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cali≠gariの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

わるいやつら

死ねばいいのに 死ねばいいのに あんたの顔を見るのが不愉快 死ねばいいのに

東京病

この街に移り住んで 早幾年 何度目かの引っ越しを 今日 迎えました

あの人はもう来ない

真っ白なシーツ いつもと同じ寝顔 冷えきったベッド ただ光に包まれてたね

その行方 徒に想う…

生涯アウトロー 不安定 大体歩くは歩道さ! ライダース2万で売却 今日は

ダ・ダン・ディ・ダン・ダン

四半世紀滅ばずに出会えた 打たれるうちはまだ強くなれる 世代の壁を越えた共鳴りは 素敵で詩的な事だ…ねぇ!

ママゴトセンター

どうでもこうでもいいでしょう? 大して興味もないんでしょう? 地味に堕落。 なんでもかんでもいいでしょう?

色悪

飾り立つ顕正は必然の道理と嘯けば 塗り固めた色悪で掠め取る逡巡も一時の彼方 朧げな深層深く そう僕等は愛に逸れた夢という欠片

三文情死エキストラ

例えば明日私達がいなくなっても 特に世の中的に問題はない せいぜい仕事仲間に悪態つかれる位で 別に誰かが悲しんでくれる訳でもない

JAP ザ リパー

典型的倦怠感。 症状は■■です。 猫真似声もドメスティック。 アハハ! それじゃあ、■■!

スクールゾーン

ヘッドライト。 粉々に飛び散った星屑の交差点。 スクールゾーン。 思い出すこの道が退屈だったんだ。

マス現象 ヴァリエーション1(有象無象編)

あんまり老け込む前に消えて下さい ぼくらの希望はそろそろため息つき始めたか? 何処で行き違ったの?金の実のなる木にしがみつき あたりさわりはないがここにいても響かない

汚れた夜 -暗夜行路篇-

ゲロにまみれた横丁の 奥のもっと奥のずっと奥から 蠢めく猫撫で声 じっとしてるだけでいいなんて

落花枝に帰らず破鏡再び照らさず

吹き荒ぶ風よ どこか見知らぬ場所まで 連れて行ってくれ闇の傍らへ 形のない影の痕を

さよならだけが人生さ

誰の声も聞こえない 夜明けの街に 朝日がビルの影切った だけど僕は歩く

フィラメント

薄汚れたネオンの看板 きれいだね どこもかしこも光がドレス 夜を売り飛ばして 夜を買い散らかして

東京、40時29分59秒

昔。 新宿駅裏には空地が在って、 フェンスで戯れる風が帰り道だった。 地下道。 駆け抜けて茜空。

初恋中毒~BL編~

出会いは割とありふれた話。 はじまりなんて、そんなもんじゃない? 熱くなるのも馬鹿らしい。 かと思えば僕はおかしくて、 見た事も無い笑い顔を見る度せつないね。

月光ドライブ

満月に凍てついた夜を吸い込む 目を閉じて1秒で変わる世界 摩天楼はハイウェイ 闇を忘れた都会に不機嫌な月明かり

飛蝗者読誦

凡庸の芸術はなんだか知らねえけども金の匂いがして 真っ黒で足の長い犬を連れて歩きたい気分になるだろ もうどうしようもない下衆野郎だな でも甘く見ちゃいけない

シャ.ナ.ナ

か弱き幻想 夢比べ 全性のミラーで 食い千切る 一笑に付す

PPPH

PPPH! PPPH! PPPH! PPPH!

パイロットフィッシュ

ある晴れた日でしたね。 ベンチに座りながら、 他愛無いお喋りに出てきた熱帯魚話。 ペットショップ。 気付けば到着{(笑):

舌先3分サイズ

構造改革一夜にしてはならず 基礎を学んだ身ではない! 傍目の戦略奇怪なインスピレーション 熨斗つけてたたき返したい…暇乞い

マグロ

何で太陽は僕をいぢめるの? いつも真っ赤な電波で吐きたいよ。 ソープ通いと女装が天国で、 あとは何でもかんでもだめだめだ。

一切を乱暴に

お前の罪をお前だけしらない 哀れな猿だな 何様になった? テメエのケツをテメエで拭けもしねえ

深夜、貨物ヤード裏の埠頭からコンビナートを眺めていた

暗い海の向こう側 銀に軋む光 海は鉄とゴムの匂い 月も見えない

ギムレットには早すぎる

午前0時のサイレント ひとりぼっちの都会 見なれた夜景 ガラス越しにきらめく

バンバンバン

バンバンバン お前には絶対構わない にやけた顔して

暗中浪漫

あてがわれた色に棲む艶違い 斉一なれ俯角深く結して翔ぶ様に 生き継ぐまま身を寄せ場面送り 根も葉もなく抱き受けた笑み調べ

その斜陽、あるいはエロチカ

あぁ、不貞に耽る。 日がな一日、色狂い。 闇を孕んだ西日が匂う。 云わば愛玩です。 ただの。

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