19の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

たいせつなひと(album ver.)

手を振ればそれで完了! 分かり合える友達のよう 何かを求めて そこに立ち いつしか僕ら、繋がっていた

小田急柿生

住みなれた部屋を後にし 残る思い出過ぎ去りつつ 僕はここを離れて行きます 思い出がつまりかけた時なのに 過ぎ去りし時間は

陸王

ヘルメットを手に取って かぶって さあ どこに行こうか バイクにまたがり

蒲公英

一人でいると 寂しいのかな みんなで居ると 楽しいのかな 一人でいると

あの紙ヒコーキ くもり空わって

「元気ですか?」 君は今も 哀しい笑顔してるの? 『大丈夫さ? 裏切られる事は

今、つかれた今

つかれてた それでいて 声に出して 声に出して 手紙来た

卒業の歌、友達の歌。

「終わる事」を僕らが意識し始めた時 急に 時間は形を変えた 「退屈だ。」と

たいせつなひと

手を振れば それで完了! 分かり合える友達のよう 何かを求めて そこに立ち

スマイル

気がつけばそこに 何かがあるよ ぼくらの夢がそこにあるよ 耳からかすかな懐メロが流れてきたよ 今歌う気持ちがいい

音楽(コトバ)

音楽で話そう 言葉なんて追い越してさぁ… この地球の音楽で…

いつもどおりのまま

汚れていて捨てるからね そこになぜか こだわってた この上ないんだ 規律を守る

みんなのうた

南北東西走り巡る みんなに逢いに僕ら行くんだろう ご当地の飯は本当にうまい 北海道みそラーメン、博多明太 11トントラック3台に

平凡な生活の中で やさしく教えてくれた 悲しみに涙を流す 僕ら連夜泣きました 鉄の馬

熊じいちゃん

明治、大正、 昭和、平成、 四世代を 生き抜く力、 悲しい思いも

大自然

空気 緑感じるとこに 立っているよ 夏なのに 肌寒い

以心伝心

ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは 君と出会った事なのか

果てのない道

たくさんの人達に おくられながら 空港のゲートくぐる 眠たい目こすりながら みんなに手を振りながら

僕の歌とあなたの歌

さえずる花が咲き 温かく風はふき そして夜はつづく ゆかりの花は無く すなおになってく

階段

ちっちゃい頃 僕はよく山登りをした 登ってる時が 辛いほど 登ってる時間が長いほど

やな事の方が たくさんあるけれど... 「諦めたくない・・・。」 うつむいてても 時間は

「ガソリン」

今日も一日暑いようです バイクのヘルメット 重荷になります それでも僕は君に会いに はるばる行きます

「テーマソング(ボクらの)」

白と黒の決められた 横断歩道を歩くより ボクは自分で探すとおもう 楽じゃないけど楽しい道を

毎週火曜日

手を上へ 胸に愛を…

コッツウォルズ

白色の箱の中 何も無く何かある 古びたカガミがあり 何もうつらなくなる 窓からの風にただ

落書

君との信頼と 愛情の美しさを かんけつに短く まとめてみると 俺の最後の

ショベルヘッド '79

君と会うこと 心から望んでいた 巡り会えたんだよ 工場の倉庫で ずっと眠ってたんだね

雲レ日

言い当てた 意味を飲みほして はにかんで 道を遠のいて 仰ぎながら

無意識とは

ある晴れた 海に立って 波うつ回数 遠くなる意識で歌って つかまって

corona

このごろひたすら走って じゅうたい じゅうたい じゅうたい にまきこまれない様

太陽は僕らを照らしてた

はんぱな風にあおられて どこまでも行けるはずだった 肝心かなめのその時、ガスケツバイクを押していたんだ しくじった僕がいて

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