が少し半袖に冷たい夜 いつものように軽くただ手を振って 「おやすみ。」って言った後 3秒間 黙ったままで見つめあうだけ

レッスン

古内東子

いちばん早くあなたに逢えるのはいつだろう カレンダーを一日何度も見るよ 時間が少し今はすれ違っているだけ 心がもっと強く繋がってくための 小さなレッスン

冬の終わり

古内東子

髪につもった粉雪があなたの指で解けてゆく 北風吹けば抱き寄せてその腕で守ってくれたね 冬に出会った恋人は真っ白な世界まるで二人きり 愛を紡いでやわらかな何かに包まれるように 信じていた、そう永遠を

何も言わずにさよならを

古内東子

口にしたいことも言えなくなったら 会話だって悲しいだけ もっと愛してと言葉にしてたら 何かが変わってたでしょうか 大切な時間を私にくれてありがとうね

半分だけ

古内東子

何かを壊さないように 気持ちはいつも半分だけ 全部見せたらすべては 遠くに行ってしまう気がして 臆病になる

Confusion

古内東子

目覚めの珈琲はふとキッチンに立って 今日一日を軽くSimulation 一年経つのってこんなに早かったっけ? 頭の中はいつもConfusion

あなたのトモダチ

古内東子

満月の夜 歩道橋の上から見上げてる なんて心地いい風 一時間も一緒に歩いて話聞いてくれたのは これでもう三回目

game

古内東子

またひとつ小さな嘘で 本当はもろいその心守ってるのね 誰にも見せずに誰も愛さず こうして会ってても やさしいフリ大丈夫なフリ

くちづけを待ってる

古内東子

ふとした瞬間 ふと目が合った瞬間 ねぇお願い キスして欲しい 「おやすみなさい」言葉ではなくて

星空

古内東子

車の窓からのぞいてる広がる星空 小さく流れるラジオの古い歌 渋滞の道も今だけは嬉しく思える 話してくたびに好きになる 好きになる

はやくいそいで

古内東子

「こんなに苦しいなら 一人でいたほうがどんなに気楽かしら。」 私の投げつけた言葉はあなたを元には戻さなかった 重なってゆく逢えない夜が

LOVE SONGS

古内東子

寂しい時も いいことあった時も 一人になれば歌っているよ あなたが聴いてくれるのなら もしも

PURPLE

古内東子

いつからだろう 涙もため息も あなたの前じゃ見せないようにしてるかも だってもしもその心が深く傷ついてるなら 救ってあげたいの