1. 歌詞検索UtaTen
  2. ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

98 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

NO.6

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

秘密の話さ 君は逆さまで 眼には蜃気楼 ゆらゆら揺れているだけ

ラストコード

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

笑って 真っ白な夢の中で 重なって 半透明な傷跡さ

HUM

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

A tiny flap The world

I stand free

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

愛を無くした人が笑った どんな言葉も消えてゆきそうで 愛を探しに 愛をメロディーに

FREAK OUT -second line-

ACIDMAN

YESかNOか 有か無か 良く出来た嘘か? 今日は 逃亡者一人

WALK

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

滲んだ街の片隅で 貴方は何を見ていただろう? 明日の歌 その全てに

Returning

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

Nothing is found here in

Ride the wave

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

ある波動 唯一 流る絶音のミュージック 想像超える現実 相対し変わる原理

So Far

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

町の片隅に忘れた音があって ハーモニカで奏で届ける人がいたり 古い街灯は月より優しくて 君が笑っているかのようで

千年歩行

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

時間は溶けて 廻る星 いつも通り 光は闇に似てて また愛されて

toward

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

嗚呼 来たる未来 無くして イルカの涙が海に溶け出して 溢れてしまう前に

River

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

フリージア揺れ 過ぎ行く日数えて テオーリア故 言葉を音に染めて

銀河の街

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

ある空の国で 生まれたモノコード 幸福な海に響く 天の河原には静かなメッセージ

夏の余韻

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつの間にか忘れていた 夏の海は眩し過ぎて 振り返れば 崩れそうで 手を伸ばせばこぼれそうで

stay on land

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

hello 遥かな今日を何と例えよう? あと少し 空気がまだあるうちに

and world

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

絶えない空 弛まぬ空 光の雨降らして 奇跡の海へ

migration 1064

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在 宇宙を流れ 繁栄を求めて

コーダ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

半透明のフリーバード 移ろいのアークライト 膨らんだ点は 内部へ染み込んだ

swayed

ACIDMAN

swayed world 浮かぶ サウンド 揺らぐ

turn around

ACIDMAN

未来へとまた 急ぐ 足早にただ 急ぐ 沈む身体は

静かなる嘘と調和

ACIDMAN

緩やかな波音 赤く染まる頃 華やいだ白い砂に影が映る 歪み出す感覚 ただ繕う日々

Star rain

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

カラスが消えた 不可思議な日 ハレーに似ていた 光が落ちる日

your soul

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

ライムライトが消えて 月明かりだけ 木々と混ざって 眼を閉じてみる

EVERLIGHT

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

We found an everlight

Further ~夜になる前に~

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

セノーテに沈む 息を分かち合う 聴こえてきたのはあのセレナーデ 鳥達が洗う

白光

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

最後の夜が もうすぐ訪れるよ ここから全ては始まったんだよね 足りないものだけ

DEAR FREEDOM

ACIDMAN

遥かなる自由の名の下に散った祈りよ 幾つもの時代は通り過ぎて また繰り返す 夜空に消えてゆくのは

OVER

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

街の輪郭

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

春の朝 生まれたての街のメロディーが 近づいた季節にこだまして 振り向いた風の向こう側へ 世界を色付けてゆく

TO THE WORLD'S END

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星も眠る夜に独り佇む 土の声は鼓動として響く 風の笑みを愛と例えるなら 次は何処へ辿り着くのだろう