もぐら 歌詞 hockrockb ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. hockrockb
  3. もぐら歌詞
よみ:もぐら

もぐら 歌詞

hockrockb

2023.10.25 リリース
作詞
堀胃あげは
作曲
堀胃あげは
編曲
黒子首 , 江渡大悟 , 佐藤鯨
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
何なんm も掘ほり進すすめて
自分じぶんがどんなんだったかも忘わすれ始はじめた頃ころ

いつか埋うめたタイムカプセルに
行いき着ついて心こころの中なか掻かき乱みだされてゆく

ずっと恐おそれながら逃にげながら
待まってたんだろう こんな日ひを

時ときを止とめられた夢ゆめは
暗くらい箱はこの中なか息いき潜ひそめ泣ないていた
傷きずつくことを恐おそれず
今いま現実げんじつを 知しりにゆこう 殻からを破やぶれ

飾かざり一ひとつない疲つかれた指ゆびの先さき
こんな手てを誰だれが握にぎってくれるというのだろう
綺麗きれいな指輪ゆびわ置おいてるショーウィンドウに
反射はんしゃした難むずかしい顔かおやけに老おいて見みえて

世間せけんの負まけ役やくを買かって出でるのは
もうごめんさ 犠牲ぎせいのヒーロー

日ひが昇のぼる東ひがしの空そら
その方角ほうがくに歩あゆんでいたとしても
天敵てんてきのいない湿しめった土つちの中なかに
戻もどればもう 気きづけないよ

子供こどものようにただ うわんうわんと
泣なき叫さけんでばかりでは
怒鳴どなり散ちらすばかりでは
救すくいの声こえさえ振ふり解ほどいてしまうから
見みえない目めをさあ凝こらして
何度目なんどめかの始はじまりの
匂におい辿たどって迎むかえに行いってまだ間まに合あうから

眩まぶしい光ひかりの中なかで生いき抜ぬくことを
この手てで選えらんでみよう
善ぜんも悪あくも白しろく飛とぶ
この世界せかいの愛あいし方かたを見みつけたいんだ

もぐら / hockrockb の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:もぐら 歌手:hockrockb