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Shigeru Kishidaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Remember me

くるり

遠く離れた場所であっても ほら 近くにいるような景色 どうか元気でいてくれよ

Hometown

くるり

逃走五年 盆地二十三年 よりどりみどりのスタイル 暴走ロマンチカ スライド・バー濡れる

くるり

誰も知らない 心の窓辺 渚に立てど 風下 暮れぬ

ブレーメン

くるり

ブレーメン 前の方を見よ 落雷の後に人の群れ ブレーメン 壊れた小屋の中

ミリオン・バブルズ・イン・マイ・マインド

くるり

作詞: Shigeru Kishida

作曲: Quruli

シャボンの泡のよう 決め手は歓び 出ては消え 何度も 埋まらない心を

野球

くるり

ギータ かっ飛ばせよ バース かっ飛ばせよ おかわり

言葉はさんかくこころは四角

くるり

言葉は三角で 心は四角だな まあるい涙をそっと拭いてくれ 知らない街角の

グッドモーニング

くるり

夜行バスは新宿へ向かう 眠気とともに灯りは消えてゆく 君の腕枕で眠る 夜行バスは新宿に着いた 予定より三十分早く

恋人の時計

くるり

時計が刻む チクタクチクタク 一秒の隙間で チクタクチクタク 時計は笑わず

ナイロン

くるり

my guitar するする neck を滑らす

コンチネンタル

くるり

暗くなったら五千万分の一から 六だけ引いて計算すればいい それを七掛け十二で割って 君たちは泣きながら理解に苦しむ

watituti

くるり

wati-tuti!

浜辺にて

くるり

突然 列車を降り立ち 波打ち際へ向かった 誰もいない浜辺に さよならするために

loveless

くるり

ひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を

花の水鉄砲

くるり

夢見る街 花の水鉄砲 吹き荒れる街 花の水鉄砲

バンドワゴン

くるり

いつまでたっても僕がいて 誰かのためにあなたは笑う 十年たっても笑ってる あなたのために僕も笑った 急げ急げ

Race

くるり

空が曇ってきたからって 泣き言ばかり言ってんなよ 悲しみなんてぶっ飛ばせ 持ってる荷物放り出しなよ 飲み物全部飲みきれず

I Love You

くるり

やれそうで むりそうな 仕事ばっかり やれそうで むりそうな

Liberty&Gravity

くるり

博士のやること成すこと全てが失態 任せなさい この僕のこと皆は待ってる とりあえず

しゃぼんがぼんぼん

くるり

思い出なんかどっか飛んでゆけ 突風に吹かれて飛んでゆけ 珈琲一杯と煙草三本の 間に思い出せればいい

There is (always light)(映画 まほろ駅前狂騒曲 主題歌)

くるり

さよなら 別れは つらいものだとして ありふれたもので 溢れかえる

WIEN5

くるり

街は蜃気楼 塩でできた海を舟はゆく 青空に光る影 木漏れ日のよう 鏡に映る

レンヴェーグ・ワルツ

くるり

左目から涙 右からも涙 大好きだから 僕はいつも いつでも

スロウダンス

くるり

一度だけ抱いてほしいの つまらんって言って捨ててみたら 息絶えた声でマイダーリン 素敵な夜になる

ハム食べたい

くるり

ハム食べたい あぁ ハム食べたい 桃色のハム食べたい ああぁ

スラヴ

くるり

ヨーロレイヒ ヨーロレイヒ ヴァイオリンのメロディー アルコがピッツィカートに

ハヴェルカ

くるり

夢見るふたりを 包み込むような コーヒーの泡のミルヒ ぎゅーっと飲み込んだ

ナイトライダー<QURULI ver.>

くるりとリップスライム

ここで待ってる五万年 夢にまで見た浪曼亭 すぐに慣れちゃうハートはね 夕陽なんかじゃ染まんねえ

黒い扉

くるり

いつの間にか遠い気がしているようで 黒い扉 開けっ放しで来たもんね 暗いかい 今

花火

くるり

作詞: Shigeru Kishida

作曲: Quruli

そういう話をふくらませるほど 未来はまぶたの裏泳いでる そういう花火のふくらんで消えた 花火は全て消えてゆく