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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

There She Goes (La La La)

Analogfish

彼女が道を行けば 街は息を吹き返す 君を待ってたんだここで ずっと待ってたんだここで

公平なWorld

Analogfish

僕らが寝ている間に何が起きてるか知ってる? 地球の向こうに朝が来てる事知ってる? 君を見つめてる間に何が起きてるか知ってる? この目の向こうで何が起きてるか知ってる?

赤い自転車

Analogfish

明日という日を目指す前に 僕は夕日を眺めている 度々 訪れる辛き日々も いつかどうにかなるって信じてばかり

曖昧なハートビート

Analogfish

時計の針合わせるのもうやめた 何度やっても結局ズレるから 長い夜もあればその逆もあるように 心の有り様で全ては決まる

夕暮れ

Analogfish

夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです 夕暮れです

LOW

Analogfish

アンテナ朽ち果てたんで インポテンツだ 心がインポだ 頭の中で君を犯した 君とSEXをしてる

Dig Me?

Analogfish

誰が僕に気づかなくても 君に見えてんならいいや 誰も知らない星みつけたら 君にだけ打ち明けるよ

Pinfu

Analogfish

"この街は平和に見える"

Will

Analogfish

夏の晴れ渡る午後に スコールみたいな雨が降り注ぐ時 部屋に閉じ込められて 「ノイローゼみたいな天気だね」って拗ねている君と 二人、ベッドに飛び込んで

GOLD RUSH

Analogfish

シャッターばかりが異様に目立つ駅前通りをゆっくり流す 思い出ばかりが幽霊のようにガラガラの道に渋滞してく サーカスが去った後のようにただ風は吹き抜けて行くだけ 虫に食われた柱はやがて朽ちてただ土に還るだけ

SAVANNA

Analogfish

ちっとも雨は降りそうもない もう天気予報は当たらないよ 例年を更新しつづけるギラギラの街が干上がっていく 恋人達がカサカサに乾いた肌を寄せ合い眠りにつく頃

戦争がおきた

Analogfish

朝目が覚めてテレビをつけて チャンネル変えたらニュースキャスターが 戦争がおきたって言っていた 街へ出かけて彼女と飲んで

エナジー

Analogfish

Ahバカなのか そうなのか もうイヤになっちゃうぜ Oh, Yeah

チンパンジー

Analogfish

ダラッタ 僕は君の言葉 追い回して 疲れて どうでも良くなって

バタフライ

Analogfish

ねぇ ほら この空の続きで、 ボーイングは 真っ赤に燃えた。

Sophisticated Love

Analogfish

「触れ合わなくてもわかり合えるのかしら?」 なんて急に言うから僕はちょっと身構えた 少し間が空いて久々に会った夜の 微妙な緊張も解けてようやく手に触れた頃に

Ring

Analogfish

僕が僕であろうとすればするほど 君は君じゃいられなくなって 君が君であろうとすればするほど 僕は僕じゃいられなくなった

With You (Get It On)

Analogfish

わかり合えなくてもやっていけるすれ違ってても暮らしは続く ああとか言ったらうんとか言ってツーとか言ったらカーとか言って 映画を観たり食事をしたり擦ったり揉んだりして腹を立てたり 未だに君がわからないし いつまでも君がわからないんだろうけど

はなさない

Analogfish

にわか雨が頬を叩く アスファルトが黒く滲んでく あわてて傘を開くけれど おろしたての靴は濡れる

I say

Analogfish

悲しいときは泣いたら見つけてくれた パパはいないよママもいないよ なんにも言わずにただ抱きしめてくれた 人はいないよ君に会いたいよ

STAR

Analogfish

僕達は明日が待てなくて 夜明けまでの距離を測るけど 歩けば歩くほどに僕等は 夜の長さに気付いてしまう

抱きしめて

Analogfish

危険があるから引っ越そう 遠いところへ引っ越そう 畑と少しの家畜をかって 危険が去るまでそこにいよう

荒野

Analogfish

君は言った「悪魔のような物ならまだマシなのに」って 知らないうちに 気づかないように でも確実に夢は断たれてく

SIM CITY

Analogfish

平たい夜空に 高層ビルが突き剌さるから朝日が漏れて 眠れないんだよな 眠れねえんだよな 僕は街を作ろう

公園

Analogfish

消えかかりそうだった思いを 歌えそうになったぜ Yeah 千鳥足の酔いどれバカが 鮮やかな朝焼け

世界は幻

Analogfish

小生 男としても 「地下室の手記」的思想 べつだん 何不自由も無い

Uiyo

Analogfish

あの日君の目には 光るものが見えた 何を言えばいい 何も言えない

Time

Analogfish

冷たい指先で宇宙をなぞった 夜の国道で浅く呼吸をしながら あの日行く先は途中ですり変わった それも知らないで夢中で選ぼうとした

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

F.I.T.

Analogfish

今よりは少し世界がシンプルな時代に生まれた 着せられた服は正直イマイチしっくりとこなくって 丈が短いとか長過ぎるとかデザインが好きじゃないとか 丁度いい服を用意できないまま時だけが流れてった