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「遥か」の歌詞 茉奈佳奈

2009/8/12 リリース
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まどからながれる景色けしき わらないこのまち 旅立たびだ
春風はるかぜ さくら あこがればかりつよくなってく

「どれだけさびしくても 自分じぶんめたみちしんじて、、、」
手紙てがみ最後さいごぎょうが あいつらしくてわらえる

だれかにうそをつくようなひとに なってくれるな」 ちちねがいと
きずついたって わらばして きずつけるより全然ぜんぜんいいね」 ははあい

さようなら またえるまで 不安ふあん期待きたい背負せおって
かならゆめかなえて 笑顔えがおかえるために

あのそら ながれるくも おもす あのころぼく
ひといたみにづかず なさけないよわさをかくしていた

づけばいつもだれかにささえられ ここまであるいた
だから今度こんど自分じぶんだれかをささえられるように

「まっすぐにやれ よそはするな へたくそでいい」 ちち笑顔えがお
しんじること簡単かんたんこと うたがうよりも気持きもちがいいね」 ははなみだ

さようなら またえるまで 不安ふあん期待きたい背負せおって
かならゆめかなえて 笑顔えがおかえるために

本当ほんとうつよ本当ほんとう自由じゆう 本当ほんとうあい本当ほんとうやさしさ
わからないまますすめないから 「自分じぶんさがす」とこころめた

春風はるかぜ おもとどけて なみだやさしくつつんで
かならゆめかなえて 笑顔えがおかえるために

さようなら しかられることすくなくなっていくけれど
いつでもそばにいるから 笑顔えがおかえるから

どれだけさびしくても ぼくらはあるつづける

かならかえるから おもいがかぜう あなたのほこりになる

いざこう