AMRITA 歌詞 かの香織 ふりがな付

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よみ:AMRITA

AMRITA 歌詞

かの香織

2022.12.21 リリース
作詞
かの香織
作曲
かの香織
編曲
長岡成貢
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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聴きかせて懐なつかしい歌うたを
遠とおくで口くちずさんで
聖せいなる蜜みつのように夢ゆめのように
その中なかで眠ねむらせて

どうして世界せかいは逆さかさに無力むりょくに流ながれてくの?
夕焼ゆうやけ
いつか見みた茜雲あかねぐも
そばにいれないその代かわりに

銀色ぎんいろの雨あめが降ふってきたら私わたしだと思おもって
涙なみだを拭ふいて

まっすぐに肌はだに落おちる流星りゅうせい
降ふり続つづけて その肩かたに 蜜雨アムリタ

大地だいちが泣ないている夜よるを

感かんじる心こころでいて
あなたの傷口きずぐちが痛いたむなら
空そらに願ねがいの弓矢ゆみやを撃うつ

銀色ぎんいろの雨あめが降ふってきたら私わたしだと思おもって
時間じかんを止とめて

地平線ちへいせん響ひびき渡わたる雫しずく
確たしかなもの
あの日々ひびに 蜜雨アムリタ

銀色ぎんいろの雨あめが降ふってきたら私わたしだと思おもって
涙なみだを拭ふいて

まっすぐに肌はだに落おちる流星りゅうせい
あなたに降ふる雨あめになる 蜜雨アムリタ

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曲名:AMRITA 歌手:かの香織