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19の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

やな事の方が たくさんあるけれど... 「諦めたくない・・・。」 うつむいてても 時間は

たいせつなひと

手を振れば それで完了! 分かり合える友達のよう 何かを求めて そこに立ち

大自然

空気 緑感じるとこに 立っているよ 夏なのに 肌寒い

あの紙ヒコーキ くもり空わって

「元気ですか?」 君は今も 哀しい笑顔してるの? 『大丈夫さ? 裏切られる事は

卒業の歌、友達の歌。

「終わる事」を僕らが意識し始めた時 急に 時間は形を変えた 「退屈だ。」と

以心伝心

ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは 君と出会った事なのか

瞬間概念

僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろう こんな僕だから 叱り

あの青をこえて

『理由が失くても それは続いてく』 生きているのが あたり前だった いつかの

蒲公英

一人でいると 寂しいのかな みんなで居ると 楽しいのかな 一人でいると

たいせつなひと(album ver.)

手を振ればそれで完了! 分かり合える友達のよう 何かを求めて そこに立ち いつしか僕ら、繋がっていた

太陽は僕らを照らしてた

はんぱな風にあおられて どこまでも行けるはずだった 肝心かなめのその時、ガスケツバイクを押していたんだ しくじった僕がいて

「伝えたい音」

さみしくて眠れないよ なんか知らないけど つらいよ もう夜も明けて

背景ロマン

いままで 本当にありがとう これからも お世話になります 今と昔を感じて

まばたき

草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む 悲しい言葉が

ありあまる地上の憂鬱と喜び

さあこのまま 何もかもをなくしていて 笑ってみた それぞれに悲しみも想いやりも「それくらいは」って流されて いつか

すべてへ

他人のせいにしてた 叶わない恋や夢は ポケットにしまってた 何か 始めようと思うけど

いつもどおりのまま

汚れていて捨てるからね そこになぜか こだわってた この上ないんだ 規律を守る

小田急柿生

住みなれた部屋を後にし 残る思い出過ぎ去りつつ 僕はここを離れて行きます 思い出がつまりかけた時なのに 過ぎ去りし時間は

雲レ日

言い当てた 意味を飲みほして はにかんで 道を遠のいて 仰ぎながら

よき日々 思い出よ

晴れた日と 暮れる日が 交わると 得した気分で 永く影がのびて

平凡な生活の中で やさしく教えてくれた 悲しみに涙を流す 僕ら連夜泣きました 鉄の馬

おめでとう

いつまで見てた夜明けを見た 何からまで何かを見た 悲しみも苦しみも一緒に感じてきたね 前を向いたら後ろに行けない

ベーゴマ

伝えられない思いを みんなで歌うよ 吐き出す気持ち夜から 朝まで歌うよ

春、流れる。

“男の子の小さな恋の話” 照れ隠しで おちゃらけてて 綺麗な花なんて好きだしさぁ 道草とかもしちゃうんだけれど

「ガソリン」

今日も一日暑いようです バイクのヘルメット 重荷になります それでも僕は君に会いに はるばる行きます

テーマソング

決められた道 歩いてた 「答えがさぁ・・・ 溢れてる・・・。」 そんな世界で

毎週火曜日

手を上へ 胸に愛を…

みんなのうた

南北東西走り巡る みんなに逢いに僕ら行くんだろう ご当地の飯は本当にうまい 北海道みそラーメン、博多明太 11トントラック3台に

コッツウォルズ

白色の箱の中 何も無く何かある 古びたカガミがあり 何もうつらなくなる 窓からの風にただ

落書

君との信頼と 愛情の美しさを かんけつに短く まとめてみると 俺の最後の