奏 歌詞 島津亜矢 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 島津亜矢
  3. 奏歌詞
よみ:かなで

奏 歌詞

島津亜矢

2018.10.17 リリース
作詞
大橋卓弥 , 常田真太郎
作曲
大橋卓弥 , 常田真太郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
改札かいさつの前まえつなぐ手てと手て
いつものざわめき 新あたらしい風かぜ
明あかるく見送みおくるはずだったのに
うまく笑わらえずに君きみを見みていた

君きみが大人おとなになってくその季節きせつが
悲かなしい歌うたで溢あふれないように
最後さいごに何なにか君きみに伝つたえたくて
「さよなら」に代かわる言葉ことばを僕ぼくは探さがしてた

君きみの手てを引ひくその役目やくめが
僕ぼくの使命しめいだなんてそう思おもってた
だけど今いまわかったんだ僕ぼくらならもう
重かさねた日々ひびがほら 導みちびいてくれる

君きみが大人おとなになってくその時間じかんが
降ふり積つもる間あいだに僕ぼくも変かわってく
たとえばそこにこんな歌うたがあれば
ふたりはいつもどんな時ときも
つながっていける

突然とつぜんふいに鳴なり響ひびくベルの音おと
焦あせる僕ぼく 解とける手て 離はなれてく君きみ
夢中むちゅうで呼よび止とめて抱だきしめたんだ
君きみがどこに行いったって僕ぼくの声こえで守まもるよ

君きみが僕ぼくの前まえに現あらわれた日ひから
何なにもかもが違ちがくみえたんだ
朝あさも光ひかりも涙なみだも、歌うたう声こえも
君きみが輝かがやきをくれたんだ

抑おさえきれない思おもいをこの声こえに乗のせて
遠とおく君きみの街まちへ届とどけよう
たとえばそれがこんな歌うただったら
ぼくらは何処どこにいたとしても
つながっていける

奏 / 島津亜矢 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:奏 歌手:島津亜矢