島津亜矢の歌詞一覧

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島津亜矢の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月2日

319 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一日一生

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

風がいざない 命をつむぎ 置かれた場所で 花は咲く 一日一生

Lemon

島津亜矢

作詞: 米津玄師

作曲: 米津玄師

編曲: 田代修二

夢ならばどれほどよかったでしょう 未だにあなたのことを夢にみる 忘れた物を取りに帰るように 古びた思い出の埃を払う

感謝状 ~母へのメッセージ~

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

元禄名槍譜 俵星玄蕃

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

阿吽の花

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

お吉

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

ひどい!ひどいじゃございませんか いくら私がハリスさんの処へ行く事を 承知したからといって… 涙を積み荷の

道

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない

浅草キッド

島津亜矢

お前と会った 仲見世の 煮込みしかない くじら屋で 夢を語ったチューハイの

西郷隆盛

島津亜矢

右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

帰らんちゃよか

島津亜矢

作詞: 関島秀樹

作曲: 関島秀樹

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの

元禄男の友情 立花左近

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 佐藤川太

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣かずに居よか 時は元禄

サイレント・イヴ

島津亜矢

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める 場所を思いだすの いくつも愛を

心

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

哀愁列車

島津亜矢

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊与

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

リンゴ追分

島津亜矢

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜に そっと

麗人抄

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ

恋慕海峡

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

単じゃ寒いと 袷を出して それでも震えて 胸かき合わせ この身で熱いは

父娘坂

島津亜矢

山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 蝶よ花よと

母ごころ宅配便

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽織が 泣かせるね 心づくしの

浜辺にて

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 金田一郎

編曲: 佐藤和豊

まぶしすぎる 青よ ここにはほんとうの 海がある 潮風の中

花として 人として

島津亜矢

人の子は なぜ泣きながら この地球に 生まれてくるの 人生は悲しみおおい

最後の雨

島津亜矢

作詞: 夏目純

作曲: 都志見隆

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

独楽

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒

メリー・ジェーン

島津亜矢

Mary Jane on my mind

WHEN A MAN LOVES A WOMAN

島津亜矢

When a man loves a

「絵島生島」より 雪の舞い

島津亜矢

作詞: チコ早

作曲: 村沢良介

恋とは 苦しくて 切なくて… 狂おしいほど燃えるのが…恋

風雪ながれ旅

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

夜に駆ける

島津亜矢

作詞: Ayase

作曲: Ayase

編曲: 田代修二

沈むように溶けてゆくように 二人だけの空が広がる夜に 「さよなら」だけだった その一言で全てが分かった

DESIRE -情熱-

島津亜矢

Get up,Get up,Get up,Get up,

大都会

島津亜矢

あー 果てしない 夢を追い続け あー いつの日か

お俊恋唄

島津亜矢

「女は恋に生きるもの 憎らしいねぇ 新太郎さんは 夢まで見させて 女ごころを掴んでおいて

亜矢の祭り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

雪のかまくら 置炬燵 あの娘とめくった 歌カルタ 炒り豆齧る

お梅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹させば 女の時間は

大器晩成

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成

縁

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 水森英夫

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風

見果てぬ夢

島津亜矢

作詞: JOE DARION

作曲: MITCH LEIGH

夢 見果てぬ夢 この無駄ないくさ ただ 悲しみだけの道

眦

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

瞼の母

島津亜矢

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

大利根月夜

島津亜矢

「あゝ鐘が鳴る あれは生命の送り鐘か 今宵は八月十三夜 抜いちゃいけねえ 義理が絡んだ白刃を抜けば

北の漁場

島津亜矢

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

会津の小鉄

島津亜矢

作詞: 松島一夫

作曲: 和田香苗

梅の浪花で 産声上げて 度胸千両の 江戸育ち 何の世間が

寿三杯船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

凛

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知ってる しあわせを 泣いて笑って

First Love

島津亜矢

最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り

菊池寛原作「藤十郎の恋」より お梶

島津亜矢

噛んだ唇 したたり落ちる 血で書く名前は 藤十郎 おんな心を

さよならの向う側

島津亜矢

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした

吉田松陰

島津亜矢

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢

時の過ぎゆくままに

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

人生劇場

島津亜矢

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

トッチャカ人生

島津亜矢

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

何をくよくよ 川端柳 どうせこの世は トコトン人生 泣くも笑うも

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

近松門左衛門原作「曽根崎心中」より お初

島津亜矢

命追われて 力も尽きて 闇路に光る ふたつ星 泣いてさめざめ

メロディー

島津亜矢

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

命の別名

島津亜矢

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで覚えられない 言葉もきっとある

じれったい

島津亜矢

作詞: 松井五郎

作曲: 玉置浩二

わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで

落陽

島津亜矢

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線からもれている 苫小牧発 仙台行きフェリー

はがゆい唇

島津亜矢

作詞: 阿木燿子

作曲: 羽田一郎

他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイスト 淋しさで 抱き合うのさえも

魂のルフラン

島津亜矢

作詞: 及川眠子

作曲: 大森俊之

私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ もいちど星にひかれ 生まれるために

Jupiter

島津亜矢

作詞: 吉元由美

作曲: G.Holst

Every day I listen to

名月赤城山

島津亜矢

作詞: 矢島寵児

作曲: 菊地博

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う 赤城山 澄んだ夜空の

お光

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

呼んで… 呼んでみたとて 届かぬあんた 海に漁火 影もない

むすめ上州鴉

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい 上州鴉 なんの憂き世に

想い出よありがとう

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 都志見隆

想い出よ ありがとう やっと今 そう云える私 数えきれない

逢いたくていま

島津亜矢

作詞: Misia

作曲: 佐々木潤

初めて出会った日のこと 覚えてますか 過ぎ行く日の思い出を 忘れずにいて あなたが見つめた全てを

浪花節だよ人生は

島津亜矢

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

川

島津亜矢

作詞: 野村耕三

作曲: 池山錠

川の流れと 人の世は 澱みもあれば 渓流もある 義理の重さを

浪漫 ~ROMAN~

島津亜矢

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

一人前の 男になりたい ただそれだけで 後にした故郷 都会の明かりが

津軽のふるさと

島津亜矢

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

北海峡

島津亜矢

作詞: 中島光

作曲: 原譲二

愛の渦潮 逆巻く未練 海峡渡る 女の胸に 凍り付くよな

男…新門辰五郎

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

男いのちを 纏に賭ける 火消し稼業の 勇み肌 江戸は「を」組の

お蔦

島津亜矢

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい この命 湯島白梅

一本刀土俵入り

島津亜矢

男度胸の 人生を 土俵ひとすじ 生きてゆく おれは角力の

愛あればこそ

島津亜矢

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

紅染まる西の空 沈む夕陽を目で追えば 時の流れの儚さに 知らず涙こぼれた

笑い話

島津亜矢

嗚呼そんなことで 泣いてた日もあったね もう笑い話よ そう今なら言える

奏

島津亜矢

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

清水港

島津亜矢

駿河名代の 次郎長さんは 義理にゃ強くて 男伊達 箱根峠を

温故知新

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ながい道程 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には

雪の渡り鳥

島津亜矢

作詞: 清水みのる

作曲: 陸奥明

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO

島津亜矢

愛は奇跡を信じる力よ 孤独が魂 閉じ込めても ひとりきりじゃないよと あなた

心もよう

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクが きれいでしょう

漁歌

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 浜圭介

俺が網を 引くのはよ 可愛い女房と 子供によ 腹一杯飯を

元禄花の兄弟 赤垣源蔵

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 春川一夫

酒は呑んでも 呑まれちゃならぬ 武士の心を 忘れるな 体こわすな源蔵よ

近松門左衛門原作「心中 天の網島」より 小春

島津亜矢

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

小春

島津亜矢

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

波

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

おさん

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて 夢で逢う気で 灯り消す…

切られ与三

島津亜矢

作詞: 野本高平

作曲: 村沢良介

「御新造さんえ おかみさんえ お富さんえ… いやさぁー…お富 久しぶりだなぁー…」

海鳴りの詩

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

五体に刻んだ 赤銅色の シワが男の 五線紙だ 明るい娘に

桃色鴉

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 村沢良介

二度や三度の 桃色話 あってよさそな 年頃を 男嫌いで

女ヤン衆流れ唄

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 三浦伸一

白い流氷 船首で分けりゃ 帰れ帰れと 海が泣く 根室生まれで

おてんとさま

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

心にまっすぐ 歩いていれば 見ぬふり出来ない 情もある ありのまま

STAND BY ME

島津亜矢

When the night has come

やさしいキスをして

島津亜矢

作詞: 吉田美和

作曲: 中村正人

あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして

Honesty

島津亜矢

作詞: Billy Joel

作曲: Billy Joel

If you search for tenderness

速吸瀬戸

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 伊藤雪彦

連いて 連いておいでと 海猫が 啼いて潮どき 教えるぜ

The Rose

島津亜矢

Some say love it is

未来へ

島津亜矢

作詞: 玉城千春

作曲: 玉城千春

ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん

あなたに逢いたくて~Missing You~

島津亜矢

二人の部屋の 扉を閉めて 思い出たちに "さよなら"告げた

吉良の仁吉

島津亜矢

作詞: 萩原四朗

作曲: 山下五郎

「やくざ稼業は 因果なもンでございます まして 渡世の掟は きびしいもンでございます

おてもやん純情

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 岡千秋

右は有明 左は八代 海ふたつ 仲を取り持つ 宇土半島

桃中軒雲右ヱ門

島津亜矢

芸道一代 男のいのち… 意地と情けの からみ合い たとえ形は

おさらば故郷さん

島津亜矢

作詞: 西沢爽

作曲: 和田香苗

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

かあちゃん

島津亜矢

作詞: 増田空人

作曲: 増田空人

最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木枯らし吹き荒れる 二月半ばの寒い夜 小さなかあちゃんが

わかって下さい

島津亜矢

作詞: 因幡晃

作曲: 因幡晃

あなたの愛した ひとの名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

SWEET MEMORIES

島津亜矢

作詞: 松本隆

作曲: 大村雅朗

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで

長崎の鐘

島津亜矢

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

越後路ながれ旅

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

越後・筒石 親不知 風が背中の 三味を弾く 火の気の枯れた

追憶の破片

島津亜矢

作詞: 岩井薫

作曲: 梶原茂人

月のあかり 背にうけて 小さくなる 手を振る姿が 息をひそめてる

I WILL ALWAYS LOVE YOU

島津亜矢

作詞: DOLLY PARTON

作曲: DOLLY PARTON

If I should stay I

車屋さん

島津亜矢

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

みだれ髪

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

残侠子守唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、人間を だめにするのじゃないでしょうか。」

関の弥太っぺ

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

義理の重たさ 背にしょって 流れ道中 子連れ旅 一夜泊りの

富士

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から はじまった 裸一貫

度胸船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

おもいで宝箱

島津亜矢

あの日の空を 覚えてる 見果てぬ夢の さみしさを はげますような

SINGALONG

島津亜矢

いつだって伝えたかった 終わらない歌を 悲しみを笑顔に変える 愛の歌を

時の救い 命の不思議

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

編曲: 坂本昌之

高く 剥き出しの 岩肌登る 命がけの 恋をしました

君と見てるから

島津亜矢

作詞: 今井了介

作曲: 今井了介

人はいつから 何かを愛し 何を疎むようになったのか 酸いも甘いも 苦味さえもが

晩夏

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

朝に真白き 花をつけ 夕べにくれない 酔芙蓉 生きもせず

いのちのバトン

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 金田一郎

何もかも 欲しがって生きるより つつがない日々を 大切に暮らせ 口ぐせ沁みつく

遠くへ行きたい

島津亜矢

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

糸

島津亜矢

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

天竜三度笠

島津亜矢

作詞: チコ早苗

作曲: 村沢良介

しぐれ街道 夜風に吹かれ 急ぎ旅です 中仙道 おひけぇなすって

後追い三味線

島津亜矢

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

「負けるものかと云いながら あの人だけには泣かされました 男ぎらいの金看板を 女ぎらいにはずされて 弱い女になりました」

勘太郎月夜唄

島津亜矢

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

裏みちの花

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

兄弟船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

酒と泪と男と女

島津亜矢

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

かもめはかもめ

島津亜矢

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

夫婦春秋

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

襟裳岬

島津亜矢

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

函館山から

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中 飛び交うかもめよ

歌路遥かに

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

歌なんて 無くていいもの 無くても人は 病んだりしない けれども歌は

花~すべての人の心に花を~

島津亜矢

作詞: 喜納昌吉

作曲: 喜納昌吉

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

監獄ロック

島津亜矢

作詞: Jerry Leiber

作曲: Mike Stoller

しゃれた看守の はからいで 監獄でパーティーがあったとさ 監獄バンドが ジャンプすりゃ

歩

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

女の港

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

花と竜

島津亜矢

作詞: 二階堂伸

作曲: 北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸一つの 玄海男 恋も未練も

海で一生終わりたかった

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子の 見る夢は 小さな貨物に

川口松太郎原作「明治一代女」より お梅

島津亜矢

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹させば 女の時間は

断腸のミアリ峠

島津亜矢

ミアリ峠は 悲しい離別道 無情に引き裂く 冷たいクサリ 無事でと

人生二勝一敗

島津亜矢

作詞: 阿多豊一

作曲: 市川昭介

人間やってりゃ 何事も 負けるか勝つかの 大勝負 三度勝負を

演歌桜

島津亜矢

作詞: 新本創子

作曲: 三島大輔

生まれ火の国 あとにして たどる炎の 歌の道 親のこころを

大忠臣蔵

島津亜矢

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

あすなろごころ

島津亜矢

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

あすなろ あすなろ 桧になろう 俺は持ちたい あすなろごころ

出世坂

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

ただいま

島津亜矢

あなた宛ての郵便がまだ ぽつりぽつりと届きます ドアを開けて点けた明かりが 今日もこの胸を暗くする

THROUGH THE FIRE

島津亜矢

I look in your eyes

難破船

島津亜矢

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

日本の昔話「鶴女房」より おつう

島津亜矢

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀しい鶴の物語です。」 うれしくて うれしくて

豪商一代 紀伊国屋文左衛門

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

惚れた仕事に 命をかけて 散るも華だよ 男なら 怒濤逆巻く

流転

島津亜矢

「この裏通りは どこまで続いているのかと 伺いましたら あの世までだと 世間さまが教えてくれました」

出世佐渡情話

島津亜矢

作詞: 北村桃児

作曲: 長津義司

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いたやら 浮かぶふるさと あの山小川 飾る錦が男の誓い

天竜しぶき笠

島津亜矢

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

思い溢れて 来はしたが 思い残して また行くさだめ 天竜、天竜、天竜よお前は何にも言わず

チャンチキおけさ

島津亜矢

作詞: 門井八郎

作曲: 長津義司

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同士が

「品川心中」より お染

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 村沢良介

江戸の頃、品川は大層賑わっておりまして、わたしお染は 「白木屋」という貸し座敷の板頭を務めております。 しかし、若い娘たちにどんどんお客がついて、 ついには「お茶っぴき」。移り代えのお金も工面出来ない始末。 こんなことなら、いっそ死んじまおうかと思うが、

MY HEART WILL GO ON

島津亜矢

Every night in my dreams

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の

八重~会津の花一輪~

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 村沢良介

明日の夜は 何国の誰か ながむらん なれし御城に 残す月かげ

京都から博多まで

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

紅灯の海

島津亜矢

けがれなき者よ この海に迷い込むな 幼き者よ この海に憧れるな あてのない明日と

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

港町十三番地

島津亜矢

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

緋牡丹博徒

島津亜矢

作詞: 渡辺岳夫

作曲: 渡辺岳夫

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の女の

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

風そして花

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

風は 優しくそよと 吹いていました それはいつでも 追い風でした

黒百合の歌

島津亜矢

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

悲しい酒

島津亜矢

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

八尾恋歌

島津亜矢

作詞: 志賀大介

作曲: 聖川湧

おわら編み笠 群から離れ 影を重ねた 去年の秋 どこまで云ったか

流れて津軽

島津亜矢

よされよされと しばれて積もる 雪はおんなの 恨み花 三味は抱いても

渡り鳥仁義

島津亜矢

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

女は男の言葉で変わる

島津亜矢

作詞: 杉本眞人

作曲: 杉本眞人

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

荒くれ大漁船

島津亜矢

作詞: 豊新

作曲: 三島大輔

一番太鼓が ドンとくりゃ 海に乗り出す 男の背中 恋の未練は

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

今あなたにうたいたい

島津亜矢

想い出に何をあげよう 通り過ぎた歳月に かぞえきれないさよなら もう 逢えない

希望という名の光

島津亜矢

作詞: 山下達郎

作曲: 山下達郎

編曲: 田代修二

この世でたったひとつの 命を削りながら 歩き続けるあなたは 自由という名の風

夏つばき

島津亜矢

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

彩めく夏の 訪れを 教えてくれる 一夜花

白木蓮

島津亜矢

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

いのち坂

島津亜矢

作詞: 坂口照幸

作曲: 原譲二

歩くそばから きらりと光る いつか二人の 足跡も 辛さこらえて

リバーサイド ホテル

島津亜矢

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る

Forever Love

島津亜矢

作詞: YOSHIKI

作曲: YOSHIKI

もう独りで歩けない 時代の風が強すぎて Ah 傷つくことなんて 慣れたはず

YELL

島津亜矢

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

「"わたし"は今 どこに在るの」と 踏みしめた 足跡を 何度も

土

島津亜矢

作詞: 久仁京介

作曲: 四方章人

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

黄昏のビギン

島津亜矢

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

まつり

島津亜矢

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りをそうさ かついで生きてきた 山の神 海の神 今年も本当にありがとう

旅姿三人男

島津亜矢

作詞: 宮本旅人

作曲: 鈴木哲夫

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

旅鴉

島津亜矢

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

マイ・ウェイ

島津亜矢

今 船出が近づく その時に ふと佇み 私は振りかえる

愛のメモリー

島津亜矢

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のような そのほほえみに 時は立ち止まる

一本釣り

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが 地べたを走る 負けてなるかと

おきな草

島津亜矢

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

踏まれても 踏まれても また立ち上がる 翁草 雨に濡れ

聖母たちのララバイ

島津亜矢

さあ 眠りなさい 疲れきった体を 投げだして 青いそのまぶたを

喝采

島津亜矢

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

王将

島津亜矢

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

神奈川水滸伝

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

新内「明烏」より 浦里

島津亜矢

不幸の匂いが わかるのか 逢うた初手から 相惚れて 花の吉原

森の石松

島津亜矢

作詞: 宮沢守夫

作曲: 村沢良介

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の いる中で 人のいいのが

島津 亜矢(しまづ あや、1971年(昭和46年)3月28日 - )は日本の女性演歌歌手。本名は島津 亜矢子(しまづ あやこ)。熊本県鹿本郡植木町(現:熊本市北区)出身。血液型O型。オフィス風所属。 wikipedia