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コンテンポラリーな生活の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

センチメンタル ・ ジャンキー

朝目覚めて時計を見たら 余裕もない時間に起きて 今日やることを数えていく 眠気は置いていって

雨曝しの女の子

ここが明星だ ずっと遠くへ行けなくたって 寒くないような服が必要になるから このままずっと最低な 穴へと落ちていくんだ

ピンポンダッシュ

ピンポンダッシュはしないね だって迷惑だしさ された側のイライラは 計り知れんものだよな

鉄腕ナインティーン

彼らは鉄腕ナインティーン いつだって夢を見続けて それを殺してしまうような 冷めた未来だな

アンハッピー少年少女

三度目の飯は腹に入らんで 残されたまま 机の上に置かれている それを眺めてる憮然とした顔が 何も言わずとも

ハスキーガール

幻想が全部消えたって 心が死んだって 現実のひとつも見れんようさ 「俺は異端になるんだ」 って

ひとえの少女

何にも見えない 教室の隅っこで ひとりで音楽を聴いて 退屈はコイツで 大概つぶせたなぁ

コンテンポラリーな生活

彼の思いに反し物事は うまくいかないことが多いけど 道行くペンギンが言ってたんだ 「世界中で一番不幸じゃないから」

嫌々々々

田舎の道路を歩く 僕ら急ぎの足で 容赦なく鳴るクラクション そもそも歩道がないけど

ヘドが出る前に

悲しいことも 要らない嘘も 死にたい明日も 嫌いな人も 全部が今も

化け物になれば

何回も何回も女を泣かす だけどあいつばかりがモテるのは何でだろな 何でなんだろう 12月のワンマンライブ

ヤンキーガール

中学生の会話のような 痛々しさも 僕ら懐かしく どうしてこう あれほどに

ゴミ箱人間さん

大抵ぼくらはいつでも うまくごまかすことだけ目指して 波風たたずにいつでも 渡り歩いて難波でわーきゃーわーきゃーわー!

地獄の沙汰も金次第

天王寺の駅前では 王様や世界の果てが 僕らを眺めては笑っているよ 常識で諭すくらいなら リッケンで殴っておくれよ

何もないサンデイ

東京行きのバスに乗って 隣の席じゃデブのおっさんが 一息ついてビール飲んで 幸せそうな顔してたんだよ

東京殺法

いかに僕が怒っているかを知らしめないといけないわけですね 肩をぶつけても謝らずに素知らぬ顔で歩いていくわけですね 渋谷の街じゃ 縮こまっている 僕の背中を見て笑わないでよ

どうにかしてくれ

一切を変えてしまっても 本当になんにもなくても 余計なものしかなくても 大丈夫と マジで思っているの

タールド・コール・ザ・サン

ハロー 僕らの朝は酷く早すぎて 誰の目にも留まらない事があった ハロー

プロポーズ

言葉や形で見せても 触れないものがあるとしよう もどかしい気持ちは置いとこう それについて考えてみよう

居酒屋で出てくるタイプの唐揚げが食べたい

ニンニクとか 醤油だとか 塩辛いとか そういうことじゃないんだ 何でだろうな

僕らのシンライン戦争

本当のことすら知らないで 僕らは何に怯えようか 拙い言葉はつらつら捨てよう カラカラに渇いている 喉から何が出てくるんだ

カーニバル

通り沿いの コンビニだけが起きてるような時間 寝れないで ただ歩いているのさ

九龍城にて待つ

話半分に聞いて ついさっきに考えついたんだけど まず一人の男がいて 貧しい暮らしから盗みを繰り返した ある日忍び込んだ、拳法家の少女の部屋

ポップソングと23歳

どんな期待はずれの 毎日があるとして それを笑って過ごせたら どれほどいいのだろう むしろ希望はないはずの

彼女はテレキャスターを手放さない

行ってみたいような 駅に着いたときの がっかりした感じ 僕は忘れないね

品川メモリーズ

待ち合わせまで時間はない 駅に座る場所もない 電車は今日も抜け目がない 完璧さ

夜行性の2人

肌寒い4月 夜はまだまだ冷え切っている 街灯が消えていく 水に沈んでいくような感覚

かえるくんの冒険

井の中の蛙 大海を知らず 聴いている音楽も 「これで全て」 って思っている

トロイメライ駅

改札くぐったなら 三丁目の駅へもすぐそこさ 人が多すぎるよな 息すら詰まりそうな

さかな暮らし

ダラダラしている日々を 日記に綴るような 知らない誰かに届けるような 感動したことや悲しかったこと 伝えたくてただ仕方ない