石鹸屋の歌詞一覧

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よみ:せっけんや

石鹸屋の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月13日

41 曲中 1-41 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さっきゅんライト

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: ZUN

瀟洒!瀟洒!瀟洒!瀟洒! 瀟洒!瀟洒!瀟洒!瀟洒! 瀟洒!瀟洒!瀟洒!瀟洒! 瀟洒!瀟洒!瀟洒!瀟洒!

EX妖魔疾走

石鹸屋

作詞: hellnian

作曲: ZUN

編曲: hellnian

闇に生きる ヒトに非らぬモノよ 眠りの夜 密かに目を覚ます

無生命サーフェス

石鹸屋

何が悲しくて 味もないニオイもしない 窮屈すぎる世界へ 体折りたたんで なるほど正気って

id恋し いと恋し

石鹸屋

あなたの無意識を呼んでる 自我を振り切って呼んでる 目を閉じたって詰んでる いまあなたのうしろにいるの

ミシャグジ エンパイア

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: ZUN

昔の私ゃチョットした 容姿端麗有名神 誰もがウワサしたもんさ「諏訪に洩矢あり」 連れて来いミシャグジ(良うござんす) 肩を揉めミシャグジ(良うござんす)

寡黙なるフォール

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: ZUN

酒に呑まれてる者達が立ち回る 騒がしい劇を 特等席で微睡んで見てた 静寂を破る

The Bullet Rabbit Has Landed

石鹸屋

すべき事をするのさ 「仕事だから」は置いといて 夢見がちで穢れた 君を撃つ "{弾丸兎は舞い降りた:The

また、また明日

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

秋の空 夕暮れに歩いてた 落ち葉の道 肩並べ語り合う 他愛もない

シャボン

石鹸屋

作詞: hellnian

作曲: 秀三

足元転がっていた 自分のモノ 自分を欺いていた嘘 足元溜まっていた 自分のモノ

D-89

石鹸屋

作詞: hellnian

作曲: ZUN

花を咲かせましょう 見渡す限りの花を 新しい季節の 風を受けて

言えったら

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

去るヒーロー 僕はぼっち 舞台は開きっぱ 自由って怖いんだな (蠢く意識)

ピロートーク

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

さぁ 話をしましょう これからの話を 手招いて誘ってる 来たる未来の

黄昏のイドラデウス

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: ZUN

編曲: 秀三 , hellnian

それがたとえ 先入観から来る ひどく歪んだ願いだとしても キミは生かされ キミに生かされてゆくんだ

アウェイク

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

憧れだけでは 背中も追えやしない事 そんな事は既に 本当は気が付いている

ひどくラブ

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

けだもの わたし けだもの 思慮なき者 ヨ

拳を握れよ

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

またまた 人見下すの ちょっと待って ただただ 馬鹿にするなよ

ララルラララ

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

二人の笑顔が並んでいる 写真立ての写真 眺めて 二度とは あの頃に戻れない

ペーパークラフト

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

がむしゃらな気持ち白い紙に乗せ 曇り空行く紙飛行機 前だけ見つめて 今羽ばたけ

ラストカウンター

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 厚志

靴についた泥を払うようにただ ふざけた試練というものを与える 「ねぇ 私が貴方様の所に召された時に

アニー

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 厚志

明かりが途絶えている ネオンを見つめている 深い闇に落ちる 自分も見えやしない

どんな言葉なら

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

どんな言葉ならば 何の誤解もなく 君に伝わるの 「すべては なすがままに」

ナイトフライト・リトルバグ

石鹸屋

草木の陰 闇夜の下 人知れずに 蠢くムシケラ

遠野妖怪事情

石鹸屋

おとぎ話に聞く 人食いの怪物 神隠しに消える 人の子は絶えない それでも人は

夢中のマザーグース

石鹸屋

へんなの 肩透かし食らった気分 言葉が通じる相手だったのね へんなの 楽しいかんじなってきた

悪イ夢

石鹸屋

甘い夢に浮かされた 揺り籠の毒を 疑問も持たないで 浸り続けてる 穢れ無きものを

last heart

石鹸屋

誰の心の中も見たくなくて閉ざした 瞳には硬くて冷たい瞼が自分の心までも閉じ込めてた だって私の目は恐ろしいのでしょう 思ってること全部見えているの

アメノチアメ

石鹸屋

作詞: hellnian

作曲: 秀三

静かな雨が落ちる 灰色の雨雲 一人佇む肩を優しく 濡らして

涙が渇くまでの時間を

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

長い月日が続いても 電気の明かりみたいなもの 終わりが訪れるのは瞬間だ 最後に出掛けたのはいつだろう

秘密のチャーム・バッド・ガール

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

エサを目の前に待てと言われてる 小犬の様な気分 君を目の前にされどおあずけに 生殺しな気分

ヒューマニズム ノイズ

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

脳髄を揺らし駆け抜けていく 止められない初期衝動 この世界のノイズとなれ あぁ当時

流星の音がきこえる

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

澄んだ空気に絆されて 僕はすっと手を伸ばす 遥か高くを泳ぐ星に向かって 「あの山の頂上からならば もしや

届くまで

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

昨日までは平和な日々が (ソウダ ヘイワ ヘイワ) 当たり前にある思ってた

唯一無二のステューピッド

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

いつも同じ風景のようで いつもと少し何かが違う いつもの日常 給油口にガソリンを入れる それと何も変わらないように

天意無法

石鹸屋

作詞: hellnian

作曲: ZUN

大きな言葉よりも 伸ばす手が届くこと 離されたものだけが 繋がり合うのだろう

サンライト

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

宇宙だ 宇宙に放られた 呼吸をすることも難しい 思ってた以上の寒さで 体

英雄なんてもんは居やしない

石鹸屋

作詞: 厚志

作曲: 秀三

霧の中 周りの物は消え ここはどこ 僕はどこにいるの

STEP 5

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

極楽に至る修養の行程が 全部で5つに分かれているとするならば 何も知ることなく 2段階目で

青い雲

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

何度目だ これで 同じ間違い いつまで続けるのか 君

タフネス?

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

タフネス タフネス タフネス あ゛あ゛あ゛あ゛

ドッグハート

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

時間のニオイに誘われ ひとまず年を重ねたら いつの間にか大人ということにされていた そんな ある種の歪さに

原始交信

石鹸屋

作詞: 秀三

作曲: 秀三

違う違う 今 必要なのは どこかの国の言語じゃなくて それも違う

石鹸屋(せっけんや)とは、hellnianが主宰する日本のバンド。2010年、SPEEDSTAR RECORDSからメジャーデビューした。 wikipedia