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馬場俊英の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

グッドラック

遠く 遠く 旅に出る君の背中に 強く 強く

ラストショー

あれからどれくらい 時が流れただろう 僕は君を忘れそうだ さよならでは何も終らない

はなればなれ

僕たちの街に 雨が降って来た 雨は降っても止んでも降って 幾日も続いた やがて

最後まで

最後の最後まで 歩き続けよう 夢がある限り 道は明日へつづく

ラーメンの歌

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと

明日に咲く花

どこにいますか? どうしてますか? うまく歩いて行かなくていいんだ 君は小さな夢の蕾 明日咲かせる花

さがしもの

さよなら 僕の光 ふたりで描いた日々 分かり合えたあの日はもう ここにも

アイルビーバック

ダンボール積み上げて 引っ越しのトラック待つ間 窓ガラスをサッと拭いて 水回りも磨いておこうか

金曜日の天使たち

いにしえの都に もう一度戻りましょう そういう気分で 見目麗しき 君の手を取りましょうね

弱い虫

雨にも負けず 風にも負けないで 欲はなく 決して怒らないで 褒められたって

アスファルトに咲く花

アスファルトに咲く花の色に 今日はなぜ目を奪われ 耳をすませば 心の声が 聞こえるような気がした

ラストフライト

誰よりも早くフロアーに着いて いちばん最後に家路につく ビルの壁のデジタルの数字が もう明日へと急いでいる 今日も最後まで

待ち合わせ

もしも君に逢えるのなら まず初めにどんな話 もしも君に逢えるのなら まず初めにどこに行くだろう

いつか君に追い風が

どんなに苦しくても どんなに寂しくても 闘う君に 追い風が吹くように 今夜は力尽きて

ただそれだけで

君が振り向いただけ ただそれだけ 風が髪を揺らして ただそれだけ ただそれだけで僕は

No.1

小さかった君を 連れてここに 来たのは もう遠い夏

青春ラジオ

悲しい時には 君が笑ってくれた 嬉しい時には 君がいつも泣いてくれたね

クロノス

遠ざかる季節の中に 僕たちが置いて来たものがあるとしても 振り向けば それぞれの夜に朝が来て 誰もみな

明日の旅人

小さな種が やがて 花を咲かせるまで 冬をいくつ越えて 春を数えたらいい

君がくれた未来

旅立ちの時が 今 来たのに 悲しくないのは 何故だろうって考えてた

街路樹 Scene 2

行き交う人や 車に紛れ 通り過ぎていく 駆け抜けるような 立ち止まるような

今の君がいちばんいいよ

なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる

思い出のレストラン

晴れた日曜の街を 車走らせる 環状線を右に折れて 西へ続く道を行く 君がいた頃はいつも

風の中のI Love You

明日 街角で何かに巻き込まれて 僕らもう二度と 会えないかも知れない

オオカミの歌

もう一度 生まれ変わるなら もう一度 自分になりたい またここに生まれて

吊り橋

飽きたから 捨ててしまおう 古いから 捨ててしまおうか 代わりならいくつもあるし

幸せのウェイティングリスト

ヘッドライトが照らした クリスマスの夜に誰もみな いちばん大事な人に いちばん大切な思いを贈る Thank

街路樹

並木に立って 瞳を閉じて 耳を澄まして 冷たい空気 胸いっぱいに

風になれ

ゴミ捨て場にフォークギター 乗り捨てたままの壊れた自転車 生まれた街を遠く離れて 君が行く 今年の春

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