高遠 さくら路 歌詞 水森かおり ふりがな付

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よみ:たかとお さくらみち

高遠 さくら路 歌詞

水森かおり

2019.1.22 リリース
作詞
伊藤薫
作曲
弦哲也
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ほどいた糸いとなら 結むすべるけれど
切きれたら元もとには 戻もどらない
花はな咲さく高遠たかとお さくら路みち
涙なみだを捨すてる ひとり旅たび
もしも もしも もしも出逢であいが 早はやければ
別べつの未来あしたも 別べつの未来あしたもあったのに

生いきてる限かぎりは 忘わすれはしない
二人ふたりで過すごした あの日々ひびを
風かぜ吹ふく高遠たかとお さくら路みち
全すべてを賭かけた 恋こいでした
同おなじ 同おなじ 同おなじ想おもいで いたはずが
いつの間まにやら いつの間まにやら 行ゆき違ちがい

桜さくらの季節きせつも 私わたしの胸むねは
木枯こがらし冷つめたい 冬ふゆのまま
花はな咲さく高遠たかとお さくら路みち
悲かなしいほどの 青あおい空そら
今度こんど 今度こんど 今度こんど生うまれて 来くる時ときは
二度にどとあなたを 二度にどとあなたを 離はなさない

高遠 さくら路 / 水森かおり の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/07/10 03:20

解いた糸なら結べるけれど切れたら元に戻らない、花咲く高遠さくら路、涙を捨てる一人旅、もしも出逢いが早ければ別の別の未来もあったのに・・生きてる限りは忘れない二人で過ごしたあの日々を、風吹く高遠さくら路、全てをかけた恋でした、同じ思いでいた筈がいつの間にやら行き違い・・桜の季節も私の胸は木枯らし詰めてい冬のまま、花咲く高遠さくら路悲しいほどの青い空、今度生まれて来るときは二度とあなたを離さない、長野伊那の高遠の桜は半端ではない・・

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曲名:高遠 さくら路 歌手:水森かおり

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