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Shigeru Kishidaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浜辺にて

くるり

突然 列車を降り立ち 波打ち際へ向かった 誰もいない浜辺に さよならするために

Liberty&Gravity

くるり

博士のやること成すこと全てが失態 任せなさい この僕のこと皆は待ってる とりあえず

ばらの花

ねごと

雨降りの朝で今日も会えないや 何となく でも少しほっとして 飲み干したジンジャーエール 気が抜けて

WIEN5

くるり

街は蜃気楼 塩でできた海を舟はゆく 青空に光る影 木漏れ日のよう 鏡に映る

There is (always light)(映画 まほろ駅前狂騒曲 主題歌)

くるり

さよなら 別れは つらいものだとして ありふれたもので 溢れかえる

最後のメリークリスマス

くるり

いつまで経っても雪が止まない この街のラプソディ 通り過ぎる人の波にのまれて 家路を急ぐよ 商店街の幟くぐり抜け

スラヴ

くるり

ヨーロレイヒ ヨーロレイヒ ヴァイオリンのメロディー アルコがピッツィカートに

Remember me

くるり

遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ

ブルー・ラヴァー・ブルー

くるり

ああこの胸騒ぎ 止められなくても 陽が沈むころ 君のその歌を 思い出せればいい

Flower

Ryohu

雨が降ってる朝に 会えやしない朝日 仕事をして遊び 気づけばまた朝に 繰り返してさらに

しゃぼんがぼんぼん

くるり

思い出なんかどっか飛んでゆけ 突風に吹かれて飛んでゆけ 珈琲一杯と煙草三本の 間に思い出せればいい

loveless

くるり

ひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を

言葉はさんかくこころは四角

くるり

言葉は三角で 心は四角だな まあるい涙をそっと拭いてくれ 知らない街角の

ブレーメン

くるり

ブレーメン 前の方を見よ 落雷の後に人の群れ ブレーメン 壊れた小屋の中

ナイトライダー<QURULI ver.>

くるりとリップスライム

ここで待ってる五万年 夢にまで見た浪曼亭 すぐに慣れちゃうハートはね 夕陽なんかじゃ染まんねえ

黒い扉

くるり

いつの間にか遠い気がしているようで 黒い扉 開けっ放しで来たもんね 暗いかい 今

グッドモーニング

くるり

夜行バスは新宿へ向かう 眠気とともに灯りは消えてゆく 君の腕枕で眠る 夜行バスは新宿に着いた 予定より三十分早く

日本海

くるり

さり気なく雨降りの街は 漁り火映る 水面 桟橋のほうまで 泣いてる

TIME

くるり

ここがどこだかわかるかい 君は果てまで来たよ どこまでも行けるって 言ってた君のこと 抱きしめたいよ

アナーキー・イン・ザ・ムジーク

くるり

全然 軽薄で結構 灰や楼をしらみつぶしにして 安っちょろい爆弾抱えては もぐるもぐる地下の深いところ

恋人の時計

くるり

時計が刻む チクタクチクタク 一秒の隙間で チクタクチクタク 時計は笑わず

スロウダンス

くるり

一度だけ抱いてほしいの つまらんって言って捨ててみたら 息絶えた声でマイダーリン 素敵な夜になる

ハヴェルカ

くるり

夢見るふたりを 包み込むような コーヒーの泡のミルヒ ぎゅーっと飲み込んだ

花の水鉄砲

くるり

夢見る街 花の水鉄砲 吹き荒れる街 花の水鉄砲

花火

くるり

作詞: Shigeru Kishida

作曲: Quruli

そういう話をふくらませるほど 未来はまぶたの裏泳いでる そういう花火のふくらんで消えた 花火は全て消えてゆく

バンドワゴン

くるり

いつまでたっても僕がいて 誰かのためにあなたは笑う 十年たっても笑ってる あなたのために僕も笑った 急げ急げ

Morning Paper

くるり

作詞: Shigeru Kishida

作曲: Quruli

言わないでバーイ 行かないで したい つまんないな 未来

野球

くるり

ギータ かっ飛ばせよ バース かっ飛ばせよ おかわり

ナイロン

くるり

my guitar するする neck を滑らす

watituti

くるり

wati-tuti!