予感 歌詞 高橋洋子 ふりがな付

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よみ:よかん

予感 歌詞

予感 歌詞

高橋洋子

1996.2.16 リリース
作詞
及川眠子
作曲
大森俊之
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淋さびしさなら慣なれているよ
生うまれたときから
でも目めの前まえに
差さし出だされた腕うでに
思おもわず心こころ揺ゆれて

眩まぶしい予感よかんにひろがる未来みらいを
感かんじてる 愛あいのせいで
強つよくて優やさしい なぜだかせつない
気持きもちのかけら 抱だきしめて
Ah…あなたに Ah…寄より添そう

忘わすれてゆくためにいつも
出逢であいをかさねた
そんな痛いたみに
気付きづかせてくれたね
そのあたたかな涙なみだ

不思議ふしぎな予感よかんに戸惑とまどいながらも
あなたの手てを握にぎりしめる
微笑ほほえむことから始はじめてみたくて
何なにかが変かわる この胸むねで
Ah…光ひかりが Ah…あふれる

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曲名:予感 歌手:高橋洋子