1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな宿

男石宜隆

これが最後の はずでした 綺麗に身をひく はずでした 駄目よ…駄目です

三十路四十路は生意気盛り

結城さおり

ちょいと世間も 見えては来たし 男のずるさも 味わいました すがって泣くほど

津軽平野

松川未樹

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父ひとりで 出かせぎ仕度 春にゃかならず

みだれ髪

松川未樹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

岸壁の母

松川未樹

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

なみだの棧橋

松川未樹

どこへ行くとも 言わないで 夜明け あの人 船の上

ネオン街ブルース

山崎ていじ

赤いネオンの 咲く街は 恋が生まれて 散ってゆく 逢えばわかれが

負けない魂

角川博

果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く

秋燕

青木美保

夏も終わりの こぬか雨 吐息に曇った ガラス窓 軒先飛び交う

満天の星

青木美保

明日のことさえ 手探りで 肩寄せあなたと 生きてきた 涙堪えて

火の舞

田川寿美

空は闇夜の 神無月 こらえる恋情が 火にかわる 抜き差しならない

星あかりの夜

山内惠介

星あかりの夜だから 君を帰したくない 星あかりの夜だから 近道なんかで 君を帰さない

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

おふくろよ

すぎもとまさと

海にひとりで 来るたびに おふくろの事 思い出す 港の祭りに

PIECE OF MY WISH

工藤あやの

朝が来るまで 泣き続けた夜も 歩きだせる力に きっと出来る 太陽は昇り

私の彼は河内男

浅田あつこ

手先はそこそこ 器用なくせに 人付き合いは メチャ下手くそで 男はマエダの

嫁入り舟

桜井くみ子

むかし母さん この町に 嫁入り舟で 嫁いで来たと あれから何年

私とお月さん

桜井くみ子

惚れていりゃこそ 許せない こともあります 女には だから今夜は

真赤な太陽

杜このみ

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

北海夫婦唄

鳥羽一郎

風・・・襟裳の・・・ 風がヨー 天日干しした 日高の昆布 ヒュルーリ

俺のこの胸で

山本譲二

やつれたみたいだね 昔より 背中の薄さを 抱きしめる 東京へ発った

25時の鏡

Kenjiro

愛という名の 毒リンゴ 齧ったあなたは ねむりつく 化粧が落ちた

気づいていた二人

杉良太郎

うすうす二人は気づいてた とっくに二人は気づいてた 二人で映画を見た帰り 夕陽に包まれ

有明の月

沖田真早美

あなたの背中が 闇に溶けて行く もう二度と逢えない 運命ですか 風が頬を打つ

谷中ほたる

永井裕子

谷中の風は 片情け あなたを呼んでも 虚しくて ひとり羅

霧ふる町

冠二郎

くもるガラスに 指先で 君の名前を 書いてみた ここは霧ふる

片想いでいい

坂本冬美

顔が好みとか そんなんじゃないの いつからか君が この胸を満たした 変わりゆく表情

ほほえみ列車

野村未奈

真っ赤な鉄橋 千曲川を越えて お城の町から 温泉の郷へ 希望と夢と

渡り鳥

三山ひろし

渡り鳥 北国を 見てきたろ ふるさとの 夕焼けは

月灯りのルンバ

寺本圭佑

リズムで言葉 交わし合い 視線がこころ 溶かす夜 一夜限りの恋も