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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Baby Soda Pop

Analogfish

街が奏でた 流行りのラブソングに 彼は呟く 「そんな言葉で事足りるのが愛なら?」 彼は続ける

赤い自転車

Analogfish

明日という日を目指す前に 僕は夕日を眺めている 度々 訪れる辛き日々も いつかどうにかなるって信じてばかり

Good bye Girlfriend

Analogfish

恥ずかしい位 君の痛みに鈍い 僕のハート 恥ずかしい位 とても痛みに鈍い

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

BGM

Analogfish

君のことを考えてる僕の鼓動のテンポを 窓の外 リズムに乗って走ってる電車を待ってる どこかのだれかのタメ息に合わせて 鼻歌歌う

Sophisticated Love

Analogfish

「触れ合わなくてもわかり合えるのかしら?」 なんて急に言うから僕はちょっと身構えた 少し間が空いて久々に会った夜の 微妙な緊張も解けてようやく手に触れた頃に

Ring

Analogfish

僕が僕であろうとすればするほど 君は君じゃいられなくなって 君が君であろうとすればするほど 僕は僕じゃいられなくなった

Uiyo

Analogfish

あの日君の目には 光るものが見えた 何を言えばいい 何も言えない

Pinfu

Analogfish

"この街は平和に見える"

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

Copy & Paste

Analogfish

今日も大変だった 今日も大変だった 窓から見える街並みは まるでCopy

Time

Analogfish

冷たい指先で宇宙をなぞった 夜の国道で浅く呼吸をしながら あの日行く先は途中ですり変わった それも知らないで夢中で選ぼうとした

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

ハミングバード

Analogfish

早朝、ラッシュアワーのKOライン 彼女はサラサラの髪を結んで 走り出す改札がスタートラインで 寝ぼけた都会へ踏み出していった

行くのさ

Analogfish

九月吉日 穏やかな風の しかめっ面がおいらを試してる 行くも行かねぇも お前の自由さ

Will

Analogfish

夏の晴れ渡る午後に スコールみたいな雨が降り注ぐ時 部屋に閉じ込められて 「ノイローゼみたいな天気だね」って拗ねている君と 二人、ベッドに飛び込んで

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

夢の中で

Analogfish

焼きすぎたトーストや 甘すぎるコーヒーは 誰の趣味?君の趣味? LANVINの香水や

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

Wednesday

Analogfish

君の声がまだ耳元にある 胸に空いた穴に底はない 何か新しいことが起きそうな そんな気がして部屋を出る

はなさない

Analogfish

にわか雨が頬を叩く アスファルトが黒く滲んでく あわてて傘を開くけれど おろしたての靴は濡れる

Receivers

Analogfish

閉め切ったWindow 開けたら空だった 貼りついた日曜 カラフルな空想

I say

Analogfish

悲しいときは泣いたら見つけてくれた パパはいないよママもいないよ なんにも言わずにただ抱きしめてくれた 人はいないよ君に会いたいよ

My Way

Analogfish

パパは仕事に出かけて ママは姉を起こしてる 祖母は家事に追われて パンが焼けて飛び出す そろそろ僕も行かなくちゃ

確率の夜、可能性の朝 feat.前野健太

Analogfish

確率の夜を越えて 可能性の朝を行こう 今日は何かができそうだし 何にもできそうも無いよ 悲しい出来事さえ

最後のfuture

Analogfish

最後の一人は静かに息を吐いた 固いベッドの上無菌室の中 何のためなのか分からなくなってる 高名な医師が蘇生を繰り返してる

SAVANNA

Analogfish

ちっとも雨は降りそうもない もう天気予報は当たらないよ 例年を更新しつづけるギラギラの街が干上がっていく 恋人達がカサカサに乾いた肌を寄せ合い眠りにつく頃

エナジー

Analogfish

Ahバカなのか そうなのか もうイヤになっちゃうぜ Oh, Yeah

マテンロー

Analogfish

あの風が 僕等に吹いたって 身動き一つもできなかった 夜の暗闇を 噛み殺して

Living in the City

Analogfish

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし