さとう。の歌詞一覧

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さとう。の歌詞一覧

公開日:2024年3月13日 更新日:2026年3月17日

32 曲中 1-32 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

3%

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

突然ごめん、あと3% 丁度 最寄りに着いたとこ そんなに長く話せないけれど 声が聞きたくて

春一番

さとう。

幾重にもなっていた出会いの たかがひとひらだったんだろな その後変わりないだろうか いつしか唸っていた眩暈も やがて忘れてしまうんだろうか

ドーナツホール

さとう。

どんな色を飾っても どんな嘘を纏っても 筒抜けだよ 君の思うこと 手に取るよう

風の便り

さとう。

そんな訳ないのに 呼ばれた気がして 振り返る道に咲いた花が 分かるはずないのに 涙の理由を

地平線

さとう。

走る滑走路を目で追う 葛藤ももう 連れて 後戻りはできない 知ってる、絶頂は今日

決別

さとう。

今 今 僕がみた景色は いつか いつか

ネバーランドより

さとう。

やあ、元気にしているかい ずっと上から見ていたんだけど いつも俯いている君に 痺れを切らして 手紙を書いたのさ

つよがり

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

人に会えぬ休日とか 人に会わぬ口実とか ああ笑ってくれよ夕焼け 必死だよ、ずっと、勝手でしょ

ぺちゃんこ

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

今朝買ったパンがぺちゃんこになってた 産まれたての恋がもうダメになった 昨日切った髪がぐちゃぐちゃになってた 心が粉々になっていく

明日

さとう。

不意に怖くなるんだ この夜を泳ぎ切れるだろうか 辿り着いた向こう岸は 僕が望んだ未来だろうか

胸ぐら

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

愛想尽きたはずなのに いまだに 慣れてくれないのは 誰の声? 電光板が睨んでくる

Saturday park friend

さとう。

週休2日 OLの君と バイト掛け持ち 夢を追っている僕 連絡は前日

ピアス

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

期待してはないけど 髪を耳にかけてみる 今日のために買ったの この色に似合うワンピース

逃避行ハイウェイ

さとう。

速度は落とさないまま そのまま 深夜の首都高はやけに寂しいね 頬杖をついた君の指先に 走る街灯が集まってる、光ってる、気づいてる?

始発前

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

口下手なのはお互い様 でも別れの一つもないなんて 悲しくはなるさ いやでも覚えた癖 忘れなくちゃな

アマレット

さとう。

ああ、今なら少しわかる 君が海を選んだ理由 揺れる水面に浮かぶ歪んだ月に その想いを重ねたんだろう

Aini

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

今日もまた 祈るように、縋るように、 声を鳴らす 今日もまだ 出会えてないあなたへと

朗朗(TV アニメ「花は咲く、修羅の如く」 エンディングテーマ)

さとう。

開いたページ 並ぶ文字 右から左 目でなぞる言葉たちに 試されている

振り返る街

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

振り返る街 あいつはもう戻らないらしい 噂話 乾いた口 振り返る街

ステージ

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

君が余命宣告された夜 僕は何してたっけなあ 無理して笑って震える声すら 気づかずにいたんだ

ライア

さとう。

冗談も大概にしといてよね 最初から全部わかんのなら 痛みも言葉さえも 僕らには必要ないのにね

通過する故郷

さとう。

車窓から見た街は今日も平穏 スローモーション 流されて いつの間にか音のないイヤホン このエモーション

食卓

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

誰かの食べかけみたいな人生だ きっとこの景色もあの景色もおさがりだな 噛み続けたガムみたいな毎日だ もうこの言葉もあの言葉も 聞き飽きて言い飽きている

マイク前

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

「勝ち負けじゃない」とか 言い訳はすんな、文字と睨めっこ開始 対峙する声に尻込み、すくむ脚 騒がしい胸の内 静寂よりはマシ

楽屋

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

ゴミ収集車の音 始発はとっくに動いている 線路沿い 1K この部屋だけが知る泣き声

見かけなくなった猫

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

見かけなくなった猫 気づけばいつでも探してしまう 見かけなくなった猫 君のことを歌っている

ダイアログ

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

雑になる相槌にも 君なりの優しさがあって 過去になる正の字にも それなりに慣れたつもり

夕陽になった人

さとう。

あなたの愛に色があるのならば この狭いアパートにふさわしくない 大きな窓枠が切り取った 夕陽のオレンジだと思う

あの夜

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

酒のせいにもしない 魔が差したとも思わない 一人凍える満月は 私にふさわしい夜ね

細胞

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

駅前は工事中 ニューオープンと閉店セール 探している四六時中 昨日と何かが違う僕

泣いているのは

さとう。

作詞: さとう。

作曲: さとう。

編曲: さとう。

悲しい映画を観たからだと思う 悲しい歌を聞いたからだと思う 大丈夫、大丈夫、 ちょっと溢れてしまったけれど 大丈夫、違うの、ごめんね、謝らないで

点滅する

さとう。

僕たちは、点滅する から美しいんだ 僕たちは、点滅する から愛おしいな