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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風の道

こおり健太

今は冷たい 風さえも いつかは背を押す 風になる 何度も夢に

雨しずく

吉村明紘

雨に濡れてる露草が 震えながら咲く姿 お前の涙と重なって 傘をさしかけ立ち止まる 幸せならばいいけれど

宝物

ユリア

幼い私の手を引いて 辛い顔も見せず育ててくれた ふたりひとつで過ごした毎日は 今でも一番の宝物だから 初めてあなたからもらった腕時計

幸福日和

市川由紀乃

好きな貴方と 暮せるならば すきま風さえ 南風 部屋の小鉢の

宮古魚介づくし

市川由紀乃

ハァー 宮古海岸 宝の海よ 春に黒潮 南から(ハ

華胡

道はひとつと 決めたけど 人生山あり 谷もあり なかなか進まぬ

東京発

梶原あきら

お前と二人 この街捨てて 北へ向かう 汽車に乗る 寂しくないかと

人生はひまわりのように

レイジュ

わたしは辛いことから 目をそむけずにきたよ わたしはどんなことにも 誠をつくしたわ すべての過去を想うと

どこまでも続く私の道

VIVI

透明な朝に 深呼吸ひとつ 優しい 今日が始まる 支えてくれてた

しあわせ色のダイアリー

VIVI

いくつか 恋もしたわ 悲しい恋ばかり 笑顔さえ 忘れていたわ

青春の旅

芹洋子

学生時代の おもいでに 旅をしてます 北陸路 海の輪島は

百まで生きましょう

ペギー葉山

木の幹に蔓がまつわる 蔓がまつわらないと、 また、むなしく春は過ぎる 木の幹に蔓がまつわる

人生三昧

青木美保

泣いて渡るも 笑ってゆくも こゝろの持ち方 ひとつじゃないか 一生一度の

紅の花

青木美保

春を知らない 椿の花は 雪の簾に いのちを染める あなたわたしが

ふるさとへ

新川二朗

故郷に 骨身埋ずめた やつがいる 故郷に 二度と帰れぬ

みれん峠

三橋美智也

思い切る気で 峠をまたぎゃ またも来そうな 雨模様 せかず行かしゃれナイ

逢いたいナ

北久義

胸にたたんだ 心の傷を 酒で温める 雨の夜 グラス揺らせば

男の港

福田こうへい

板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

エライやっちゃ

吉幾三

四国 徳島 阿波の国 老いも若きも この季節

化粧坂

水森かおり

風が冷たく 吹き抜ける 石の坂道 切り通し あなたをここで

レイニー・バスステーション

葉月みなみ

バスの窓から ほほえむあなた 手も振らず私は 空を見上げる とめどなく

海が男にしてくれた

加山雄三

あの海恋しい時 夜明けが俺を誘い 潮騒、かもめたちが唄いだし教えてくれる 夜空を星が埋め 風が輝く時も

長良川旅情

岡ゆう子

思い出たどり 岸辺に立てば 波音瀬音 何語る 栄枯の姿

しあわせ一歩

半田浩二

持ちつ持たれついたわって 暮らして来たんだね 寒くはないかい 花びら風に舞う 誘われて春の宵

白いブランコ

佳山明生

君はおぼえているかしら あの白いブランコ 風に吹かれて ふたりでゆれた あの白いブランコ

イルカに乗った少年

谷龍介

誰も知らない南の海から イルカにのった少年がやって来た さみしい時は海にきて 水平線をみてごらん

萩刈唄(岩手県民謡)

福田こうへい

おれと行かねかナーハー あの山越えて (ホー) わらと鎌持ってナーハー アリャ萩刈りに

潮風の匂い

立花しげる

白い砂浜 寄り添うように 松の緑がつづく 弓なりに 砂の上には

砂の愛

葉月仁

胸に 抱かれている時も 愛が あなたは足りない そんな