DIVA 歌詞 団長×広末慧 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 団長×広末慧
  3. DIVA歌詞
よみ:DIVA

DIVA 歌詞

DIVA 歌詞

団長×広末慧

2023.2.8 リリース
作詞
団長
作曲
広末慧
編曲
Yuichi Murata
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
瞬またたく光ひかり 月明つきあかりから逃にげて
閉とざされた場所ばしょで踊おどり続つづけて朝あさがくる

今いまの人生じんせいを誰だれが望のぞんだのかわからないけど
私わたしの舞台ぶたいはあんなところじゃない

この声こえが この歌うたが 夢ゆめを見みせるなら
その笑顔えがお 強つよく 守まもれるなら
心こころさえ凍こおらせて生いきていくから傍そばにいさせて
溶とけゆくまでどうか歌うたわせて

青あおいドレスを重かさね合あわせる度たびに
知しらない香かおりだけが纏まとわりついてくるんだろう

苦にがい薬くすりも慣なれてしまえばすぐ飲のみ干ほせるけど
ちっぽけなプライドが喉のどの奥おくにある

この声こえが この歌うたが 夢ゆめを見みせるなら
その笑顔えがお 強つよく 守まもれるなら
心こころさえ凍こおらせて生いきていくから傍そばにいさせて
溶とけゆくまでどうか歌うたわせて 透明とうめいに

愛あいなんて感情かんじょう論ろん 求もとめてない 触さわれないから
形かたちのないもの 嘘うその音おと 分わかって

「どうか僕ぼくの為ためだけに歌うたってくれないか
その笑顔えがお 誰だれにでも見みせないでよ」
すぐに聞きかせてよ 不透明ふとうめいに

愛あいなんて感情かんじょう論ろん 求もとめてない 触さわれないから
形かたちのあるもの 鮮あざやかに
終おわらない劇げきを 貴方あなたの手てで描えがいてほしい
藍あいの詩うただけを歌うたわせて
枯かれ果はてるまで

DIVA / 団長×広末慧 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:DIVA 歌手:団長×広末慧