北斗七星 歌詞 ビッケブランカ 群青領域主題歌 ふりがな付

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よみ:ほくとしちせい

北斗七星 歌詞 群青領域主題歌

ビッケブランカ

2021.10.22 リリース
作詞
Junya Yamaike
作曲
Junya Yamaike
編曲
Junya Yamaike , 横山裕章
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僕ぼくの全すべてが君きみでできてた
気きづかないままずっと旅たびしていたよ
好すきなんて言葉ことば足たりないほど愛あいしてる

枯葉かれはの音おとが静しずかな歩道ほどうの
小ちいさなベンチで君きみと話はなそうかと
違ちがう部分ぶぶんだけわかり合あえたなら
二人ふたり手てを繋つなぐまであとどれぐらい

もし君きみが孤独こどくだとして
僕ぼくが今いま 光ひかりになるよ
ずっとそばで守まもることだけ
そんな未来みらいがいいよ

僕ぼくの全すべてが君きみでできてた
冬空ふゆぞらの下した 足跡あしあとを辿たどってゆく
好すきなんて言葉ことば足たりないほど愛あいしてる

誰だれの言葉ことばも届とどかないくらい
君きみの聲こえだけに耳みみを傾かたむけたい
二人ふたりの頬ほおに同おなじ火ひが灯ともる
それだけで生いきてゆく価値かちがあるよね

晴はれやかな気持きもちの中なかで
冷ひえた手てをほっとけなくて
強つよく握にぎった
それだけでいま
君きみの全部ぜんぶに触ふれる

こんな世界せかいで君きみに会あうため
今いままでどんな悲かなしみも受うけ入いれてきた
理想りそうを描えがく必要ひつようなんて
ただそばにいて

冷つめたい風かぜも 苦にがい景色けしきも
君きみの一言ひとことが全すべてを忘わすれさせるんだ
うまくいかない日ひも 溢あふれ出だす涙なみだも
僕ぼくが笑顔えがおに変かえてあげる

僕ぼくの全すべてが君きみでできてた
気きづかないままずっと旅たびしていたよ
好すきなんて言葉ことば足たりないほど愛あいしてる
好すきなんて言葉ことば足たりないほど愛あいしてる

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曲名:北斗七星 歌手:ビッケブランカ