島津亜矢の歌詞一覧

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島津亜矢の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年1月6日

317 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Lemon

島津亜矢

作詞: 米津玄師

作曲: 米津玄師

編曲: 田代修二

夢ならばどれほどよかったでしょう 未だにあなたのことを夢にみる 忘れた物を取りに帰るように 古びた思い出の埃を払う

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

緋牡丹博徒

島津亜矢

作詞: 渡辺岳夫

作曲: 渡辺岳夫

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の女の

大利根月夜

島津亜矢

「あゝ鐘が鳴る あれは生命の送り鐘か 今宵は八月十三夜 抜いちゃいけねえ 義理が絡んだ白刃を抜けば

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

帰らんちゃよか

島津亜矢

作詞: 関島秀樹

作曲: 関島秀樹

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの

花と竜

島津亜矢

作詞: 二階堂伸

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸一つの 玄海男 恋も未練も

ソーラン渡り鳥

島津亜矢

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た ねぐら持たない みなしごつばめ 江差恋しや

男の花火

島津亜矢

泣くになけない 涙のつぶを 火薬代わりに つめこんで 明日が見えなきゃ

悲しい酒

島津亜矢

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

海鳴りの詩

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

五体に刻んだ 赤銅色の シワが男の 五線紙だ 明るい娘に

お梶 (菊池寛原作「藤十郎の恋」より)

島津亜矢

噛んだ唇 したたり落ちる 血で書く名前は 藤十郎 おんな心を

あなた

島津亜矢

作詞: 小坂明子

作曲: 小坂明子

編曲: 田代修二

もしも 私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ

お梅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹させば 女の時間は

富士

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から はじまった 裸一貫

流れて津軽

島津亜矢

よされよされと しばれて積もる 雪はおんなの 恨み花 三味は抱いても

阿吽の花

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

想い出よありがとう

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 都志見隆

想い出よ ありがとう やっと今 そう云える私 数えきれない

母ごころ宅配便

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽織が 泣かせるね 心づくしの

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない

旅笠道中

島津亜矢

「人間 おぎゃアと生まれて思う様に 生きられる者は 一体何人おりましょう 上を見ればきりがない

元禄名槍譜 俵星玄蕃

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

旅姿三人男

島津亜矢

作詞: 宮本旅人

作曲: 鈴木哲夫

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

お立ち唄

島津亜矢

箪笥長持 宝船 いのち華やぐ 金屏風 涙こらえて

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

鴛鴦道中

島津亜矢

「可笑しいねえ 年も違えば故郷も違う もとは他人の男と女が 今では夫婦 鴛鴦ぐらし

おてもやん純情

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 岡千秋

右は有明 左は八代 海ふたつ 仲を取り持つ 宇土半島

チャンチキおけさ

島津亜矢

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同士が

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

リバーサイド ホテル

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る

長崎の鐘

島津亜矢

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

一本刀土俵入り

島津亜矢

男度胸の 人生を 土俵ひとすじ 生きてゆく おれは角力の

いのち坂

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 原譲二

歩くそばから きらりと光る いつか二人の 足跡も 辛さこらえて

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

男…新門辰五郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

男いのちを 纏に賭ける 火消し稼業の 勇み肌 江戸は「を」組の

感謝状 ~母へのメッセージ~

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

演歌桜

島津亜矢

作詞: 新本創子

作曲: 三島大輔

生まれ火の国 あとにして たどる炎の 歌の道 親のこころを

元禄男の友情 立花左近

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 佐藤川太

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣かずに居よか 時は元禄

かあちゃん

島津亜矢

作詞: 増田空人

作曲: 増田空人

最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木枯らし吹き荒れる 二月半ばの寒い夜 小さなかあちゃんが

リンゴ追分

島津亜矢

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜に そっと

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

森の石松

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の いる中で 人のいいのが

夏つばき

島津亜矢

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

彩めく夏の 訪れを 教えてくれる 一夜花

赤城山

島津亜矢

作詞: 野本高平

作曲: 村沢良介

「幾百千里離れても、 俺の命を庇ってくれた、 赤城のお山と手前たちのこと、 忠治は生涯、忘れはしねえぞ。」

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には

お吉

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

ひどい!ひどいじゃございませんか いくら私がハリスさんの処へ行く事を 承知したからといって… 涙を積み荷の

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

Honesty

島津亜矢

作詞: Billy Joel

作曲: Billy Joel

If you search for tenderness

独楽

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

シルエット・ロマンス

島津亜矢

恋する女は 夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

心もよう

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクが きれいでしょう

明日があるなら

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 田村武也

ここへ来て外を見て 私と並んで 降りつづく雨のあと 小さな虹が出た 誰もみな気づかない

忠治侠客旅

島津亜矢

「忠治!御用だ!御用だ! 御用だ、御用だ…」 「喧しいやい、静かにしろい!義理と人情 忘れたそんな奴らに我慢ができず、 堪忍袋の緒を切った、男忠治の心意気、

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

奥尻はいま

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

辛い季節を くぐり抜け たくましくよみがえる ふるさと ぐるりと海に

大器晩成

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成

港町十三番地

島津亜矢

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

関の弥太っぺ

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

義理の重たさ 背にしょって 流れ道中 子連れ旅 一夜泊りの

近松門左衛門原作「冥途の飛脚」より 梅川

島津亜矢

逢うこと叶わぬひとに逢いたくて… 逢いたくて… 重い不幸の罪科を 今は地の果てまでも追われる身 いとしい忠兵衛さまを誰が

人生二勝一敗

島津亜矢

作詞: 阿多豊一

作曲: 市川昭介

人間やってりゃ 何事も 負けるか勝つかの 大勝負 三度勝負を

憂き世春秋

島津亜矢

作詞: 新本創子

作曲: 三島大輔

風が頬うつ 雨が泣く あなたの背中に 隠れて越える 憂き世春秋

I LOVE...

島津亜矢

作詞: 藤原聡

作曲: 藤原聡

編曲: 田代修二

僕が見つめる景色のその中に 君が入ってから 変わり果てた世界は いつも卒なくこなした日々の真ん中 不思議な引力に逆らえず崩れてく

錦秋譜

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

色づく紅葉の千代紙が 立派な表紙絵も 過ぎ去る月日のまにまに 褪せた日記帳 私が生まれた朝から

黒百合の歌

島津亜矢

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

北海峡

島津亜矢

作詞: 中島光

作曲: 原譲二

愛の渦潮 逆巻く未練 海峡渡る 女の胸に 凍り付くよな

Everything

島津亜矢

作詞: Misia

作曲: 松本俊明

編曲: 田代修二

すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて

縁舞台

島津亜矢

おぎゃあと産まれた その瞬間に ずいと 上がった 幕がある

名月赤城山

島津亜矢

作詞: 矢島寵児

作曲: 菊地博

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う 赤城山 澄んだ夜空の

瞼の母

島津亜矢

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

越後路ながれ旅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

越後・筒石 親不知 風が背中の 三味を弾く 火の気の枯れた

津軽のふるさと

島津亜矢

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

浪花節だよ人生は

島津亜矢

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

ヨイトマケの唄

島津亜矢

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ もひとつおまけに

恋花彩々

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

哀愁列車

島津亜矢

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

島津亜矢

作詞: 野村耕三

作曲: 原譲二

雪の降る日も 雨の日も 竹は節目で 伸びてゆく 人もまた

夢見鳥

島津亜矢

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

ホームを流れて 行くは終列車 誰もが笑顔で 乗り込んだ 正月

海ぶし

島津亜矢

おなご雪浪 かいくぐり 岬がくれに 船を待つ 髪を束ねて

娘に…

島津亜矢

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

桃色鴉

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

二度や三度の 桃色話 あってよさそな 年頃を 男嫌いで

メロディー

島津亜矢

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

ルージュの伝言

島津亜矢

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

最後の雨

島津亜矢

作詞: 夏目純

作曲: 都志見隆

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

WHEN A MAN LOVES A WOMAN

島津亜矢

When a man loves a

SWEET MEMORIES

島津亜矢

作詞: 松本隆

作曲: 大村雅朗

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで

函館山から

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中 飛び交うかもめよ

毎度みなさまおなじみの

島津亜矢

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

毎度みなさま おなじみの 意地と涙の 男節 義理もすたれた

紅灯の海

島津亜矢

けがれなき者よ この海に迷い込むな 幼き者よ この海に憧れるな あてのない明日と

想いで遊び

島津亜矢

西陽のあたる アパートで あなたは誰と 暮らしているの それともひとり

みだれ髪

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

女の港

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

兄弟仁義

島津亜矢

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

昴~すばる~

島津亜矢

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

目を閉じて 何も見えず 哀しくて目を開ければ 荒野に向かう道より 他に見えるものはなし

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

おさん

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて 夢で逢う気で 灯り消す…

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

出世坂

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

I HAVE NOTHING

島津亜矢

Share my life Take me

LISTEN

島津亜矢

Listen To the song here

花として 人として

島津亜矢

人の子は なぜ泣きながら この地球に 生まれてくるの 人生は悲しみおおい

LULLABY OF BIRDLAND

島津亜矢

Lullaby of Birdland That's what

大空と大地の中で

島津亜矢

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう

誕生

島津亜矢

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

はがゆい唇

島津亜矢

作詞: 阿木燿子

作曲: 羽田一郎

他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイスト 淋しさで 抱き合うのさえも

さよならの向う側

島津亜矢

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした

The Rose

島津亜矢

Some say love it is

大都会

島津亜矢

あー 果てしない 夢を追い続け あー いつの日か

日本の昔話「鶴女房」より おつう

島津亜矢

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀しい鶴の物語です。」 うれしくて うれしくて

飾りじゃないのよ涙は

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった

妻恋道中

島津亜矢

「堅気嫌ってやくざになって 野暮は承知の喧嘩沙汰 飽きも飽かれもしねぇ夫婦の仲も 俺ァこの脇差で切ってしまったんだ 馬鹿は死んでも

流転

島津亜矢

「この裏通りは どこまで続いているのかと 伺いましたら あの世までだと 世間さまが教えてくれました」

後追い三味線

島津亜矢

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

「負けるものかと云いながら あの人だけには泣かされました 男ぎらいの金看板を 女ぎらいにはずされて 弱い女になりました」

勘太郎月夜唄

島津亜矢

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

清水港

島津亜矢

駿河名代の 次郎長さんは 義理にゃ強くて 男伊達 箱根峠を

むすめ上州鴉

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい 上州鴉 なんの憂き世に

ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO

島津亜矢

愛は奇跡を信じる力よ 孤独が魂 閉じ込めても ひとりきりじゃないよと あなた

MY HEART WILL GO ON

島津亜矢

Every night in my dreams

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の

一本釣り

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが 地べたを走る 負けてなるかと

ひばりの佐渡情話

島津亜矢

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

羅臼~ラウス~

島津亜矢

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヨーイショ ヨーイショ ヨイショ ヨーイショ あんたは

わたしの乙女坂~晴れたら綺麗~

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 永井龍雲

苔の石段 踏みしめて 一人のぼれば 想い出す 庭にあふれた

島津亜矢

作詞: 野村耕三

作曲: 池山錠

川の流れと 人の世は 澱みもあれば 渓流もある 義理の重さを

秋桜

島津亜矢

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに 揺れている 此頃

年輪

島津亜矢

作詞: 関根縋一

作曲: 原譲二

雪の重さを 撥ねのけながら 背のびしたかろ 枝も葉も 山に若葉の

岸壁の母

島津亜矢

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

花~すべての人の心に花を~

島津亜矢

作詞: 喜納昌吉

作曲: 喜納昌吉

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

聖母たちのララバイ

島津亜矢

さあ 眠りなさい 疲れきった体を 投げだして 青いそのまぶたを

監獄ロック

島津亜矢

作詞: Jerry Leiber

作曲: Mike Stoller

しゃれた看守の はからいで 監獄でパーティーがあったとさ 監獄バンドが ジャンプすりゃ

見果てぬ夢

島津亜矢

作詞: JOE DARION

作曲: MITCH LEIGH

夢 見果てぬ夢 この無駄ないくさ ただ 悲しみだけの道

I WILL ALWAYS LOVE YOU

島津亜矢

作詞: DOLLY PARTON

作曲: DOLLY PARTON

If I should stay I

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 古賀政男

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

仁侠吉良港

島津亜矢

作詞: 村沢良介

作曲: 村沢良介

雨にあじさい 風にはすすき 俺にゃ似合いの 裏街道 赤い夕映え

度胸船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

お七

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

"吉さま恋しや ホーレヤホー" とろりとろりと 命火燃える

おもいで宝箱

島津亜矢

あの日の空を 覚えてる 見果てぬ夢の さみしさを はげますような

海で一生終わりたかった

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子の 見る夢は 小さな貨物に

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

大忠臣蔵

島津亜矢

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

女ヤン衆流れ唄

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 三浦伸一

白い流氷 船首で分けりゃ 帰れ帰れと 海が泣く 根室生まれで

あすなろごころ

島津亜矢

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

あすなろ あすなろ 桧になろう 俺は持ちたい あすなろごころ

ゆらぎとほてりと

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

編曲: 坂本昌之

あなた思えば 何故かしら 心揺らいで うなじに火照り 意思も意識も

今あなたにうたいたい

島津亜矢

想い出に何をあげよう 通り過ぎた歳月に かぞえきれないさよなら もう 逢えない

ROLLING IN THE DEEP

島津亜矢

There's a fire starting in

ただいま

島津亜矢

あなた宛ての郵便がまだ ぽつりぽつりと届きます ドアを開けて点けた明かりが 今日もこの胸を暗くする

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知ってる しあわせを 泣いて笑って

THROUGH THE FIRE

島津亜矢

I look in your eyes

DESIRE -情熱-

島津亜矢

Get up,Get up,Get up,Get up,

STAND BY ME

島津亜矢

When the night has come

First Love

島津亜矢

最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り

魂のルフラン

島津亜矢

作詞: 及川眠子

作曲: 大森俊之

私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ もいちど星にひかれ 生まれるために

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

黄昏のビギン

島津亜矢

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

ワインレッドの心

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 玉置浩二

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

Unchained Melody

島津亜矢

Oh,my love,my darling I've hungered

ダンシング・オールナイト

島津亜矢

甘い時 はずむ心 一夜のきらめきに 揺れる キャンドルがうるむ

Saving All My Love For You

島津亜矢

A few stolen moments is

千の風になって

島津亜矢

作曲: 新井満

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

翼をください

島津亜矢

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

人生劇場

島津亜矢

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

お俊恋唄

島津亜矢

「女は恋に生きるもの 憎らしいねぇ 新太郎さんは 夢まで見させて 女ごころを掴んでおいて

美保関潮歌

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

小さな入江に 肩よせ合って 小さな町が 息づいている 関の五本松

お光

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

呼んで… 呼んでみたとて 届かぬあんた 海に漁火 影もない

出世佐渡情話

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いたやら 浮かぶふるさと あの山小川 飾る錦が男の誓い

天竜しぶき笠

島津亜矢

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

思い溢れて 来はしたが 思い残して また行くさだめ 天竜、天竜、天竜よお前は何にも言わず

まつり

島津亜矢

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りをそうさ かついで生きてきた 山の神 海の神 今年も本当にありがとう

おさらば故郷さん

島津亜矢

作詞: 西沢爽

作曲: 和田香苗

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

相生~ふたりの絆はほどけない~

島津亜矢

おれに命を くれという そんなあなたの 情けに泣ける 濡らすなら

マイ・ウェイ

島津亜矢

今 船出が近づく その時に ふと佇み 私は振りかえる

メリー・ジェーン

島津亜矢

Mary Jane on my mind

酒と泪と男と女

島津亜矢

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

ジョニィへの伝言

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 都倉俊一

ジョニィが来たなら 伝えてよ 二時間待ってたと わりと元気よく 出て行ったよと

かもめが翔んだ日

島津亜矢

ハーバーライトが 朝日にかわる そのとき一羽の かもめが翔んだ

三味線やくざ

島津亜矢

生まれ深川 住吉育ち 辰巳芸者の 羽織の紐を 解いて結んだ

夫婦春秋

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

釜山港へ帰れ

島津亜矢

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

襟裳岬

島津亜矢

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

シクラメンのかほり

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです

おきな草

島津亜矢

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

踏まれても 踏まれても また立ち上がる 翁草 雨に濡れ

麗人抄

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ

恋慕海峡

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

単じゃ寒いと 袷を出して それでも震えて 胸かき合わせ この身で熱いは

三日の宿

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 金田一郎

膝を枕に 本を読む あなたの髪を すきながら 庭をぼんやり

はにかみ

島津亜矢

秋には 枯れ葉が 悲しく舗道にこぼれて 一日 黄色く

旅愁

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

秋に紅葉の こぼれる道を ひとり歩けば しみじみと 目をあかく

追憶の破片

島津亜矢

作詞: 岩井薫

作曲: 梶原茂人

月のあかり 背にうけて 小さくなる 手を振る姿が 息をひそめてる

歌路遥かに

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

歌なんて 無くていいもの 無くても人は 病んだりしない けれども歌は

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

美しい昔

島津亜矢

赤い地の果てに あなたの知らない 愛があることを 教えたのは誰? 風の便りなの

漁歌

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 浜圭介

俺が網を 引くのはよ 可愛い女房と 子供によ 腹一杯飯を

喝采

島津亜矢

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

与作

島津亜矢

作詞: 七沢公典

作曲: 七沢公典

与作は木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイホー こだまはかえるよ ヘイヘイホー

王将一代 小春しぐれ

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

浪漫 ~ROMAN~

島津亜矢

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

一人前の 男になりたい ただそれだけで 後にした故郷 都会の明かりが

風雪ながれ旅

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

神奈川水滸伝

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

島津 亜矢(しまづ あや、1971年(昭和46年)3月28日 - )は日本の女性演歌歌手。本名は島津 亜矢子(しまづ あやこ)。熊本県鹿本郡植木町(現:熊本市北区)出身。血液型O型。オフィス風所属。 wikipedia