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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

グッドラック

遠く 遠く 旅に出る君の背中に 強く 強く

スタートライン~新しい風

もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある

今の君がいちばんいいよ

なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

街路樹

並木に立って 瞳を閉じて 耳を澄まして 冷たい空気 胸いっぱいに

青空

毎日の暮らしにふと気が滅入ったとき 小さなことに悩んでしまいそうなとき 誰にも会いたくない 話したくないとき ここにおいでよ

明日に咲く花

どこにいますか? どうしてますか? うまく歩いて行かなくていいんだ 君は小さな夢の蕾 明日咲かせる花

おはようございますの歌

まるでなにか 特別な秘密を 打ち明けるように 君が今日も言うのさ エレベーターの前

そこから始まる愛がある

言葉がうまく 探せないとき 何かがうまく 伝わらないとき

弱い虫

雨にも負けず 風にも負けないで 欲はなく 決して怒らないで 褒められたって

私を必要としてくれる人がいます

季節の変わり目ですが 変わりはないですか 生まれた街に戻り ひと月が経ちました もしも近くに

安物

風が吹けば立ち止まり 後ろ振り向いてしまう ゴールに近づいても 離れた距離ばかり不安になる

最後まで

最後の最後まで 歩き続けよう 夢がある限り 道は明日へつづく

ラーメンの歌

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと

オオカミの歌

もう一度 生まれ変わるなら もう一度 自分になりたい またここに生まれて

君がくれた未来

旅立ちの時が 今 来たのに 悲しくないのは 何故だろうって考えてた

青春ラジオ

悲しい時には 君が笑ってくれた 嬉しい時には 君がいつも泣いてくれたね

平凡

最近、僕が変身をしなくなったのは 電話ボックスが街から消えてしまったからだし 大人になって変身ベルトの穴が足りなくなってしまったせいもある スーパーバイクもバッテリーがあがってしまって

待ち合わせ

もしも君に逢えるのなら まず初めにどんな話 もしも君に逢えるのなら まず初めにどこに行くだろう

青い風の招待状

力の限りに走って来たけど ついに負けて 今 消えてゆく彼を 誰が笑えるだろう

世界中のアンサー

この世界で いちばん素敵なものは 君をやさしくつつむ 夕日の色

明日の旅人

小さな種が やがて 花を咲かせるまで 冬をいくつ越えて 春を数えたらいい

プロポーズをもう一度

毎日作るお味噌汁でも なにか違うときがあるよね 何千回炊いたご飯でも 季節で加減が違うのさ

街路樹 Scene 2

行き交う人や 車に紛れ 通り過ぎていく 駆け抜けるような 立ち止まるような

アイルビーバック

ダンボール積み上げて 引っ越しのトラック待つ間 窓ガラスをサッと拭いて 水回りも磨いておこうか

思い出のレストラン

晴れた日曜の街を 車走らせる 環状線を右に折れて 西へ続く道を行く 君がいた頃はいつも

風になれ

ゴミ捨て場にフォークギター 乗り捨てたままの壊れた自転車 生まれた街を遠く離れて 君が行く 今年の春

時間切れ

速い針にまた 追い越されて 長い針にももう 置いて行かれた 短い針よ

働楽~ドウラク

いつまでも昨日のことを後悔してたかと思えば 明日の心配をもう 始めているけれど たったひとつの答え探すことに 時間を遣うより

ただそれだけで

君が振り向いただけ ただそれだけ 風が髪を揺らして ただそれだけ ただそれだけで僕は

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