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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Time

Analogfish

冷たい指先で宇宙をなぞった 夜の国道で浅く呼吸をしながら あの日行く先は途中ですり変わった それも知らないで夢中で選ぼうとした

Tired

Analogfish

君は僕を傷つける事でしか 僕は君に傷つけられる事でしか 上手にお話し出来ない 普通にお話し出来ない

夢の中で

Analogfish

焼きすぎたトーストや 甘すぎるコーヒーは 誰の趣味?君の趣味? LANVINの香水や

F.I.T.

Analogfish

今よりは少し世界がシンプルな時代に生まれた 着せられた服は正直イマイチしっくりとこなくって 丈が短いとか長過ぎるとかデザインが好きじゃないとか 丁度いい服を用意できないまま時だけが流れてった

There She Goes (La La La)

Analogfish

彼女が道を行けば 街は息を吹き返す 君を待ってたんだここで ずっと待ってたんだここで

はなさない

Analogfish

にわか雨が頬を叩く アスファルトが黒く滲んでく あわてて傘を開くけれど おろしたての靴は濡れる

不安の彫刻

Analogfish

灯りを消すと現れる黒い影 それは何に似てる まるで何に見える あなたといると丸みを帯びる影

希望

Analogfish

あれ程憎んだ あの日の世界が 輝いて見える程に 世界は変わってしまったんだ

GOLD RUSH

Analogfish

シャッターばかりが異様に目立つ駅前通りをゆっくり流す 思い出ばかりが幽霊のようにガラガラの道に渋滞してく サーカスが去った後のようにただ風は吹き抜けて行くだけ 虫に食われた柱はやがて朽ちてただ土に還るだけ

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

TEXAS(やけのはらバージョン)

Analogfish

スペースシャトルが落ちた煙を出して テキサスの原っぱのど真ん中 僕は夢を見ていた そこから木の生える

Fine

Analogfish

ありったけの願いを込めて今日は歌おうぜ ありったけの言葉で希望のうたを歌おうぜ 雨があがった Sun

エナジー

Analogfish

Ahバカなのか そうなのか もうイヤになっちゃうぜ Oh, Yeah

Iwashi

Analogfish

もうすぐ世界は音もなく 目を閉じ全てを明け渡す そして 魚の目をした青年は 深夜にひっそりと爪を研ぐのさ

Magic

Analogfish

小っちゃな頃に間違った魔法にかかった とてもよく晴れた休日の午後5時前 あの時僕は確かに何かに気づいたのさ でも未だにそれが何だかわかんないままで

Queen

Analogfish

頭ん中なら自由だ イカしたあの娘がQueenで って言ってるソバから電話が鳴るからとったらなぜか 見た事もないよなトコだった

ハーメルン

Analogfish

隣人が目をまっ赤にはらし 新品のナイフ右手に構え 僕の帰りを待っていた ハーメルンの笛吹はもうすでに仕事を始めていたよ

月の花

Analogfish

夜の太陽が昇る時 国道20号線にて 手足もつれ絡んだ俺の今日の出口はどこにある 夜の色

白黒ック

Analogfish

どこへ行くんだろう 何すりゃいいんだよ 夜空は無神経に黒 真っ黒くてカッコいいな。

行くのさ

Analogfish

九月吉日 穏やかな風の しかめっ面がおいらを試してる 行くも行かねぇも お前の自由さ

世界は幻

Analogfish

小生 男としても 「地下室の手記」的思想 べつだん 何不自由も無い

Dig Me?

Analogfish

誰が僕に気づかなくても 君に見えてんならいいや 誰も知らない星みつけたら 君にだけ打ち明けるよ

Uiyo

Analogfish

あの日君の目には 光るものが見えた 何を言えばいい 何も言えない

Will

Analogfish

夏の晴れ渡る午後に スコールみたいな雨が降り注ぐ時 部屋に閉じ込められて 「ノイローゼみたいな天気だね」って拗ねている君と 二人、ベッドに飛び込んで

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

泥の舟

Analogfish

Baby夜はもうそこさ 海岸を見つけられずに 今日も暮れていく 何事もない事を祈る

Kids

Analogfish

デカい声に怯えた 少年はまた言葉を呑み込んでしまう 今ハートに隠した その答えが正しかったかもしれないのに

Nightfever

Analogfish

週末の道路はまるで濁流のよう ただのみ込まれ流されてくだけさ テールランプがまるで走馬灯のように いくつかの記憶を運び込み運んでは去る 夜空は年々深さを増し