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タイトル 歌い出し

果てのない道

たくさんの人達に おくられながら 空港のゲートくぐる 眠たい目こすりながら みんなに手を振りながら

みんなのうた

南北東西走り巡る みんなに逢いに僕ら行くんだろう ご当地の飯は本当にうまい 北海道みそラーメン、博多明太 11トントラック3台に

あの紙ヒコーキ くもり空わって

「元気ですか?」 君は今も 哀しい笑顔してるの? 『大丈夫さ? 裏切られる事は

毎週火曜日

手を上へ 胸に愛を…

大自然

空気 緑感じるとこに 立っているよ 夏なのに 肌寒い

以心伝心

ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは 君と出会った事なのか

たいせつなひと

手を振れば それで完了! 分かり合える友達のよう 何かを求めて そこに立ち

蒲公英

一人でいると 寂しいのかな みんなで居ると 楽しいのかな 一人でいると

ビルはほど遠い街

部屋のすみで一日中TVついたまま となりのラジカセ テープもCDもラジオも聞けない たまるほこりとノイズ

「ガソリン」

今日も一日暑いようです バイクのヘルメット 重荷になります それでも僕は君に会いに はるばる行きます

すべてへ

他人のせいにしてた 叶わない恋や夢は ポケットにしまってた 何か 始めようと思うけど

足跡

気付かず また 誰を困らせ 傷つけたでしょう? 探してたモノに

小田急柿生

住みなれた部屋を後にし 残る思い出過ぎ去りつつ 僕はここを離れて行きます 思い出がつまりかけた時なのに 過ぎ去りし時間は

三分間日記

集まる人ゴミの中 歩いていた 僕らは笑った 呼吸をするのも忘れるほど 2人は長く

やな事の方が たくさんあるけれど... 「諦めたくない・・・。」 うつむいてても 時間は

瞬間概念

僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろう こんな僕だから 叱り

ベーゴマ

伝えられない思いを みんなで歌うよ 吐き出す気持ち夜から 朝まで歌うよ

Sing a Song

心中、揺るがすこの大事件 いつもどこでも流れることで 気をつかって生きてく僕は 嗚呼 世の中僕一人だったら

スマイル

気がつけばそこに 何かがあるよ ぼくらの夢がそこにあるよ 耳からかすかな懐メロが流れてきたよ 今歌う気持ちがいい

テーマソング

決められた道 歩いてた 「答えがさぁ・・・ 溢れてる・・・。」 そんな世界で

ビルは ほど遠い街

部屋のすみで1日中 TVついたまま となりのラジカセ テープも CDも

熊じいちゃん

明治、大正、 昭和、平成、 四世代を 生き抜く力、 悲しい思いも

キネマ

つかまる場所が足りないので 足をそろえて そのままで立ってた 「気がつく事は

硬まれ、コンクリート

ねぇ いつの間にか僕らは くつひもがほどけかけてた そのままころげそうになって ついた手がほころんでた

階段

ちっちゃい頃 僕はよく山登りをした 登ってる時が 辛いほど 登ってる時間が長いほど

「テーマソング(ボクらの)」

白と黒の決められた 横断歩道を歩くより ボクは自分で探すとおもう 楽じゃないけど楽しい道を

おめでとう

いつまで見てた夜明けを見た 何からまで何かを見た 悲しみも苦しみも一緒に感じてきたね 前を向いたら後ろに行けない

「伝えたい音」

さみしくて眠れないよ なんか知らないけど つらいよ もう夜も明けて

嘘がぼくらをみつけたんだ

話してた夢とか 今まだ楽しそうに話せる? 僕はね 流れたモノを 見てゆく事しか出来ない。

まばたき

草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む 悲しい言葉が

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