ミムラス内藤彰子の歌詞一覧

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よみ:みむらすないとうあきこ

ミムラス内藤彰子の歌詞一覧

公開日:2015年8月5日 更新日:2026年7月13日

9 曲中 1-9 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

何の役にも立たない気持ち

ミムラス内藤彰子

ときには小さい子のように 私をなでてくれた 思い浮かぶのは優しかったこと いつも2人だった駅は

愛したい

ミムラス内藤彰子

恋人と違うひとを抱いてしまうなんて 本当の心は満たされたのかい? 「マチガイは誰にでもあるから、 隠し通すのがキミへの優しさなんだよ」

it's not anything special

ミムラス内藤彰子

歩道橋から振り向いたら あの日の君がシャツをつかんでた 放課後に拾った石を 大事そうに宝箱に入れて

川沿いの家

ミムラス内藤彰子

川沿いの窓を開けて 町の音を聞いてる 好きなだけ眠ったら 世界が静かになったの

ピアノ

ミムラス内藤彰子

小さい頃 私に何度も ピアノはいいのよって言っていた それが本当だと知ったのは あなたと歌ってる今

君と話す夜

ミムラス内藤彰子

ざわざわと心が騒ぐ日は 今から少し歩きに行こうって君に電話する 不確かで苦い恋のはなし けむる0時の通り

54321

ミムラス内藤彰子

ハートビート 目を閉じて聞きながら 途切れ途切れのニュースが過ぎてく あと五分で世界が終わってしまうから

レモン色の光の粒

ミムラス内藤彰子

ぱっと開ける 走り出してく!何か始まるファンファーレ あなたが笑うと広がってゆくレモン色の光の粒 話しかける柔らかな声

椰子の実

ミムラス内藤彰子

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ 故郷の岸を