傘 歌詞 BULL ZEICHEN 88 ふりがな付

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よみ:かさ

傘 歌詞

BULL ZEICHEN 88

2018.3.28 リリース
作詞
BULL ZEICHEN 88
作曲
BULL ZEICHEN 88
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夢ゆめを見みてきた もがき続つづけて今いまさら
失うしなってきた時間じかんや意味いみを 抱だきしめてみる
barch deaus through there deaus through there

鮮あざやかな日常にちじょうに憧あこがれてた
世よの中なか逆さかさまに生いきていた
偽いつわりだらけのこの街まちで
一粒ひとつぶの光ひかり 君きみを見みつけた

不意ふいに溢あふれる 涙なみだもこのメロディーも
ぜんぶカバンに詰つめた 何なにも恐こわくなかった

明日あした晴はれたら旅たびに出でよう
溢あふれるほどの音符おんぷ(夢ゆめを)残のこさず持もって
今いまはやまない雨あめも 君きみが笑わらえばきっと虹にじも見みえるだろう

朝あさが来くるたびに考かんがえた
四角しかくい逆さかさまな空そらの下したで
おんなじ夢ゆめみて壊こわされて
いったい僕ぼくらは何なにを見みつけた?

手てを伸のばしていた 願ねがっていたのはたった一ひとつだけ
ねぇ君きみは何なにを守まもりたかった?(友情ゆうじょう or 愛情あいじょう、pride? それとも…)

明日あした雨あめでも旅たびに出でよう
壊こわれてるけど傘かさだってあるし
今いまは晴はれない気分きぶんも君きみとなら そう
きっと虹にじもかかるだろう

昨日きのうのことは遠とおい 昔むかしのことのようだけど
何年なんねんも前まえのことは昨日きのうの事ことのように覚おぼえてる。

いつの日ひにか生うまれ変かわって
君きみの声こえも顔かおも忘わすれるだろう
だから今いま精一杯せいいっぱい君きみと奏かなでよう
この音おと (いのち)の尽つきるまで

雨あめがあがったよ
空そらは晴はれ渡わたる barch deaus through there deaus through there

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