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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

六月の花嫁

内田あかり

幼いと思ってた 娘が結婚すると あの人に伝えてよ 鳥よ風よ雲よ 六月の花嫁は

火の国ひとり

風吹あい

別れのことばを 言い出せなくて 黙って背中を 向けたひと 逢いたか逢いたか

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

海 その愛

吉幾三

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて

うぬぼれ

ジェロ

愛されてると 信じてたのは 私一人の うぬぼれでした 泣いて泣いて

姐御-ANEGO-

KANA

夢があるとか言いながら 視線は泳いで上を見る さえない台詞を吐いた後 笑顔を残して消えてった

四つの壁

菅原洋一

あなたは 私に 教えてくれた よろこびの涙と 別れの涙を

ふれ逢い橋

長山洋子

枯れることなく流れる 小名木川 ポツリポツリと水面を 叩く雨 幼な子をこの腕に

合わせ鏡

北島三郎,大月みやこ

ふたりここまで 来た道は 重ねたおもいで 数いくつ いろんな景色を

人明かり

かとうれい子

雨が上がり 虹の橋が 青い空に かかってる 同じ風に

あきらめ上手

五条哲也

愛したことに 嘘はないけれど 隠せはしないわ 世間の眼に 男のあなたは

ふるさとの花

立花めぐみ

霞ケ城の 面影に 石垣うずめる 山桜 花々競い

スター

ケイ潤子

もう いいじゃない これから先も スターそれは無理さ 昔の声が

鴎の海峡

杜このみ

荒れる波が飛沫あげて 揺れ落ちる 涙ちぎれはぐれ鴎 海を行く 鴎よ

幸せの場所

チャン・ウンスク

傷つけるより 傷つく方がいい そんな生き方ばかり 選んできたから 微笑みよりも

朝はりんごを食べなさい

夏木マリ

Oh- APPLE Oh- APPLE

FUNNY-BOY

氷室京介

グレイの街にいつか染まってしまい 偽りの愛バラまく事になれすぎて うしろ姿をなじる事さえできやしない ネェ FUNNY-BOY

行っちまいな!

朝倉由美子

いいよ気にせず 消えてゆきなよ 別れの予感は 感じていたわ サヨナラなんて

ひまわりの譜パート2~今、咲き誇れ君達よ~

五島つばき

あなたの愛を信じたい 生きる力の湧き泉 ひまわりの花 世界の輪 心をつなぐ

昔、男に生れていたら

上川しほ

もしもあ私が そうです もしも 昔男に生まれていたら 清水港の次郎長さん

なみだの川

上杉香緒里

この世の中の 哀しみを 拾って来たよな 細い指 涙の川を

白百合の唄

千葉一夫

別れ桟橋 見送る頬に 涙ほろりと 心も濡れる 遠くに浮かぶ

みちのく角館

水森かおり

北の男は 無口すぎるから 言えない言の葉が 雪になるのね 黒塀の町に

ひとひらの桜

最上川司

弥生桜に包まれて あなたにさよなら言えず離れてた その夜の風は寒すぎて いつか夢に見たあなた思い出す

みんな一緒に

水元亜紀

笑った回数 1・2・3・4 涙の数ほど 多くはないから これから毎日

ひとり安曇野

奈良海津子

指を折りつつ 数えれば 早いものです 七度目の ひとり旅です

母の背中の子守歌

吉幾三

遠きふるさと 風の音に 乗せて聴いてた 子守唄 母が今頃

筑波の風

水城なつみ

筑波おろしは わたしの命 男まさりの 生みの親 どんな苦労も

故郷ごころ

増位山太志郎

祭り囃子の 笛の音 なぜか聴きたい 子守唄 都会という名の

哀愁…日本海

岡千秋

群れからはぐれた 海鳥が 一羽哀しく 北へ翔ぶ ひとり旅する