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下岡晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

66 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

City of Symphony feat.やけのはら

Analogfish

街のLayer 風のLayer 僕のLayer 君のLayer 折り重なって生まれるストーリー

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

BGM

Analogfish

君のことを考えてる僕の鼓動のテンポを 窓の外 リズムに乗って走ってる電車を待ってる どこかのだれかのタメ息に合わせて 鼻歌歌う

Sophisticated Love

Analogfish

「触れ合わなくてもわかり合えるのかしら?」 なんて急に言うから僕はちょっと身構えた 少し間が空いて久々に会った夜の 微妙な緊張も解けてようやく手に触れた頃に

Uiyo

Analogfish

あの日君の目には 光るものが見えた 何を言えばいい 何も言えない

Pinfu

Analogfish

"この街は平和に見える"

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

Copy & Paste

Analogfish

今日も大変だった 今日も大変だった 窓から見える街並みは まるでCopy

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

夢の中で

Analogfish

焼きすぎたトーストや 甘すぎるコーヒーは 誰の趣味?君の趣味? LANVINの香水や

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

Wednesday

Analogfish

君の声がまだ耳元にある 胸に空いた穴に底はない 何か新しいことが起きそうな そんな気がして部屋を出る

はなさない

Analogfish

にわか雨が頬を叩く アスファルトが黒く滲んでく あわてて傘を開くけれど おろしたての靴は濡れる

Receivers

Analogfish

閉め切ったWindow 開けたら空だった 貼りついた日曜 カラフルな空想

I say

Analogfish

悲しいときは泣いたら見つけてくれた パパはいないよママもいないよ なんにも言わずにただ抱きしめてくれた 人はいないよ君に会いたいよ

My Way

Analogfish

パパは仕事に出かけて ママは姉を起こしてる 祖母は家事に追われて パンが焼けて飛び出す そろそろ僕も行かなくちゃ

確率の夜、可能性の朝 feat.前野健太

Analogfish

確率の夜を越えて 可能性の朝を行こう 今日は何かができそうだし 何にもできそうも無いよ 悲しい出来事さえ

最後のfuture

Analogfish

最後の一人は静かに息を吐いた 固いベッドの上無菌室の中 何のためなのか分からなくなってる 高名な医師が蘇生を繰り返してる

SAVANNA

Analogfish

ちっとも雨は降りそうもない もう天気予報は当たらないよ 例年を更新しつづけるギラギラの街が干上がっていく 恋人達がカサカサに乾いた肌を寄せ合い眠りにつく頃

Living in the City

Analogfish

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし

バタフライ

Analogfish

ねぇ ほら この空の続きで、 ボーイングは 真っ赤に燃えた。

夕暮れ

Analogfish

夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです

のどかないなかのしずかなもぐら

Analogfish

本当にとにかく何にもなくてさ ボンネット 磨き続けるだけの不良 のどかに殺されちゃうだろう のどかに殺されちゃうよ

静物 / Still Life

Analogfish

夜の街で お酒を呑んだ 君の顔を 灯りが照らせば あの言葉が

こうずはかわらない

Analogfish

ただぼくはあやまったりゆうはわからないまま きみはおこってたしそれがいやだった なんとかおさまった またおんなじことがおきるだろうけど

Nightfever

Analogfish

週末の道路はまるで濁流のよう ただのみ込まれ流されてくだけさ テールランプがまるで走馬灯のように いくつかの記憶を運び込み運んでは去る 夜空は年々深さを増し

GOLD RUSH

Analogfish

シャッターばかりが異様に目立つ駅前通りをゆっくり流す 思い出ばかりが幽霊のようにガラガラの道に渋滞してく サーカスが去った後のようにただ風は吹き抜けて行くだけ 虫に食われた柱はやがて朽ちてただ土に還るだけ

City

Analogfish

行きたいトコもない 食べたい物もない 買いたい服もない 探してる本もない

ハーメルン

Analogfish

隣人が目をまっ赤にはらし 新品のナイフ右手に構え 僕の帰りを待っていた ハーメルンの笛吹はもうすでに仕事を始めていたよ