とおくはなれて 歌詞 高野寛 ふりがな付

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よみ:とおくはなれて

とおくはなれて 歌詞

高野寛

2018.2.14 リリース
作詞
高野寛
作曲
高野寛
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駅えきを乗のり継つぎ 6 時間じかん 昨夜さくやのことは夢ゆめのようで
ゲームしながら気きづいてた いつか終おわりは来くるんだな

君きみの街まちから とおくはなれて あの三叉路さんさろで 右みぎと左ひだりへ

君きみのつま先さき冷つめたくて 震ふるえる夜よるの闇やみの中なか
どこの誰だれより近ちかいのに いつも言葉ことばは遠回とおまわり

君きみといつから 二人ふたり歩あるいて あの三叉路さんさろで 君きみと別わかれて

冷さめたコーヒー口くちにした 苦にがく酸すっぱい味あじがした
最終さいしゅうのバスが出でる頃ころだ なんて眩まぶしい月つきの夜よる

君きみの街まちから とおくはなれて あの三叉路さんさろへ もう戻もどれない

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曲名:とおくはなれて 歌手:高野寛