えんぷていの歌詞一覧

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よみ:えんぷてい

えんぷていの歌詞一覧

公開日:2022年11月21日 更新日:2026年7月1日

28 曲中 1-28 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

whim

えんぷてい

頼りない 瞳が頼り 踏み外さないように うつろい続ける 銀色の飛行艇

煙(2026ver.)

えんぷてい

揺れる よそ行きの 服を着て 歩く真夜中 触れる

君はきっと

えんぷてい

欠席に丸をつけた 今日はアイスをはらっぱで どこまでも青くなっていく 記憶は曖昧だけど たぶん今日みたいな甘酸っぱい

SWEATER

えんぷてい

選ばないセーター あなたがくれた 頸を通して 勝手に色づいた

斜陽

えんぷてい

遠く過ぎ去った あなたのこと 今朝の差し込む 陽射し、ダイヤモンドのように

針葉樹

えんぷてい

深々と 纏うもの 羽織たてのコート わかるには 早すぎて

Pale Talk

えんぷてい

君は銀河だった 美しい 今初めて 光こぼした

Dance Alone

えんぷてい

誰も見ていない このフロアで 錆びてあいた 穴から差す 淡い光と

ステラ

えんぷてい

冷たい水で 夢を醒まして 夜を巡って 辿り着いたの 愛を溢して

幽谷

えんぷてい

湧き上がる 霧の中 浮かんで行く 幽体は

えんぷてい

えんぷてい

大きなガラスの中を あきらめた星がまだ 泳いで行くよ 目頭から目尻まで 軽やかに

ハイウェイ

えんぷてい

透明な肌を震わせて あなたは何処 ひとり思い浮かべただけ この暗い部屋で

秘密

えんぷてい

額にプリズム 子供の頃の秘密さ そのまま忘れた宝物のようで 溢れつづけて

あなたの全て

えんぷてい

白すぎる朝を 踏み締めて帰る 流れに逆らって すべてわかったつもりの 気高い獣

宇宙飛行士の恋人

えんぷてい

いつもより 白い陽に 馳せた思いは プレゼント 誰にも届かないまま

砂の城

えんぷてい

曇窓 過ぎてゆく 最後の緑を 忘れない 忘れないで

あなたの形の霧の中で

えんぷてい

あなたの形の霧が 今私と重なった 手を取りあって 踊ろうよ

だから

えんぷてい

だからさよなら 汚れない言葉が やけに心のざらざらになった だけどさよなら このまま溶けて

Mist

えんぷてい

密やかに這い寄る ベールのように うごめく 音もなく ささやいた

舷窓

えんぷてい

立ちこめる煙をかきわけて はじめての 緑を焼きつけた 言葉を忘れて

Sweet Child

えんぷてい

子供のままで 角を曲がって 下手な笑顔で 写真をとった

銀河に浮かべて

えんぷてい

氷が溶けて小さくなっていく 冬 また次が繰り返される 永遠に

バタフライエフェクト

えんぷてい

夏めいた君の 生返事眩しくて 気づけば僕の 知らない僕だな 入道雲を

えんぷてい

不確かなことばかりではなかった 靴下のあとが 教えてくれた それは印

無線より

えんぷてい

思い出の写真たち ケータイで撮った みんな忘れられた 砂漠の中

Ooparts

えんぷてい

もうずっと佇んでいる 旧車の肌が 凍えている かけた毛布と パーティーの跡

琥珀

えんぷてい

夏の浮力に 逆らうように 確かめている 肌を 秘密を

TAPIR

えんぷてい

そんなに冷たくなって 忘れてしまうの 机に溜めた苦味も 叶わないことばかり