神様のいたずら 歌詞 中島愛 たまゆら~hitotose~ ED ふりがな付

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よみ:かみさまのいたずら

神様のいたずら 歌詞 たまゆら~hitotose~ ED

中島愛

2011.10.26 リリース
作詞
大江千里
作曲
大江千里
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きみがゆびでつくるフレームには
タンポポの綿毛わたげうつむよ
格子窓こうしまど 竹細工たけざいく きゅう階段かいだん
なつかしい景色けしきもそのままだね

塩田えんでんのにおいをんだら
高台たかだいのポストから手紙てがみそう
りるえきらない未来みらいのきみに
切符きっぷ一枚いちまい同封どうふうして

そこにあるなにげないこと
てのひらからこぼれてても
おそれないで まらないで
きみはきみのままでいて

神様かみさま時々ときどきいたずらする
いちばん大切たいせつなものだけを
どこかにりにさせて
ぼくたちを大人おとなにするんだ

特別とくべつなことなどどこにもなく
出会であえたぜんぶは偶然ぐうぜんじゃない
たとえかなしみにつつまれても
笑顔えがおだけはわすれないでよ

団地だんちうら 綿帽子わたぼうし
大吉だいきちのでる神社じんじゃ鳥居とりいをくぐれば
真新まあたらしいひかりのシャワー
きみをつつんでいく

真心まごころ勇気ゆうきでつながれば
一瞬いっしゅんはいつか永遠えいえんになる
ゆめさきはそれぞれでも
けっしてひとりじゃないよね

神様かみさま時々ときどきいたずらする
いちばん大切たいせつなものだけを
どこかにりにさせて
ぼくたちを大人おとなにするんだ

きみを大人おとなにするんだ

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曲名:神様のいたずら 歌手:中島愛