愛はまだ輝きの中 歌詞 永井龍雲 ふりがな付

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よみ:あいはまだかがやきのなか

愛はまだ輝きの中 歌詞

永井龍雲

2017.12.13 リリース
作詞
永井龍雲
作曲
永井龍雲
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暗くらい影かげが知しらぬ間まに 二人ふたりの隙間すきまに
忍しのび込こんでいたこと 気付きづかないでいた
どこで何なにをしていようと 無関心むかんしんでいた
それが大人おとなの男おとこと女おんなの流儀りゅうぎと 勘違かんちがいして

愛あいはまだ輝かがやきの中なか 目映まばゆいばかりの
閉とざされた開ひらき窓まどを 二人ふたりで開あけよう
花はなはまだ枯かれてなかった 窓辺まどべのベゴニア
部屋へやの埃ほこり払はらって 暮くらし始はじめよう


背中合せなかあわせに聞きいていた 互たがいの寝息ねいきを
いたわりの言葉ことばさえ 掛かけそびれていた
いつか心こころもすれ違ちがい 触ふれ合あい失なくして
それが自然しぜんな男おとこと女おんなの結末けつまつと 諦あきらめていた

愛あいはまだ輝かがやきの中なか 目映まばゆいばかりの
閉とざされた開ひらき窓まどを 二人ふたりで開あけよう
花はなはまだ枯かれてなかった 窓辺まどべのベゴニア
部屋へやの埃ほこり払はらって 暮くらし始はじめよう


愛あいはまだ輝かがやきの中なか 目映まばゆいばかりの
閉とざされた開ひらき窓まどを 二人ふたりで開あけよう
花はなはまだ枯かれてなかった 窓辺まどべのベゴニア
部屋へやの埃ほこり払はらって 暮くらし始はじめよう
暮くらし始はじめよう

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曲名:愛はまだ輝きの中 歌手:永井龍雲