夜の下 歌詞 hockrockb ふりがな付

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よみ:よるのした

夜の下 歌詞

hockrockb

2022.10.26 リリース
作詞
堀胃あげは
作曲
堀胃あげは
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淡々たんたんと過すぎ行ゆく日々ひびの
幸しあわせに気きづけないままに
悠々ゆうゆうと泳およぐ人ひとだけ
目めについては瞼まぶたの裏うらで溺おぼれるの

たったか走はしるこの夜よるの下した
孤独こどくひとつ引ひっさげて
紺色こんいろ絨毯じゅうたんに散ちりばめた
憧あこがれに避さけられていても

燦々さんさんと照てりつける陽ひが
影かげをより濃こくしたこんな日ひは
本当ほんとうは微笑ほほえむ月つきが
嘲あざけて笑わらう悪者わるものにも見みえるのさ

たったか走はしるこの夜よるの下した
孤独こどくひとつ引ひっさげて
星ほしが見みえないあの街まちに
用ようがあるのさ だけど

たったか走はしるこの夜よるの下した
孤独こどくひとつ引ひっさげて
星ほしが見みえないあの街まちに
用ようがあるのさ だから
走はしるこの足あしが答こたえだろう
思おもい出でに背せを向むけて
グッバイ

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曲名:夜の下 歌手:hockrockb