最後のラブソング 歌詞 古川愛理 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古川愛理
  3. 最後のラブソング歌詞
よみ:さいごのらぶそんぐ

最後のラブソング 歌詞

古川愛理

2020.5.29 リリース
作詞
古川愛理
作曲
古川愛理
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
忘わすれないであなたに歌うたったたくさんのラブソングを
これはあなたに捧ささぐ最後さいごのラブソング

あなたに愛あいされていた幸しあわせな日々ひびは
いつか消きえてしまうと思おもうと苦くるしかった
私わたしの体からだを引ひき寄よせて眠ねむるあなたの
幸しあわせそうな寝顔ねがおを見みながら泣ないた日ひもあった
消きえそうな愛あいが消きえないように
幸しあわせを切きり取とっては歌うたにして
それでもやっぱりこんな日ひはやってきた

あなたが今いまの私わたしと同おなじ年としになったころにもう一度いちど会あいたい
私わたしたちはきっと出会であうのが早はやすぎたんだ
でも今いまだからこそ惹ひかれ合あったんだ

あなたを失うしなってからの日々ひびはどれだけ
あなたのことを考かんがえずにいれるか必死ひっしだった
でも時間じかんは不思議ふしぎなものでふと気きづくとあなたを
考かんがえる時間じかんが減へって苦くるしみも 減へっていた
悲かなしみは薄うすれ想おもい出でに変かわり
あんなに愛あいした人ひとが消きえそうで
だから私わたしは歌うたうあなたを忘わすれないために

愛いとしいという感情かんじょうが分わかった気きがすると
私わたしに言いってくれた日ひのこと忘わすれない
あなた以外いがいの誰だれかに歌うたを書かいたとしても
あなたはずっと私わたしの中なかで 特別とくべつだから

あなたが他ほかの誰だれかを愛あいしたときは
もう同おなじ過あやまちは繰くり返かえさないで
貴方あなたの言葉ことばは 相手あいてを傷きずつけるためではなく
喜よろこばせるために 使つかってほしい

最後のラブソング / 古川愛理 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:最後のラブソング 歌手:古川愛理