1. 歌詞検索UtaTen
  2. アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Dig Me?

Analogfish

誰が僕に気づかなくても 君に見えてんならいいや 誰も知らない星みつけたら 君にだけ打ち明けるよ

Kids

Analogfish

デカい声に怯えた 少年はまた言葉を呑み込んでしまう 今ハートに隠した その答えが正しかったかもしれないのに

はなさない

Analogfish

にわか雨が頬を叩く アスファルトが黒く滲んでく あわてて傘を開くけれど おろしたての靴は濡れる

Receivers

Analogfish

閉め切ったWindow 開けたら空だった 貼りついた日曜 カラフルな空想

I say

Analogfish

悲しいときは泣いたら見つけてくれた パパはいないよママもいないよ なんにも言わずにただ抱きしめてくれた 人はいないよ君に会いたいよ

希望

Analogfish

あれ程憎んだ あの日の世界が 輝いて見える程に 世界は変わってしまったんだ

Good bye Girlfriend

Analogfish

恥ずかしい位 君の痛みに鈍い 僕のハート 恥ずかしい位 とても痛みに鈍い

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

最後のfuture

Analogfish

最後の一人は静かに息を吐いた 固いベッドの上無菌室の中 何のためなのか分からなくなってる 高名な医師が蘇生を繰り返してる

TEXAS(やけのはらバージョン)

Analogfish

スペースシャトルが落ちた煙を出して テキサスの原っぱのど真ん中 僕は夢を見ていた そこから木の生える

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

SAVANNA

Analogfish

ちっとも雨は降りそうもない もう天気予報は当たらないよ 例年を更新しつづけるギラギラの街が干上がっていく 恋人達がカサカサに乾いた肌を寄せ合い眠りにつく頃

Town

Analogfish

室内温度計は上がることもなく 下がることもなく一定を保つ それなのに僕はカゼをひいてしまう それなのに何故かカゼをひいてしまう

ナイトライダー2

Analogfish

夜の町は死んでしまっていた 君のバイクは異彩を放っていた 町の灯りが浮かび上がってきて 赤いタンクが異様に光っていた

スピード

Analogfish

くそったれなニュースが通りすぎて 君は言葉を無くす 僕の声じゃまるで小さすぎて 君は返事もしない

月の花

Analogfish

夜の太陽が昇る時 国道20号線にて 手足もつれ絡んだ俺の今日の出口はどこにある 夜の色

チンパンジー

Analogfish

ダラッタ 僕は君の言葉 追い回して 疲れて どうでも良くなって

のどかないなかのしずかなもぐら

Analogfish

本当にとにかく何にもなくてさ ボンネット 磨き続けるだけの不良 のどかに殺されちゃうだろう のどかに殺されちゃうよ

静物 / Still Life

Analogfish

夜の街で お酒を呑んだ 君の顔を 灯りが照らせば あの言葉が

Pinfu

Analogfish

"この街は平和に見える"

With You (Get It On)

Analogfish

わかり合えなくてもやっていけるすれ違ってても暮らしは続く ああとか言ったらうんとか言ってツーとか言ったらカーとか言って 映画を観たり食事をしたり擦ったり揉んだりして腹を立てたり 未だに君がわからないし いつまでも君がわからないんだろうけど

Will

Analogfish

夏の晴れ渡る午後に スコールみたいな雨が降り注ぐ時 部屋に閉じ込められて 「ノイローゼみたいな天気だね」って拗ねている君と 二人、ベッドに飛び込んで

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

F.I.T.

Analogfish

今よりは少し世界がシンプルな時代に生まれた 着せられた服は正直イマイチしっくりとこなくって 丈が短いとか長過ぎるとかデザインが好きじゃないとか 丁度いい服を用意できないまま時だけが流れてった

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

Super Structure

Analogfish

大都市にそびえ立つビルの最上階 一人たたずむ男はコントロールフリーク 管制塔から今も君の事じっとみつめてるんだぜ 決められたルール与えられたコースから

荒野

Analogfish

君は言った「悪魔のような物ならまだマシなのに」って 知らないうちに 気づかないように でも確実に夢は断たれてく

スパイダー

Analogfish

部屋の隅にスパイダーの巣 部屋の隅にスパイダーの巣 今日は何をするんだっけ? 僕は何をするんだっけ? 部屋の隅にスパイダーの巣

マテンロー

Analogfish

あの風が 僕等に吹いたって 身動き一つもできなかった 夜の暗闇を 噛み殺して