バカね...冬 歌詞 大泉洋 ふりがな付

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よみ:ばかね...ふゆ

バカね...冬 歌詞

大泉洋

2024.3.20 リリース
作詞
大泉洋 , 月光テツヤ
作曲
月光テツヤ
編曲
月光テツヤ
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久ひさしぶりに届とどいた報しらせは 冬ふゆを告つげるあの街まちから
3年ねん待まったよ あんたの帰かえりを
忘わすれちまったよ、あたし
合あわせたあの手ての温ぬくもりも 肩かた寄よせ撮とったあの一枚いちまいも
涙なみだ流ながして笑わらったー あの瞬間ときも
憎にくらしい笑顔えがおも

バカね
忘わすれたはずの愛いとしさが 高鳴たかなりだす 溢あふれかえる
ダメね
そんなあんたに会あいたくて ひとり旅立たびだつのでしょう
ひらり雪ゆきが舞まう夜よる

抱だかれたあの日ひの温ぬくもりは 背中せなかに今いまも残のこっているの
また会あえると手てを振ふり 別わかれたあの日ひの約束やくそく

バカね
惚ほれたあたしが悪わるいのね(L・O・V・E)
じらされると燃もえ上あがる(L・O・V・E レッツゴー洋ようちゃん)
ダメね
言葉ことばなんていらないのよ(L・O・V・E)
ただね見みつめてほしいの

バカね
忘わすれたはずの愛いとおしさが(L・O・V・E)
高鳴たかなりだす溢あふれかえる(L・O・V・E レッツゴー洋ようちゃん)
ダメね
そんなあんたに会あいたくて(L・O・V・E)
ひとり旅立たびだつのでしょう

ひらり雪ゆきが
二人ふたりにだけ
舞まう夜よる

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曲名:バカね...冬 歌手:大泉洋