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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

傷だらけの天使

西郷輝彦

風がおしえてくれた真心とは 強く生きる心 たとえこの身は 傷ついていても 消しはしない

君でいっぱい

西郷輝彦

いつから君は 恋を知り いつから君は この僕の こころの中に

情熱

西郷輝彦

今日から誰のために 生きてゆくのか たったひとり 思いがけない 愛の終りに

月のしずく

西郷輝彦

青い青いお月さま 遠い空の果てで ひとり 涙ぐんでる お月さま

なにかが起きる

西郷輝彦

手紙をくれたから 訪ねてきたけれど あなたは鍵かけて どこにいるのさ 三年ぶりだから

ぬくもり

杉良太郎

もう誰も愛さない もう何も信じない 心を固く閉じたまま ひとり闇におびえて おまえはふるえてた

飛翔

杉良太郎

肩にそっと置く手にも おまえは震えてた 傷ついた小鳥は 誰に射たれたのか

いで湯の宿

鏡五郎

湯舟に浮かぶ 三日月を 手桶で掬い 湯を浴びる きれいな肌で

あなたさがして

三代沙也可

あなたとはじめて 出逢った夜は 函館リラいろ 深い霧 街はずれ北酒場

しあわせ坂

神野美伽

泣くも笑うも 人生は 浮世みちづれ ふたり連れ 私がもしも

青い背広で

藤山一郎

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

なにはともあれ

森進一・森昌子

(男女)ららら 歌うように 生きられたら ららら 喜びや

リバーサイドホテル

鳥羽一郎

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る

手紙

神野美伽

もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

灯り

大月みやこ

秋から冬へ 哀しみの 涙たたんで 旅仕度 優しさはぐれ

花くれないに

大月みやこ

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

シャベルでホイ

童謡

シャベルでホイ せっせこホイ もぐらのおじさん 道普請 そらホイ

心の海

加山雄三

鴎のつばさ 濡らしながら 歌え僕の 心の海 今日も独り

酒は涙か溜息か

島倉千代子

酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ

湖畔の宿

島倉千代子

山の寂しい みずうみに ひとり来たのも 悲しいこころ 胸のいたみに

君の名は

島倉千代子

君の名はと たずねし人あり その人の 名も知らず 今日砂山に

咲子さんちょっと

江利チエミ

ちょっと ちょっと 来て ちょっと 待って

雪村いづみ

どんなに つらくてもいいの そうなの だってそのほうが いつでも

流転酒

冠二郎

茜空 港町 誰れに追われて 来たんじゃないが 胸に傷もつ

尻軽女ブルース

桃井かおり

しりがるオンナは ダメですか そんなにりっぱに ならないで 気軽にさそっていいんだよ

小樽化粧

瀬川瑛子

いのち煌々 燃やしてみても 雪虫はかない 北の虫 みれん面影

月夜酒

北島三郎

酒は辛口 冷酒で 肴は窓辺の おぼろ月 心の傷あと

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

磯節キリキリ

成世昌平

氷雨が窓打つ そのたびごとに やっとハイハイ 出来る児が 親の手

兄貴のふるさと

北島三郎,鳥羽一郎

(兄)なしのつぶてで 居たってヨー (弟)俺はやっぱり 兄貴が頼り (兄)桜吹雪の