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小島麻由美の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

茶色の小瓶

広がってく うわさ話 次々に 「彼がどうも 変なの」

先生のお気に入り

私は先生のお気に入り 授業中も休み時間も 叱られたり褒められたりしてね いつもかまわれてるの みんながふざけてうわさをたてた

パブロの恋人

真白なキャンバス 右へ行き 左行き 筆は進む たくさんの色を食べながら

ふうせん

赤・青・ピンクたくさんの たくさんの風船で空の旅 あの子のうちも通りすぎ かぜにふかれて空の旅

パレード

サーカスがやって来る。ピエロを ひき連れて サーカスがやって来る。小さなこの町へ。 サーカスを待っていた、あの子も この子もね。

ズキュン!

ズキュン! ズキュン! 打ち抜かれたみたい ほらみてよ あなたは私の返り血を浴びてる

撃て!トランペッター

パレードがほら フィナーレ迎え あなたの町通り過ぎて ずっと向こうへ消え去って行く 心配ないよ

もしも自由が欲しいなら

もしも 自由が欲しいならば もしも 自由が欲しいならば このバスに

ブルーメロディ

あなたから聞かせて ありふれた言葉でいい いま耳澄まして待ってるよ ほんとだけ集めたら

さよなら夏の光

さよなら元気で いつの日かまた会いたいね 見慣れた背中に手を振り どこまでも見てた

赤と青のブルース

赤く焼けた空を見上げ 青く広がる空見上げ あなたのため息集めて 袋つめて飛ばしてあげる

ロック ステディ ガール

恋人にはなれなかった 触れられそうになかった そう ロック

エレクトラ

ゆれるスピード 踊りだした娘 ゆれるスピード めまぐるしくまわるよ 今、

あの娘はあぶないよ

それはいつどんな時でも起こりうる 崖っぷちブルース 大きな目に涙浮かべて あの娘はいつもあぶないよ。

ひまわり

ゆがんだ頭を 両手抱えた 壊れそうなくらい 真夏の光の中で 眩しい笑顔で

はつ恋

わたしを置いて どこへも 行かないと ゆびきりした 夏の日

真夏の海

海に連れてって あなたの車で天気予報明日は晴れ 朝一番の早起きで 待ち合わせした めずらしく時間ピタリ

結婚相談所

駅のすぐそばのレンガのビル 小さな看板見落とさないで あなたにお似合いピタリと来る人 探してあげる 町の結婚相談所

ポルターガイスト

あなたの心の奥 眠る眠る無数の記憶 さあ 今この瞬間に扉が開く

渚にて

真夏の渚にて ほら何か通り過ぎる 熱い日差しに灼かれ 何もかも忘れてしまう 浪の音

夕陽が泣いている

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

砂金が落ちてゆく

キラキラ 輝く砂金が落ちてゆく 海の底 沈み込む 再び大きな嵐をただ待っている

月影のナポリ (Tintarella di luna)

ティンタレラ ディ ルナ 蒼いお月様 あの人に云って「キスして欲しい」って

泡になった恋

真夏の海岸がキラキラ光る あなたがこっち向いた まつわりつく砂の上 ヤケドしそう あなたがそっぽ向いた

砂漠の向こう

窓から見える つむじ追いかけてたの 届かないまま 涸れ果てて 砂漠の向こう

眠れない夜

眠れない夜に 数えた 頭のなかの羊が 柵を破って逃げ出したの 彼に会いに行こうかな

ペーパームーン

行ったり来たりしてる わたしの心は 何が本当かだなんて 誰にもわからない あなたがほら

サスペリア!

素敵な香りの野の花を 森のなか見つけ摘みました 綺麗な色 翼が生え出した それは...

黒猫のチャチャチャ

おしゃべりな黒猫のチャチャチャ あなたとピアノの上で踊る 影は大きくなったり小さくなったり ぐるぐるぐチャチャチャ

アラベスク

黒い髪 光と絡まりあって あなたが微笑んだ 一瞬だけ 輝くひとこま刻め

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