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ナナカラットの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ヨアケノヒカリ

いつか もし あなたが迷ってしまったとしたら 夜明けの光のように照らしてくから

明けない夜はないから

自分だけが不幸みたい なんて被害者ぶったりして 愚痴ばかり言ってみても心は何にも満たされない そんな自分 嫌いだって

シンクロニシティ

いつも起きる奇跡はメッセージ 望む未来へ繋がった君とシンクロニシティ 目覚めた瞬間に恐怖と不安に泣いて弱さを知った 此処にいる意味を遥か遠い記憶をずっと探し続けて

いってきます

「いってきます」言わずに出てきたけど 悲しそうなあなたの顔 浮かんで消えた 出発の準備はもう出来ているのに

たからもの

君と見た景色 過ごした時間 大切な たからもの

カタチナキモノ

大切な物こそ いつも 一番近くて届かない 儚くてカタチナキモノ

自給自足?マイハート

難しい顔 しかめっ面 眉間にシワが刻まれてるよ わたしずっと頑張ってる

どうして君じゃなきゃダメなんだろう?

君の背中も繋いだ手も その感触もう染み付いてる 心地よくて安心できる 甘えた声もダサい姿も 子供みたく拗ねてる顔も

メガネ越しの距離

かけるの嫌だった分厚すぎるメガネ それでも君の事ちゃんと見たかった 君までの距離は いつも変わらない縮まらない

幻影~僕らが生み出した怪物~

いつだって恐れていたのは 僕らが生み出したありもしない幻 新しいことに挑戦する度また必ず訪れる まだ見ぬ未来にいつも否定的な感情が襲ってくる

空っぽの器

わたしの記憶 全部ここに保存してあるの 好きな時 取り出して眺める事ができるの

僕は君が好きだってこと

夜空に儚く咲いて散ってく 僕は君が好きだってこと 浴衣姿がとても似合うね 妹みたいな女の子

朱~昇華~

渦巻いてる心の底にうごめく黒い影 涙流し暴れる欲望の海に飲み込まれる 儚く消えてゆくこの世の中で いくら抗い叫んでも

sympathy

声と声 重なり合って また共鳴する 全身で感じているよ溢れ出すパワー この奇跡

サヨナラの勇気

あまりにも長い間ずっと一緒にいたよね 当たり前に君は側で笑ってる気がしていた このまま変わらずに現状維持 何かを変える勇気なかったのにね

CHOCHOINOCHOI

どうしたの?泣いているの? 仕事中 失敗したの? 本当は上手く出来ず悔しかったんだね

SHINKIROU?僕が知らずに願ったこと?

傷つくことを恐れて 関わりを避けていた 孤独だと感じたのは 自分で願ったから

遠慮なしハッピーガール

わたし そう遠慮なしのハッピーガール 些細なことも逃さない 幸せすぐにキャッチして ポジティブシンキングで行こう

ユキウサギ

ハラハラ舞い落ちる雪 手の平のせ溶かす君 涙目 堪えたまま はしゃぐ笑顔

正反対な僕ら

目玉焼きは醤油派の僕 塩コショウ派の君 飼いたいペット 犬派の僕 猫派の君

95%の可能性

頭の中 何回もシミュレーション グルグル考えても何も変わらない 目に見える現実が全てって決めつけて諦める

恋に恋シテタ

斜め前 何度も見てきた背中 まだ焼き付いてる痛いくらいに よそ見する君の視線の先を見ていた 私の心

イノセンス

生まれた時 何もできず身を任せ ありのままで そのままで安心した

タイムカプセル

久しぶりに会った君は変わらなくて まるで昨日の事の様に あの頃の気持ちが甘く蘇る 閉じ込めてた胸くすぐった

POKER FACE

察して欲しいなんて また目すらも合わせないで 感情さえ出さないままで いつも黙ってた 理解されないんじゃなくて

ツ・ヨ・ガ・リ・タ・ガール

でも そうじゃないの そうじゃないの ねえ そうじゃないの

夕凪花火

あんなに待ちわびていたのに ぎこちないよね 久しぶりに会えたのにね ただ波の音聞いてた

真夜中のスピード

響きわたるエンジンの音 地面つたわる強い振動 冷たい風を頬に受けて 僕の後ろに君を乗せて

月読-ツキヨミ-

白い息 冷えた指先 見上げた夜空の月 君もどこかであの同じ月 見ていたらいいのにな

わたしGAME

この世に生まれてきたのは 「わたし」というゲームで幸せに遊ぶため 攻略法は簡単ただ楽しく進んで自分の感覚に従うだけ 僕らがまだ「全て」だった頃に

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