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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ブルーライト・ヨコハマ

吉幾三

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

野風増

吉幾三

お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

赤色エレジー

吉幾三

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて

遠くへ行きたい

吉幾三

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

おんなの暦

松原のぶえ

睦月 如月 弥生が過ぎて 春は名ばかり 行くばかり

幸福あそび

純烈

あなたの温かな 笑顔があって いつでも花のある 暮らしがあった つめたい秋雨が

りふじんじん

はやぶさ

まったくたくたく まったくたくたく やってらんないよ じんじんじんじん

南部恋うた

松阪ゆうき

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

丹後雨情

坂本冬美

港をぬらして 降り出すしぐれ やらずの雨なら いいものを きっと今頃

昭和生まれの俺らしく

新田晃也

親父の年を 七つも過ぎて わかったことは なにもない 男は畳

ひと夜の別れ

新田晃也

帰る背中に 夜風が騒ぐ 送るあの娘の 呼ぶ声か 別れ間際に

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下

三山ひろし

-序- 元禄十四年三月十四日、この日は朝からの曇り空、 春とは言えど肌寒い日であった。 東山天皇の勅使前大納言柳原資廉、 前中納言高野保春、霊元上皇の

東京流れもの

三山ひろし

流れ流れて 東京を そぞろ歩きは 軟派でも 心にゃ硬派の

船方さんよ

三山ひろし

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

木蘭の涙

松原健之

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

浪花節だよ人生は

津吹みゆ

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

磐越西線

津吹みゆ

会津平野が 窓に広がる 北へ向って 列車は走るの あなたの

あきらめ上手

五条哲也

愛したことに 嘘はないけれど 隠せはしないわ 世間の眼に 男のあなたは

ふるさとの花

立花めぐみ

霞ケ城の 面影に 石垣うずめる 山桜 花々競い

夢に向かって

立花めぐみ

朝の陽ざしを 浴びながら 今日もやるぞと 拳を握る 引いたレールを

鳴り砂の女

永井みゆき

逃げてきました 棄ててきました 東京を 五年愛した あの人と

花は泣かない

香西かおり

諦めましょうと 心に決めて みんな忘れた 振りしても 未練ぎりぎり

女の幸せ

山口ひろみ

こらえきれずに 飲む酒が 涙まじりの 味がする 生まれた時から

女は生きる

山口ひろみ

裏町屋台で ついほろり 涙を隠した つらい酒 恨んではみたけど

小樽絶唱

清水博正

忍ぶ私の 身代わりに 海猫ばかりが 鳴いて飛ぶ あなた恋しい

両家良縁晴々と

池田輝郎

今朝はお山も 初雪化粧 まるであの子の 花嫁姿 兄さ夫婦の

マグダラのマリア

夏木マリ

きみを ひとつの絵画にたとえよう きみを ひとつの絵画にたとえよう きみは

青春譜

五木ひろし

丸い小さな陽ざしが 部屋の片隅 横切った 北向きの部屋だけど ふたりの世界があった

唇にジェラシー

氷室京介

シャワーの後濡れたままの髪を かきあげながら 背中にじむ汗気にしてる ウインク鏡ごし ワイセツな唇