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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬恋花

有田てる美

枯葉舞い散る その水面には 淋しい季節が またきます 辛い恋ほど

真夏の夢

美希かおり

わがままを 抱きとめて 恋ごころ 燃えて尽きて 世界中

大漁漁港

岡修

浜風よ吹け 船を出せ 大漁の陽が昇る 今朝はやけに 血が騒ぐ

東京運河

雪道山PaPa

哀しくなるほど 女心をくすぐって これが愛かと 身を投げ出した 恋したおんなは

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた

月見草の女

吉村明紘

月がこぼした 涙のしずく 染まって泣いてる 月見草 笛吹河原の

門仲・ブルース

吉村明紘

夜の門仲 酒の海 弱い女の 恋なんて 見てはいけない

養老慕情

栗宮健二

蕾春待つ 桜の下で 雨に濡れてる 石だたみ ふたり歩いた

お七物語

市川由紀乃

娘島田の 十六ならば 恋は出来ます お七にも 一目逢いたい

池田進とグリーンアイズ

ふたつ違いの 弟が 俺より先に 旅に出た 子犬みたいに

人生はひまわりのように

レイジュ

わたしは辛いことから 目をそむけずにきたよ わたしはどんなことにも 誠をつくしたわ すべての過去を想うと

甘噛みKISS

平松賢人

夏のせいにしたアバンチュール 一晩だけのつもりが 君に満たされる Kiss

冬の月

向井浩二

ふと仰げば群青色の 夜明け前の空は深く 銀の月が冷えた笑みで 心照らす 指弾けば硬い気配

スガモリ峠

芹洋子

ミヤマキリシマ 花かげに 咲きて可憐な イワカガミ 風にふるえる

恋だもの

千葉紘子

仕方がないわよ 恋だもの あなたに何にも言えなくて 泪で落ちた口紅で 枕を染めて夢を見る

くどき文句

千葉紘子

肩まで長く伸ばした髪 誰れのもの 細い指で ギターをつまびくあなた 小さな瞳をまるで隠すように

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

泣いてひとり旅

水城なつみ

いくつの町を 越えたのか いくつの駅を 過ぎたのか 思えばどこも

母情歌

井上由美子

愚痴もこぼさず 涙も見せず ここまでわたしを 育ててくれた 苦労を刻んだ

悲風千里

二葉百合子

誰がつけたか 残留孤児と 悲しい言葉で ございます 命は一つ

エライやっちゃ

吉幾三

四国 徳島 阿波の国 老いも若きも この季節

南紀白浜

水森かおり

ばかな女と 叱るよに 波の飛沫が 砕け散る 南紀白浜

群衆

美輪明宏

世間は春でも祭でも 私にゃなんでもないのさ お針子暮しで空しく ただ歳を取って行くのさ みにくい女の私でも

徳島の雨

千葉一夫

別れ言葉に 別れ言葉に 降る雨は からだの芯まで 凍ります

正々堂々

桜ゆみ

一つ! 人生 闘うときは 自分の信念 曲げるなよ

愛する二人の宇都宮

田中千鶴,遠藤勝美

夕日が夜空に 溶けてゆく カクテルグラスに 二人を映し 今夜も江の町

幸せ模様

みづきれいこ

何処の誰より お前が好きと 今夜も囁く 優しいあなた 午前様が

友よ

辰巳ゆうと

春に生まれた友は あたらしい風がよく似合う あこがれを仲間と語るもいい 何かを始めてみたくなる

岬めぐり

松原健之 with 宮崎由加 & 伊勢鈴蘭(アンジュルム)

あなたがいつか 話してくれた 岬を僕は たずねて来た 二人で行くと

ネオンしぐれ

山西アカリ

ネオン映した 水たまり 跳ねてしぶきに 消えた恋 雨がやんだ