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TOKO FURUUCHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ずっと探してた

古内東子

それは空気のようで匂いのようで はっきりと理由はわからないの いつから君を目で追うようになったんだろう そして気がついたら恋してた 心の中のずっと欠けてたピース

Strength

古内東子

すれ違う だからこそ近くなる ふたりでいること This is

Where You Are

古内東子

世界中を旅して知らない場所に行ってみたい 君と一緒なら冒険も出来るかも だけどそばにいられれば 本当はどこにいたっていいの 君が立つ場所へ

幸せの形 Album Version

古内東子

出逢いはつくるものだと人は言うけど 気付いたら始まってる それが恋でしょ いい人がいないだとか 忙しいとか

帰る場所はあなた

古内東子

苦しくなって足をついた冷たいプールの底 子供の頃は遠くに見えたみんながいるゴール あの日みたいに不安な時、何も言わなくても テレビをつけてそばにいてくれた、夜が明けるまで そろそろ友達は卒業しよう

気になる人

古内東子

少し恐い様な気持ち 誰か勇気を分けて 恋人もいるでしょう だけど今はそれでいいの

ここまで来るために

古内東子

あなたが幸せかなんて 今はもう関係ない 毎日聞いてたその声も 遠くかすかな記憶 あなたが元気でいるかも

ずっと一緒に

古内東子

ケンカしてると泣き出す癖は とうとう治らなかった 最後まで あなたが何かに夢中になってると やきもちを焼く癖も治らずに

スロウビート

古内東子,KREVA

何か最近いつも思う フィクションのようで いまいちリアリティが無い 今一番伝えたい言葉さえも飲み込んで 思い切って飛び込めない

よくある物語

古内東子

はしゃぎ過ぎた去年のsummer days あれから探してるよbetter days だけどまだ見つからなくて

あなたのトモダチ

古内東子

満月の夜 歩道橋の上から見上げてる なんて心地いい風 一時間も一緒に歩いて話聞いてくれたのは これでもう三回目

シャワールーム

古内東子

あてにしていた友達との 約束もキャンセル 仕方ないけど たまには家で何もせずに いるのもいいよと言い聞かせる

うそつき

古内東子

あの日私はただのふられた一人の女で 他の人を好きになったあなた黙って許してた どこにでもある店で遅い夕食をとり つきあい程度の軽いお酒飲んで別れた

PURPLE

古内東子

いつからだろう 涙もため息も あなたの前じゃ見せないようにしてるかも だってもしもその心が深く傷ついてるなら 救ってあげたいの

Pages

古内東子

予想外の渋滞 金曜日でもないのに たった5分でも惜しいのに これだから都心はイヤだよね どこに行っても工事中、工事中…

何も言わずにさよならを

古内東子

口にしたいことも言えなくなったら 会話だって悲しいだけ もっと愛してと言葉にしてたら 何かが変わってたでしょうか 大切な時間を私にくれてありがとうね

夢の続き

古内東子

あなたが追い掛けてるのは みんな夢の続き 消えた炎はもう二度とは あんな風に赤く燃えない

できない

古内東子

あなたに何かあったらすぐに飛んでってあげる 今まで何度でもしてくれたように 雨の日も、風の日も 私を振ったあの人 バカだと怒ってくれた

君がわかるから

古内東子

もうずっとこうしてる お互いに黙り込む 頭の中ではいろんな想いが駆け巡ってるけど 二人とも知っている 明日には雨が上がるように

歩幅

古内東子

心が全部砕け散ってしまう日が来ても きっと大丈夫 1ピースずつ時間をかけて 一緒に拾い集めてあげる おろしたての靴のように

かわいくなりたい

古内東子

いつも無理して笑顔つくるより 誰かのこと想って泣ける方が好き かわいくいたい かわいくなりたい 女なら誰でも愛されていたい

SLOW DOWN

古内東子

自分のこと冗談でも そんなふうに言わないで どんな返事を待っているの? 一人きりになりたくても みじめな顔

コラージュ

古内東子

コラージュのように君の顔を 繋げてみるよ 頭の中でね BGMは君がいつも紡ぎ出す言葉達 結局

コンパス

古内東子

時々見えなくなる行く先にもその足を止めずに 真っ直ぐ、強く、立って コンパスで円を描くように 愛しくて切なくて 誰かを想って泣いてたことも

ear candy

古内東子

聴いても聴いてもこの耳が欲しいって言うの 鼓膜がソフトにライトに震える言葉の魔術 夜寝るまえにも朝イチにもとにかく聴いてたいよ 君のその声はearcandy まったく興味の持てない話はただノイズになって

Devotion

古内東子

明日、空を飛んで 少しだけ遠くへと 旅に出るの 違う空気 吸うのがいちばん簡単だから

IN LOVE AGAIN

古内東子

音楽のヴォリューム上げて もうしばらく浸っていたい 言葉途切れた瞬間には あなたの横顔を見ていよう またすぐに逢いたいなんて

MYSTICAL

古内東子

夜中の電話は少しだけ危険みたい ワインのせいで会いたくなってしまう 聞いて欲しいこと聞いてくれるんだね だからいつまでも、離れたくても、 何かが繋がったまま

雨降る東京

古内東子

雨が止んでも どうか傘は閉じないで 時々触れあう腕に夢を見させて 私の傘は少し小さ過ぎて はみ出す肩をさりげなく抱いてくれたら

星空

古内東子

車の窓からのぞいてる広がる星空 小さく流れるラジオの古い歌 渋滞の道も今だけは嬉しく思える 話してくたびに好きになる 好きになる