1. 歌詞検索UtaTen
  2. 門倉有希

門倉有希の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

J

J どこへゆくの? J この哀しみは night

ノラ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

カトレア

そして今年も並んだ 街のフラワー・ショップに ピンクの カトレア やっと忘れかけたのに…

ノラ(英語詞バージョン)

Not again, Don't make excuses.

放されて

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

北の駅

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

ホテルノルマンディ ~夏の終わりに~

波に砕かれて愛は砂になり この手のひらから ただこぼれ落ちてゆく 言葉にしなくていい

ひまわり

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

秋麗

落葉の舞う 公園で 一人ベンチに 腰掛けて 貴方を想う

いいから抱いて…

"どこまで行くの?" こんな気持ちで からめた腕を ほどけやしない あなたの胸に

哀愁エリア

だからって運命は お金で買えないわ 今のままでいいの こうして逢えれば… そんなやさしくしないで

ちえこ

私知ってる あのひと飽きたこと 払った指が 凍ってた… 昔、母から

景子

私たち お似合いの 恋人と呼ばれてたんよ 二人して夢一つ 見つめ心つないでたんよ

気まぐれ女の恋心

街は木枯らし冬支度 誰もが無口 夕べを急ぐ 凍る都会の片隅で あたいの心

さよならのひらがなはお洒落に消しましょう

Don't lie to me Tell

満月

わたしがばあちゃんになった時 きっと月で暮してる Moon Riverside-home わたしが百歳になった時

小説

35ページの 一冊の原稿は 想い出を書き溜めた わたしの人生

薔薇

あなたの望む女性には 近づくことが出来ない 隣にいても 憧れだけで 心が遠すぎる

恋人たち

橋の下を川は流れる 黄昏に束の間の 煌めき見せて やがて 街の灯に

わかって下さい

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に忘れたでしょう いつも言われた二人の影には 愛が見えると

哀しみWALTZ

今夜あなたを乳房に埋めて 逃げないように抱いたまま 小さなころの思い出なんか 話してあげるずっと

小さな窓から見える この世界が僕の全て 空の青さは わかるけど 空の広さが

硝子の海峡

風の泣き声が あなた あなた 心細く 硝子窓の外は

そやけど

「そやけど」 あんたの口癖やんな すきやったんよ 飲んどるとき 怒っとるとき

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい

友情

もしも悲しみや 言えない悩みを かかえていたら 友だちでしょう 子供の頃から

哀愁の扉

ドアにチェーンを掛けると 仔犬が出迎え 小さなランプを 部屋中、点けて行く… 飲んで歩いたせいなの

桜のそら

あなたがいた この世界に だからきっと 生きてゆける 桜の下

こぼれ花

綺麗だって言ってよ あんた アイツのかわりにさ その一言だけで しばらくは

どん底

悲しむために あんたを愛した訳じゃない 心がどん底に 堕ちないように 涙は嫌い

全て見る