Hysteric Blueの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

笑おう

毎日顔を変えてゆく 街の息づたいに ぴったりと (張りついて) 遠い昔になぞらえた

LOVE

そう まだことばが できるまえに それはあった そう

メモリー

やさしい風に吹かれ 夢だけを抱いていたい 柔らかい空気だけ 胸にしまっておきたい まっすぐ歩けず

春 ~spring~

けぶる木漏れ日浴び ふと気付く 春風の奥 思い出す 揺れる笑顔

カクテル(スパイラル ED)

かわいたノドに 流し込んだ甘い香り 心が次から次へと 溢れ出す…

真夏の夜のファンタジー

真夏の夜のファンタジー 波の声ですぐ目を覚ます 遠くの方でシンフォニー 踊る声にからだが戯れる

旅路

旅の写真に 詰め込んだ あの景色 あのメロディー 私が忘れた思い出を

今見える明日、戒める今日

かみしめた奥歯 ソコに沁みた なのに流してた もう何遍も逃げた こころざし半ばで味占めた

メーデー

金曜じゃないのにちょっとおしゃれ着 昨日メールで飛びこんだ宝さがし お話とお酒が単純に好きで それ以上の期待値は五分五分みたい気分次第

なみだ

白い吐息に マフラーをして こぎだした自転車も今日で終わりね 夕立あばれる

路傍の人々

『このまま倒れて 眠れたらいいのにね』 見上げた夜空には 流れ星 何を想う?

好奇心

悲しい空色 さめた遊歩道 咲けない花びら 「私とおんなじだ。」

スコール

次のバスを待って 雨になった 長いスカート 水玉の柄になった

暖炉

歩いている坂道の 草も木も白く眠り 帰り道のため息も 一年振りに凍った

Candy

さぁどうしようか アクマのParty カラッポのアタマ"チクリ"「ボクの世界にキテ!」 小さなカラダ「キミにアゲル」真っ赤なユメを見よう

Home Town

無邪気な夢を見た 小さなあの町にも いつの日か大きな風が吹いた 続きのない地図を

2 SIDE

せつなくなるよるには 親指かんだ かいらくあるよるには 耳たぶかんだ どうしようもないメロディー

白い祈り

寝起きの瞳見開いて カーテン開けて仰ぎ見る 朝一番のあいさつは 昨日より輝いている証拠

グロウアップ(学校の怪談 OP)

キミのこと ワタシのこと 誰かのこと 知らないこと 教えてよ

99%LATE

まぶしい光は 隙間の窓からもれる ゆるんだ手足で なんとか瞳を隠す

キミと会う瞬間

眠れないで 揺られてた 夢で遊んでた 気がしてた

なぜ・・・

ナゼ 見つめるほど 行き違うの 2人の恋

ゆうべのキス

痛い程に傷をつけて 真直ぐにあなたを見つめていた 困り果てた顔をして 首元何度も掻きむしる

君のいない街

君のいない街 枯れそうな陽 自転車こぐ足 あんなに邪魔だった重みなくて からまわり空を切った

浮気なスポーツカー

あたしのダーリン 今夜もうちまで ひとっとび とばすスポーツカー あなたのベイビー

ちょっとゲンカ

ちょっと蹴飛ばした 石がスニーカーに当たった そんなちっぽけなこともケンカの種になる 履き慣らしたジーンズと

Mother

冷たい夜 遊び疲れ果てて 深い傷に堕ちる 窓の向こう 光もないままで

September

暑い陽射しを覆う秋の雲 夏の名残りを吹き消すように 紅く色づき始めた私と あの木をそっと雨で濡らす

風のいたずら

笑い声の中 踊るピエロは 数えきれない涙 流してきたの おもちゃ箱の中

Super Wing

ほっぺた赤くして手をつないで いばらの道を駆け抜ける彼についてゆく 乙女チックな夢を抱いたまま とんでゆきたいなぁ~ 花火のトキに彼が口づけした

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