島津亜矢の歌詞一覧

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よみ:しまづあや

島津亜矢の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月14日

319 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Lemon

島津亜矢

作詞: 米津玄師

作曲: 米津玄師

編曲: 田代修二

夢ならばどれほどよかったでしょう 未だにあなたのことを夢にみる 忘れた物を取りに帰るように 古びた思い出の埃を払う

一日一生

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

風がいざない 命をつむぎ 置かれた場所で 花は咲く 一日一生

元禄名槍譜 俵星玄蕃

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

流れて津軽

島津亜矢

よされよされと しばれて積もる 雪はおんなの 恨み花 三味は抱いても

大器晩成

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成

憂き世春秋

島津亜矢

作詞: 新本創子

作曲: 三島大輔

風が頬うつ 雨が泣く あなたの背中に 隠れて越える 憂き世春秋

花と竜

島津亜矢

作詞: 二階堂伸

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸一つの 玄海男 恋も未練も

感謝状 ~母へのメッセージ~

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

港町十三番地

島津亜矢

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

度胸船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

お梶 (菊池寛原作「藤十郎の恋」より)

島津亜矢

噛んだ唇 したたり落ちる 血で書く名前は 藤十郎 おんな心を

鴛鴦道中

島津亜矢

「可笑しいねえ 年も違えば故郷も違う もとは他人の男と女が 今では夫婦 鴛鴦ぐらし

浪花節だよ人生は

島津亜矢

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

悲しい酒

島津亜矢

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

「坂本龍馬」より おりょう

島津亜矢

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も 命がけ 華の友禅

海鳴りの詩

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

五体に刻んだ 赤銅色の シワが男の 五線紙だ 明るい娘に

亜矢の祭り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

雪のかまくら 置炬燵 あの娘とめくった 歌カルタ 炒り豆齧る

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 古賀政男

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

日本の昔話「鶴女房」より おつう

島津亜矢

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀しい鶴の物語です。」 うれしくて うれしくて

大利根月夜

島津亜矢

「あゝ鐘が鳴る あれは生命の送り鐘か 今宵は八月十三夜 抜いちゃいけねえ 義理が絡んだ白刃を抜けば

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

夫婦春秋

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

女ヤン衆流れ唄

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 三浦伸一

白い流氷 船首で分けりゃ 帰れ帰れと 海が泣く 根室生まれで

The Rose

島津亜矢

Some say love it is

笑い話

島津亜矢

嗚呼そんなことで 泣いてた日もあったね もう笑い話よ そう今なら言える

マイ・ウェイ

島津亜矢

今 船出が近づく その時に ふと佇み 私は振りかえる

人生二勝一敗

島津亜矢

作詞: 阿多豊一

作曲: 市川昭介

人間やってりゃ 何事も 負けるか勝つかの 大勝負 三度勝負を

泉鏡花原作「婦系図」より お蔦

島津亜矢

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい この命 湯島白梅

彼岸雪

島津亜矢

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春の雪 七年前にはこの駅で 彼岸近くの別離唄 あのときあなたにすがって泣けば

夏つばき

島津亜矢

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

彩めく夏の 訪れを 教えてくれる 一夜花

吉田松陰

島津亜矢

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢

越後路ながれ旅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

越後・筒石 親不知 風が背中の 三味を弾く 火の気の枯れた

恋慕海峡

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

単じゃ寒いと 袷を出して それでも震えて 胸かき合わせ この身で熱いは

帰らんちゃよか

島津亜矢

作詞: 関島秀樹

作曲: 関島秀樹

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの

寿三杯船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

伊那の勘太郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山は御岳 川なら天竜 道は木曽路の 村はずれ 恋を譲って

かあちゃん

島津亜矢

作詞: 増田空人

作曲: 増田空人

最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木枯らし吹き荒れる 二月半ばの寒い夜 小さなかあちゃんが

メリー・ジェーン

島津亜矢

Mary Jane on my mind

ヨイトマケの唄

島津亜矢

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ もひとつおまけに

八尾恋歌

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 聖川湧

おわら編み笠 群から離れ 影を重ねた 去年の秋 どこまで云ったか

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

裏みちの花

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

かもめはかもめ

島津亜矢

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

追憶の破片

島津亜矢

作詞: 岩井薫

作曲: 梶原茂人

月のあかり 背にうけて 小さくなる 手を振る姿が 息をひそめてる

秋桜

島津亜矢

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに 揺れている 此頃

車屋さん

島津亜矢

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

演歌桜

島津亜矢

作詞: 新本創子

作曲: 三島大輔

生まれ火の国 あとにして たどる炎の 歌の道 親のこころを

大忠臣蔵

島津亜矢

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

時の救い 命の不思議

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

編曲: 坂本昌之

高く 剥き出しの 岩肌登る 命がけの 恋をしました

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

Unchained Melody

島津亜矢

Oh,my love,my darling I've hungered

一本釣り

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが 地べたを走る 負けてなるかと

花~すべての人の心に花を~

島津亜矢

作詞: 喜納昌吉

作曲: 喜納昌吉

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

みだれ髪

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

津軽のふるさと

島津亜矢

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

関の弥太っぺ

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

義理の重たさ 背にしょって 流れ道中 子連れ旅 一夜泊りの

富士

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から はじまった 裸一貫

北海恋唄

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

百も承知で 男気だして よその火の粉を まるかぶり 他人をそれでも

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

浜辺にて

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 金田一郎

編曲: 佐藤和豊

まぶしすぎる 青よ ここにはほんとうの 海がある 潮風の中

愛あればこそ

島津亜矢

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

紅染まる西の空 沈む夕陽を目で追えば 時の流れの儚さに 知らず涙こぼれた

錦秋譜

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

色づく紅葉の千代紙が 立派な表紙絵も 過ぎ去る月日のまにまに 褪せた日記帳 私が生まれた朝から

THROUGH THE FIRE

島津亜矢

I look in your eyes

STAND BY ME

島津亜矢

When the night has come

Jupiter

島津亜矢

作詞: 吉元由美

作曲: G.Holst

Every day I listen to

元禄男の友情 立花左近

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 佐藤川太

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣かずに居よか 時は元禄

まつり

島津亜矢

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りをそうさ かついで生きてきた 山の神 海の神 今年も本当にありがとう

想い出よありがとう

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 都志見隆

想い出よ ありがとう やっと今 そう云える私 数えきれない

運命~やっと天使がこっちを向いた~

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

天使がそっぽ 向いてる限り 愛は結ばれない さだめをこえて 生きたいものと

監獄ロック

島津亜矢

作詞: Jerry Leiber

作曲: Mike Stoller

しゃれた看守の はからいで 監獄でパーティーがあったとさ 監獄バンドが ジャンプすりゃ

女の港

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

森の石松

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の いる中で 人のいいのが

母ごころ宅配便

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽織が 泣かせるね 心づくしの

I HAVE NOTHING

島津亜矢

Share my life Take me

DESIRE -情熱-

島津亜矢

Get up,Get up,Get up,Get up,

リバーサイド ホテル

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る

22才の別れ

島津亜矢

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに さよならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

大空と大地の中で

島津亜矢

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう

島津亜矢

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

最後の雨

島津亜矢

作詞: 夏目純

作曲: 都志見隆

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

落陽

島津亜矢

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線からもれている 苫小牧発 仙台行きフェリー

未来へ

島津亜矢

作詞: 玉城千春

作曲: 玉城千春

ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん

千の風になって

島津亜矢

作曲: 新井満

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

吉良の仁吉

島津亜矢

作詞: 萩原四朗

作曲: 山下五郎

「やくざ稼業は 因果なもンでございます まして 渡世の掟は きびしいもンでございます

チャンチキおけさ

島津亜矢

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同士が

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

旅鴉

島津亜矢

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

WHEN A MAN LOVES A WOMAN

島津亜矢

When a man loves a

長崎の鐘

島津亜矢

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

亜矢の三度笠

島津亜矢

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

女だてらに 故郷はなれ 知らぬ他国を 風まかせ 嫌でござんす

見果てぬ夢

島津亜矢

作詞: JOE DARION

作曲: MITCH LEIGH

夢 見果てぬ夢 この無駄ないくさ ただ 悲しみだけの道

演歌船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波に頭を ぶんなぐられて プロになるのさ 北洋の 時化を怖れぬ

夢見鳥

島津亜矢

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

ホームを流れて 行くは終列車 誰もが笑顔で 乗り込んだ 正月

娘に…

島津亜矢

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔

道南夫婦船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

親に貰った この血の中を 熱く流れる 命潮 元へ辿れば

男…新門辰五郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

男いのちを 纏に賭ける 火消し稼業の 勇み肌 江戸は「を」組の

花の幡隨院

島津亜矢

作詞: 渋谷郁男

作曲: 村沢良介

花のお江戸は 幡隨院の 侠客長兵衛が 引き受けた 一人乗り込む

お蔦

島津亜矢

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい この命 湯島白梅

一本刀土俵入り

島津亜矢

男度胸の 人生を 土俵ひとすじ 生きてゆく おれは角力の

MR.LONELY

島津亜矢

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

編曲: 田代修二

こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで

夜に駆ける

島津亜矢

作詞: Ayase

作曲: Ayase

編曲: 田代修二

沈むように溶けてゆくように 二人だけの空が広がる夜に 「さよなら」だけだった その一言で全てが分かった

ただいま

島津亜矢

あなた宛ての郵便がまだ ぽつりぽつりと届きます ドアを開けて点けた明かりが 今日もこの胸を暗くする

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知ってる しあわせを 泣いて笑って

Forever Love

島津亜矢

作詞: YOSHIKI

作曲: YOSHIKI

もう独りで歩けない 時代の風が強すぎて Ah 傷つくことなんて 慣れたはず

LULLABY OF BIRDLAND

島津亜矢

Lullaby of Birdland That's what

ルージュの伝言

島津亜矢

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

難破船

島津亜矢

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

ワインレッドの心

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 玉置浩二

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

遠くへ行きたい

島津亜矢

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

時の過ぎゆくままに

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

翼をください

島津亜矢

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

縁舞台

島津亜矢

おぎゃあと産まれた その瞬間に ずいと 上がった 幕がある

独楽

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒

お梅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹させば 女の時間は

「品川心中」より お染

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

江戸の頃、品川は大層賑わっておりまして、わたしお染は 「白木屋」という貸し座敷の板頭を務めております。 しかし、若い娘たちにどんどんお客がついて、 ついには「お茶っぴき」。移り代えのお金も工面出来ない始末。 こんなことなら、いっそ死んじまおうかと思うが、

シルエット・ロマンス

島津亜矢

恋する女は 夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

MY HEART WILL GO ON

島津亜矢

Every night in my dreams

京都から博多まで

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

哀愁列車

島津亜矢

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

おきな草

島津亜矢

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

踏まれても 踏まれても また立ち上がる 翁草 雨に濡れ

毎度みなさまおなじみの

島津亜矢

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

毎度みなさま おなじみの 意地と涙の 男節 義理もすたれた

旅愁

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

秋に紅葉の こぼれる道を ひとり歩けば しみじみと 目をあかく

島津亜矢

作詞: 野村耕三

作曲: 池山錠

川の流れと 人の世は 澱みもあれば 渓流もある 義理の重さを

漁歌

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 浜圭介

俺が網を 引くのはよ 可愛い女房と 子供によ 腹一杯飯を

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

ソーラン渡り鳥

島津亜矢

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た ねぐら持たない みなしごつばめ 江差恋しや

王将一代 小春しぐれ

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

浦里

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 村沢良介

不幸の匂いが わかるのか 逢うた初手から 相惚れて 花の吉原

大利根無情

島津亜矢

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

近松門左衛門原作「冥途の飛脚」より 梅川

島津亜矢

逢うこと叶わぬひとに逢いたくて… 逢いたくて… 重い不幸の罪科を 今は地の果てまでも追われる身 いとしい忠兵衛さまを誰が

父娘坂

島津亜矢

山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

恋暦

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あんたの背を 止まり木に 泣くだけ泣いて 明け烏 切れぬ未練の糸を

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

おもいで宝箱

島津亜矢

あの日の空を 覚えてる 見果てぬ夢の さみしさを はげますような

海で一生終わりたかった

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子の 見る夢は 小さな貨物に

夜桜挽花

島津亜矢

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと またせがむ 口紅を噛み切り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

おさん

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて 夢で逢う気で 灯り消す…

切られ与三

島津亜矢

作詞: 野本高平

作曲: 村沢良介

「御新造さんえ おかみさんえ お富さんえ… いやさぁー…お富 久しぶりだなぁー…」

おりょう

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も 命がけ 華の友禅

桃色鴉

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

二度や三度の 桃色話 あってよさそな 年頃を 男嫌いで

沓掛時次郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

意地の筋金 一本通し 義理と仁義の 道を行く やむにやまれず

出世坂(2025Ver.)

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

編曲: 竹内弘一

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

ゆらぎとほてりと

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

編曲: 坂本昌之

あなた思えば 何故かしら 心揺らいで うなじに火照り 意思も意識も

I LOVE...

島津亜矢

作詞: 藤原聡

作曲: 藤原聡

編曲: 田代修二

僕が見つめる景色のその中に 君が入ってから 変わり果てた世界は いつも卒なくこなした日々の真ん中 不思議な引力に逆らえず崩れてく

LISTEN

島津亜矢

Listen To the song here

蝶々結び

島津亜矢

片っぽで丸を作って しっかり持ってて もう片っぽでその丸の後ろを ぐるっと回って

ファイト!

島津亜矢

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

あなた

島津亜矢

作詞: 小坂明子

作曲: 小坂明子

編曲: 田代修二

もしも 私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ

Everything

島津亜矢

作詞: Misia

作曲: 松本俊明

編曲: 田代修二

すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて

希望という名の光

島津亜矢

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

編曲: 田代修二

この世でたったひとつの 命を削りながら 歩き続けるあなたは 自由という名の風

花として 人として

島津亜矢

人の子は なぜ泣きながら この地球に 生まれてくるの 人生は悲しみおおい

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず

ごめんね…

島津亜矢

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんね の言葉

やさしいキスをして

島津亜矢

作詞: 吉田美和

作曲: 中村正人

あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして

木蘭の涙

島津亜矢

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

命の別名

島津亜矢

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで覚えられない 言葉もきっとある

じれったい

島津亜矢

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで

Honesty

島津亜矢

作詞: Billy Joel

作曲: Billy Joel

If you search for tenderness

YELL

島津亜矢

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

「"わたし"は今 どこに在るの」と 踏みしめた 足跡を 何度も

魂のルフラン

島津亜矢

作詞: 及川眠子

作曲: 大森俊之

私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ もいちど星にひかれ 生まれるために

さよならの向う側

島津亜矢

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした

速吸瀬戸

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 伊藤雪彦

連いて 連いておいでと 海猫が 啼いて潮どき 教えるぜ

いのちのバトン

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 金田一郎

何もかも 欲しがって生きるより つつがない日々を 大切に暮らせ 口ぐせ沁みつく

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

大都会

島津亜矢

あー 果てしない 夢を追い続け あー いつの日か

TAXI

島津亜矢

TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで

島津亜矢

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

人生劇場

島津亜矢

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

天竜三度笠

島津亜矢

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

しぐれ街道 夜風に吹かれ 急ぎ旅です 中仙道 おひけぇなすって

赤城山

島津亜矢

作詞: 野本高平

作曲: 村沢良介

「幾百千里離れても、 俺の命を庇ってくれた、 赤城のお山と手前たちのこと、 忠治は生涯、忘れはしねえぞ。」

流転

島津亜矢

「この裏通りは どこまで続いているのかと 伺いましたら あの世までだと 世間さまが教えてくれました」

瞼の母

島津亜矢

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

大利根しぐれ

島津亜矢

作詞: 野本高平

作曲: 村沢良介

利根のしぐれか 瞼が濡れる 夢はどこかへ 落し差し 武士のこころは

後追い三味線

島津亜矢

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

「負けるものかと云いながら あの人だけには泣かされました 男ぎらいの金看板を 女ぎらいにはずされて 弱い女になりました」

勘太郎月夜唄

島津亜矢

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

美保関潮歌

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

小さな入江に 肩よせ合って 小さな町が 息づいている 関の五本松

清水港

島津亜矢

駿河名代の 次郎長さんは 義理にゃ強くて 男伊達 箱根峠を

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には

桃中軒雲右ヱ門

島津亜矢

芸道一代 男のいのち… 意地と情けの からみ合い たとえ形は

天竜しぶき笠

島津亜矢

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

思い溢れて 来はしたが 思い残して また行くさだめ 天竜、天竜、天竜よお前は何にも言わず

船方さんよ

島津亜矢

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

北の漁場

島津亜矢

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

相生~ふたりの絆はほどけない~

島津亜矢

おれに命を くれという そんなあなたの 情けに泣ける 濡らすなら

近松門左衛門原作「夕霧阿波鳴渡」より 夕霧

島津亜矢

いやよいやです もう待つなんて 待てば命の 炎が細る これが習いか

旅姿三人男

島津亜矢

作詞: 宮本旅人

作曲: 鈴木哲夫

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

赤城の子守唄

島津亜矢

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が 啼いたとて 泣いちゃいけない

逢いたくていま

島津亜矢

作詞: Misia

作曲: 佐々木潤

初めて出会った日のこと 覚えてますか 過ぎ行く日の思い出を 忘れずにいて あなたが見つめた全てを

ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO

島津亜矢

愛は奇跡を信じる力よ 孤独が魂 閉じ込めても ひとりきりじゃないよと あなた

SWEET MEMORIES

島津亜矢

作詞: 松本隆

作曲: 大村雅朗

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで

かもめが翔んだ日

島津亜矢

ハーバーライトが 朝日にかわる そのとき一羽の かもめが翔んだ

島津 亜矢(しまづ あや、1971年(昭和46年)3月28日 - )は日本の女性演歌歌手。本名は島津 亜矢子(しまづ あやこ)。熊本県鹿本郡植木町(現:熊本市北区)出身。血液型O型。オフィス風所属。 wikipedia