1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. テニスの王子様

テニスの王子様に関する人気歌詞ランキング

テニスの王子様に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

DEEP

跡部景吾(諏訪部順一)

勇敢に雄弁に切り込め So Deep Gameを終わらせようぜ 息を潜めて隠れてる

GEKI-DASA DAZE!!!

宍戸亮(楠田敏之)

オゴり高ぶり油断をしまくり コケて言い訳ウダウダしまくり 聞けよhey guys! (you

Groovy Night

菊丸英二(高橋広樹)

はじけるビート響かせて 嵐の夜がやって来る 踊るギターのフレーズが 僕のハートを掻き立てる

STAND UP

越前リョーマ(皆川純子),不二周助

流れる景色の中で 横顔が微笑んでる 触れあう視線で伝わるから スピードを上げたくなる

THERE

越前リョーマ(皆川純子)

ざわめき止むまで 静かに瞳を閉じた 目覚める瞬間 それがすべての始まり 常識越えたい

キミが待つ家まであと6分

越前リョーマ(皆川純子)

濡れた服の仕業 sudden rain 水たまり 踏み潰し

Venus

茄子

半分にしたメロンパンの バランスが変… いきなり始まる本気なジャンケン 大人げないんじゃない

for Yourself

幸村精市(永井幸子)

You Go Further Away 俺たちに

革命への前奏曲

跡部景吾(諏訪部順一)

天もぶち抜くほど 高く抉って行け 情熱に火を点けてみろ その双眼に映しだせ 未来を手に入れろ

WHITE LINE(テニスの王子様 ED)

青酢

どんな未来もはじまりはこの瞬間 ここからはじまる glory days

contrail

鳳長太郎(浪川大輔)

人差し指伸ばして 夢に見てた世界を 今 まっすぐ狙おう さあ

EMBLEM

宍戸亮(楠田敏之)

真っ直ぐ過ぎると 呆れても構わない 突き進む先に目指してる場所がある 「度肝抜いてやろうぜ!」

Wonderful Days(テニスの王子様 ED)

プルタブと缶

眩しい午後 窓を開ける わけもなく駆ける日陰の小道 肩で息を吸い込んで目を閉じ 思い描いた明日からのステージ

ミンナココニイタ

越前リョーマ(皆川純子)

ためらわないと 心に決めた 多分 君がいたからさ あきらめないと

Clear

越前リョーマ(皆川純子)

歩き疲れた足 靴ひもがほどけてる 孤独の裏表 ザラついた感触を 始めて知った時

FLYING BICYCLE

越前リョーマ(皆川純子),TAKESHI MOMOSHIRO

ふいに背中めがけて飛び乗れば 肩越しに青空 錆びたペダルを踏み込むつま先が 息切れした瞬間

Last Phase

仁王雅治(増田裕生)&柳生比呂士(津田英佑)

絶対的な距離から まだそうそう近づけない 同じ思いを 同じ思いを 探して

愛の目盛り(Lovers The Game)

金色小春(内藤玲)

Ooh Ooh おぼれてしまうわ イタズラ瞳のプリンス No!

Renaissance Earth

甲斐裕次郎(中村太亮)

Living in a wonderland A

フィーリングメーカー

菊丸英二(高橋広樹)

つまづいた踵 ひとりだけの道で 厳しい状態 頭は理解してるけれど

アリガト

越前リョーマ(皆川純子)・友情参加:手塚国光(置鮎龍太郎)

低く流れてる 雨雲は遠くなって 街は少しずつ 落ち着きを取り戻してく

FIGHT TO THE END

越前リョーマ(皆川純子)

戦い抜くと決めたから 孤独とか情けなど 関係ないさ いつか越えたいアイツに

LIFE GOES ON

越前リョーマ(皆川純子)

I'm gonna head towards a

Thank you for…

越前リョーマ(皆川純子)

淡い花びらが揺れて 静かに舞い降りたとき 季節運ぶ小さな風 僕の中通り過ぎた

バレンタイン・キッス

手塚国光(置鮎龍太郎) with 青春学園中

シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス

ありったけの気持ち込めて

越前リョーマ(皆川純子)

見上げた空には雲一つなく 太陽かすめたボールを打ち込む ゾクっとするほど 音の無い世界

Dear My Friend

越前リョーマ(皆川純子)

キンとした空に 輝く星たち いつか君と見た 冬の帰り道

君のそばに

越前リョーマ(皆川純子)

僕はまだ覚えてる あの約束を 今 届けたい 君のそばへ行くよ

Hi-side

知念寛(末吉司弥)

てぃーだ さんさんぬ日 じょーとーやっさー でーじ てぃんさぐ

月の軌道

大石秀一郎(近藤孝行)

6-6 運命の車輪が 音を立てて廻りだす 退けないこの瞬間 火蓋切られた